加藤登紀子さんがネイサンのラ・ボエームを美しいとツイッターされているの目にした。これだけでもアズナブールを五輪に持って来た意義があったと感じる。まあ、私たちの世代ではってことかもだがあせる

スケオタにとっては既視のプロでも、ゆるいファンは初見が大半なんだろう。ふ~む、そこら辺が五輪なんだなあと認識を新たにした。

しかもなんか別プロかと見まごうばかりに進化していたしね。これならもう一度やりたいと思ったと言うのも理解できる。

ロケットマンもさぞ衆目の度肝を抜くことだろう。今から楽しみ。