いのちの林檎先日、お客様が持ってきてくれた『いのちの林檎』本屋さんに行くと見てはいたけれど、読んだ事はなくて、ポップに書いてるのを読んで見ると『化学物質過敏症』のドキュメンタリーらしく、そんな過酷な病気と戦い続けた早苗さんが、17年に渡り、無肥料、無農薬、の林檎をつくった木村秋則さんの林檎で命を繋ぐことができた話しで、ポップを読むだけでも胸が締め付けられる感じですもし、見てみたい方は美術館ホールであるみたいですので行ってみてください健康である事に感謝を忘れず、今日もがんばります