えっせの自分探し -19ページ目

えっせの自分探し

日々の出来事、

好きなもの、

きらいなもの、

熱中してること

などなど、好きなことを書きなぐってマス!

自分の飽きっぽさをしみじみ、自覚中。


反省・・・・・





と、反省はとっとと終えて(笑)

最近の浪費のモトは

パワーストーンと嵐!!(苦笑)

この二つが並んでしまうところが私らしいっ


パワーストーンは、着々と数を増やしてます

ロードクロサイト、ローズクォーツ、チャネリングクォーツ

フローライト、アメジスト、ゴールドカルサイト

クンツァイト、アクアマリン、アベンチュリン

きれいで、ココロ癒される。。。


そして後者のほうは・・・

つい何日か前に出会った方が、V6の大ファンの方で

それはそれは熱く、熱く、彼らについて語っていたのですが

やっぱりなんか、とっても「抵抗感」を感じてしまい・・・


なんでだろね?

アイドルのファンは「オトナになりきれていない大人」という

イメージがきっとどこかであって、自分もそうなりたくないって

思っているのかも。

さらに、いつかきっと飽きる、というのは自信をもって思う

(だめじゃん^^;)

ので、なるべく浪費を控えようと思えば思うほど

気になってしまう、この、悪循環。。。


仕事を続けていられるのは、この飽きっぽさのせい?

「ヒト」は同じものがいないので、飽きないわ。

『人が怖い病』


再発いたしました(涙)


8月中はひきこもり生活を満喫していたところもあるのだけど

いい加減、世の中の風に吹かれるカナァ・・・

なんて、見知らぬ人とも接してみようかと

心理学「ジョハリの窓」についてのワークショップに

参加してみたら。


まず、場所がいけなかった。

都内某所。

日本国の国旗がモチーフになっているような

自動車教習所の近くの会場でねぇ・・・

うっわぁ

これって、元のダンナさんとデートしたビルの窓から見えてたナ

なんて思い出して、

気分上々、の真逆

気分下々・・・(?)


うつむきがちに、エビアン片手に会場に入ったけど

もうねぇ

もうねぇ

人が怖いです。


自分が思っていることが、自由に言えない

なんかの禁止令が働いているんだろうなぁ

なるべく自分のことを晒さずに、帰ってきました

何のために行ったのやら。


「あなたは優しい人です。

引っ込み思案なところを直せればいいですね」

といったメッセージを他に参加した人から頂きました。



・・・や、優しいんですか?ワタシ???


意気地がないので、言いたいことが言えずにいるだけ・・・

なんだけど、優しい人っていう風にとらえてくれる人もいるのねぇ?


ま、いっか。

どぉぞ、お好きに捉えてくださいませっ


他人と関わるといいことってあるのかな

こわい、こわい。




本日DVD発売。

で、見てみました。

私にしては珍しくレンタルで(オトナになったなぁ・・・感涙)


以下、ネタバレ満載です。



まず、王道で?とりあえず、他の人のレビューを読んでみました。

「つまらない」と切り捨てる派が結構多かった。

静かな場面が淡々と続くので、盛り上がりに欠ける、とか

突然キスシーンになってしまって、展開が速すぎて主人公の

気持ちに入り込めない、とか。

最後の10分があったから、まだよかったというレビューもあって

最後の10分に期待大!

あとは妹役の女優さんはもう少し小さいほうがよかった、とか

兄を見るためだけに見ましたが、なにか?wwというのもあり。


一体、どんな映像なんだろ?と見てみましたが

レビューに書かれていることって、それぞれよくわかった。

原作を読んでいたら、もう少し入り込めたのかも、とか

原作を読んでいないと意味がわからない、とか。


双子の兄妹が、恋愛する、っていう「ありえん」展開だから

その不自然さに入り込むまで、結構時間ってかかるものだねぇ。

あとは、恋愛に関してあんまり現実の汚さとかを知らない

「清き」人のほうが、ダンゼン入り込むのは早いと思う。

オバサン根性の入っているワタクシめってば、まず冒頭の

シロツメクサのシーンで

「この子役の女の子、笑顔が固まったまま、うごかないねぇ。

カメラのこっちがわで、お母さんがおっかない顔して

せっかくぶんどった仕事なんだから、笑え~~~、って

にらみつけているのかしら?」

などと、すでにヨゴレタ想像が・・・(苦笑)

そして、兄妹登場の保健室のシーンでは

双子っていう設定には無理があるんじゃ?と。

どーみても、年の差4~5歳の兄と妹でしょ。

うーん。。。。と何とか脳細胞に「これは双子!」と

インプットしている最中に、早くも2段ベッドのシーンが・・・


美しき兄妹が、禁断の恋に悩むわけですよ。

ストーリー上重要な、兄の告白シーンなわけですよ。

兄妹の横顔がしばらく続くシーンなんだけど

「これは双子!」とインプットしようとしていた努力が

水の泡。

兄と妹の横顔の、共通点がどこにもない・・・(笑)

けど、私的には、このシーンがこの映画の

唯一の見どころかなぁ・・・

兄の横顔が、美しいです。

もし私がこのDVDを買ったら、間違いなく

ここしか見ない!(笑)


それから先のシーンは、兄妹が禁断の恋に

悩みを深めていく姿が描かれているけれど

やっぱり原作のマンガを読んでいないと、わかりにくいかも。

理解する前に、つっこみ所満載なので。

原作を知っている人だと、入り込みやすくて

また違った見方ができるかもね。


そしていよいよ期待のラスト10分!


・・・・・え。


いやぁ、女子はあこがれるシーンなの?

「重そう、つらそう、大変そう」とお互いの

台詞なんかには集中できず。

なんでわざわざあのシチュエーションで?

よっぽど、あの土がむきだしになっていた

過去にシロツメクサがあったところに座り込んで

同じ台詞を言ってもらえたほうがよかったな。


ベッドシーンをもし作るのなら、もっとしっかり

作って、ちゃんと意味を持たせてほしかったかも。

中途半端に作るなら、なくしてしまって

プラトニックにしてもらったほうがよかった!!

ああいうのを作られると、兄が他の女の子で

気持ちを紛らわそうと必死になっているのも

なんとなく

「高校生だもんねぇ。そりゃ、いろいろしたいよねぇ」

などと、穿った眼差しでオバサンは見てしまうのよ(笑)



結論。

レンタルでよかった。


30歳超えてる人が入り込むのは大変だと思います^^

うおおおおおおぉぉぉぉぉ!


こんな時間だけど、眠くない・・・

さすが脳内麻薬でまくりの私のヘンな脳。


ツ○ヤディスカスさま。

文句いってすみませんでした(笑)

ワタクシめが間違っておりました。

あなたは偉大です。

見たいものを見せてくれるという、この幸せ。


恋愛映画も、いいじゃないのっ!

(ん?前と言ってること違う?)

この時間まで、かなりドキドキしちゃいました。

恋はいいねぇ←ん?


唯一つの問題は・・・・

明日シゴトなことだなぁ

しかも、まだまだ続きは長くって

5日連続勤務の後は当直という、惨いシフトさ~

明日の眠気をどう飛ばすか・・・

かなり重要な問題だわ。こりゃ。

ま、でもいっか。

明日はピンチヒッターの立場での仕事だから

みんな私のことよく知らないとこで働くし~

(逆にいいのか???)

このドキドキを保ちつつ、明日も(今日も?)頑張るぞぉぉぉぉ!!

久々に・・・というか、初めてかも?

恋愛映画観ました。

DVDで、ですが。もちろんっ。


2004年の「東京タワー」

リリーさんの有名なほうではなくって

(そっちは恋愛映画じゃないかナ)

黒木瞳さんが主演しているほうです。


冒頭のほうのシーンで

「人妻はかわいい。

楽しむことに飢えているから」

という台詞があって

そこで私の思考回路はストップ!(笑)

そうかぁ。一般的に人妻のイメージってそうなの?

「旦那と一緒にいてもいつも孤独」

っていう台詞もあったなぁ。

結婚していようが、未婚だろうが、誰と一緒にいようが

みんな孤独だと思うんだけどなぁ。


恋愛映画はもう観ないな・・・

最初で最後のいい経験でした。