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(―人―)チーン。

駄文書き散らし処。

胃が痛い、ということで病院を探すことに。

ご近所には、病院がいっぱいあるご様子。
胃だから「内科」なのかなーと思い見てみるに、

「内科」
「循環器内科」
「消化器内科」
「呼吸器内科」
「心療内科」
「神経内科」
云々カンヌンと、やたらめったらたくさんの種類が。

目で困ったら、眼科。
歯が痛かったら、歯医者。

じゃー、胃が痛かったら、どこに行けばいーんだ?
田舎にいたときは、怪我でも風邪でもなんでも「山田病院」にいけば良かったぞ?
普通のヒトは、どーやってナニ内科にいくかを決めてるのだ?

とゆーワケで、こーゆーときは保健所に電話して聞いてみよう、と。

私「ナニ内科にいくのがベストなんでしょうか?」
保「それは、症状からご判断いただいて・・・」
私「胃が痛いんですけども・・・」
保「でしたら、内科へ」
私「内科にも、消化器やら循環器やらいっぱいあるんですが、どこに・・・」
保「最終的にはご自身でご判断いただかないと・・・」
私「それは分かるのですが、胃がいたいときはナニ内科がベストなのか知識がなくて・・・それでこんなときは行政にとおもってお尋ねしているのですけども・・・」
保「でしたら、大きい病院がいいのでは・・・」
私「あ・・・はぁ・・・」


私がモノを知らないのが悪いのは分かるのですが、なんちゅーか、最初の窓口こまかすぎじゃね?

「おなかの中が痛いとき内科」
とかですね、じゃなければ、
「こまったらココに聞いてねテレフォン」
とかあってもいーのになーって思ったってな話でした。

さ。
勉強しよ。


↑読み返すと、これ私がメンドクサイ人なだけなのかもしれないですね。
常識がないと、こーゆーときに困ってしまうのです。すみません。 

働いています。
「仕事してる」とは言いたくない程度に、働いています。

うまくない事があり、注意をうけました。

それ自体は対した話ではないのですが、自分が思った以上に凹んでいる事に驚き。

自己分析の遥か上をいく、打たれ弱さっぷり。
要は、半端なくヘタレやんってハナシ。

うむ。
参った。
ドクターペッパー飲んでもテンション戻らないとは。

まだまだ、立派なオジサマへの道程は遠いようです。



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ついさっき、カップラを作った。

お湯が少し跳ねた。

全裸だったので、悶絶した。
もげるかと思った。

今度からは、服を着てから作ろうと誓った。



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試験まで、あと2週間。
まだ手付かずの試験範囲の数々。

ワーキングプアという流行に、意もせず乗っているトレンド最先端な自分。
手に職もなく、学歴を生かした職歴もなく、就職に有利な資格もない。

人生、折り返しの年齢。


焦る。


昨夜食べきれずレーゾーコに入れてあった鰹。

レンジにかけたら、
「ボフッ!ボフッ!」
って爆発した(笑。


近況報告でした。



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22:30~定時7:30の場合の会社負担

時間給×時間+厚生年金&社保の会社負担分


22:30~4:00、4:00~ラストの場合

時間給×時間


会社「だったら、フルタイム1人雇うんでなくて、半分の時間の2人雇えばいんじゃね?」
会社「いまいるヤツラ契約社員だから、人が足りたら契約終了すればいーじゃん(キリッ」

と、ゆー訳で。
また職探ししないとです。

「誰でも簡単に出来る仕事」を「不安定な雇用形態」でやってれば、まーこんなもんだべ。


さー。
人生どーすっかなー。

書士受けるとか、数か年計画立ててる場合じゃないことだけは確かだねぇ。


30前の働く貧困層は、どこでもいーから公務員を受けろ。
いま正社員のヤツは、どんなにイヤでも、絶対辞めんな。


大学も出てない30過ぎのフリーターの皆さん。
我々は日本の不良債権組ですが、そー言った処で明日も腹は減る。

まー、ボチボチやりましょね。


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ワタクシと関わりのある方や嫁さんには大変申し訳ないのですが。

ここまで、この年のなってまで、イロイロなことに不平や不満があったり、働くということやヒトと接するということや生活をするということがあるのであれば、

それは、周りや社会の話ではなく、私自身がおかしいんだ。


なるほど。
納得した。

そりゃ、ヒトも金も離れていくわ。
おわんね。

でも、落ちたら、ずーっとオッサンフリーター。一生。

受かったからって言って、うまくいく保証は何もないけどね。

アタマんなか、お勉強と生涯フリーターと、なんかグッチャになってきた。


寝るか。
いーのか。
なんでもいーか。


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みなさま、おはようございます。
今さっき起きました、えすです。

おなか空いた。


突然ですが。

$(―人―)チーン。-endan


本日は、ざ・応援団のハナシです。
(勝手に画像使ってごめんね。あとね、腕の角度がアマイよ(笑。)


学生の頃、何の因果かうっかりか、応援団に入っておりました。


大学ではないのですが、全国の類似学校から着々と応援団が消え行く中、なぜか東北6県にある学校だけは応援団が生存しておりまして。

しかも、当時としても珍しい「ざ・応援団」って感じの応援団でした。
下駄はいて、短ランだの長ランだの洋ランだのを着て、団長は羽織袴を着て的な。

当のワタクシといえば、長ランにリーゼントでした。
うむ、アホやね。


とはいえ、日常では暢気で軽薄な学生。
あくまで、応援団してるときだけ硬派を気取ってたワケですが。


他校の応援団と出会ってしまったら、そこが廊下だろうと体育館だろうと、県道だろうと国道だろうと高速のサービスエリアだろうと、民宿やホテルのロビーだろうと、応援団の格好している限りは全員整列して相手の応援団と「阿吽の呼吸」で挨拶合戦スタートしちゃうよーな。

自分「うぉーっす!」
後ろ「ウォーッス!」
相手「うぉぉぉぉぉ~っっっ!」
相手「ウォォォォォ~ッッッ!」

うわっ!邪魔くせっ!

思い出した。

そのあと、団長さん同士がツカツカと歩みよって、なんかハナシするんですね。

自分「○○の団長、××です。」
相手「△△の団長、◇◇です。」
自分「本日は、なんちゃらかんちゃら~」
相手「左様ですか。こちらもなんちゃら~」

なんじゃこりゃ(笑。


目があったのに相手の応援団がバスに乗り込んじゃった日には、オイコラと相手の学校のバスに乗り込んでって
「そりゃイカンやろオッ?」
とかいって、ワケわかんない挨拶合戦しちゃうよーな。

毎年、東北大会の時には、エール交換会とかいう行事を各県の応援団だけで何時間もかけてやっちゃうよーな。
しかも、その数時間は微動だにしちゃダメね。

野球の応援中も、守備中は動いちゃダメ。
ファールボールがぶち当たっても、蜂に刺されよーと、動いちゃダメ。
強風で旗持ちが2mくらい浮いて移動しても、爆笑しちゃダメ。


書き始めると、アホなコトしてましたね。


応援歌練習なんてのもありました。
新入生に、校歌やら応援歌やらエールやら教える行事。

ちなみに、ウチの母校。
この1年のときの応援歌練習以降、校歌や応援歌を覚えている学生は応援団の数人を除いて一人もいないという自由な校風。

卒業式で校歌を歌えるのは、自分の学年ではワタクシともう一人の応援団だけというステキな学校。

ほいで、応援歌練習。
楽しかったですねー、はい。

下駄はいて2m弱になるワタクシ。
まー、1年を見下げて威圧しまくり。

1週間にわたる、この荒唐無稽で何の意味もない行事。
こっちとしても何でやってんだか結局わかんないままでしたが、とにかく浮かれまくった新入生をガツンとやるっていうのは、目的のひとつにあったようでして。

そーいえば、ボクが団長の時には、すごい人数が極度の緊張と疲労とプレッシャーで倒れておりました。
廊下が、真っ青な顔した1年でいっぱいだったもん。

いまさらながら、なんだかごめんね。やりすぎた。


ふと思い出したんで。書き綴ってみました。

どっかの学校の卒業生が、もっと細かく爆笑エピソード書いてたんで、気になる方(いるのか?)は読んでみるとおもしろいかと。
このサイト→http://thu.sakura.ne.jp/cheeringParty/cheeringParty.htm


ちなみに。

ワタクシがいた学校では、団長をやると卒業式で好調からなんかの表彰を受けられる制度があったんですね。
学生会長と団長だけもらえるヤツ。

ワタクシ、もらえなかったんですよねー。
かわりに、同じ学年の副団長やったヤツがもらってた。

まー、あれです。
ご想像通りの理由です。ハイ。
(いや待て。暴力じゃないよ。)

おかげさまで、ウチの学校では(ボクがいた時は)ある程度応援団の地位が確立していた(と思う)のですが、同級生のミナサマいかがでしょう?

うん。
なんだか、哀しい思い出まで思い出してしまった(笑。