こんばんは(‐^▽^‐)


何年ぶりでしょうか??夜にブログを更新するのは・・


と言うのも再度自宅にインターネットを引っ張りましたパー

数年前も引っ張ってたんですが・・・自宅での利用頻度があまりなかったので自宅は止めてました・・


が・・やはり自宅に無いと不便で汗


光のワイヤレスにしました~

携帯も昨年スマートフォンにした事もあり「Wi-Fi」とやらも出来るとの事で。

やっぱあるとかなり便利ですね~


さて、今日のタイトルはそのまんまで・・・


1月での欧州の移籍可能期間中にアーセナルへ移籍した宮市選手


そのアーセナルから期限付き移籍という事でオランダリーグのフェイエノールトへ

移籍後最初の試合で先発選手に名を連ね、なおかつ強烈にインパクトを残すプレーを披露しその節でのベストイレブンに選出され、そして今週末のエールディビジでは1得点しその試合のマン・オブ・ザ・マッチに・・・


そんな宮市選手は高校生です・・・


香川選手に続いて若い選手の活躍のニュースを聞くとうれしいですね。。

これからの若い選手まだまだ世界で活躍する選手が出てくることでしょうグッド!



話はかなり飛躍しますが、浜田から世界に旅立つ選手が出る日も近い!!



そんな事も気持ちに置きながらこれからもこの年代に携わって行きたいですねサッカー

こんにちわひらめき電球


昨日はU-12とU-10の試合が同会場で開催されましたサッカー

どちらのカテゴリーの試合も観る事が出来て充実した一日になりました。


U-12のチームの方は6年生の意識が高く内容も自分達がやろうとしているサッカーが出来てたんじゃないかと思います。。

どの試合もいいゲーム内容でした。

この時期6年生のモチベーションは難しい時期なんでしょうが・・・

前述した通りとても意識が高くいいテンポでボールを動かして、いいタイミングでスペースも取れてました。


それに引っ張られるように4年生の2名と5年生も一生懸命を見せてくれましたねグッド!


ボールを奪った瞬間、奪われた瞬間にもっと早く全体が、ボールに対して、スペースに対して、味方に対して反応すればもっとスピーディな内容になったんじゃないかと思います。


それと、シュートになるひとつ前のパスの精度と、シュートの精度この部分はまだまだと感じました。


そしてU-10、4年生が少ない中、2年生、3年生も参加。

何よりも楽しそうに試合をしている選手たちの姿がとても印象的でしたニコニコ


お父さん、お母さんの応援に一生懸命応えてプレーしてましたね。。


Sコーチと依然話をしていた選手たちの体の向きも、前の試合と比べてとてもよくなっていました。

Yコーチにも試合についてもらいたかったんですが・・・仕事で大忙しでしたねあせる


得点シーンもたくさん生まれてました。。

ゴールを奪った時の喜ぶ姿もよかったですねグッド!



色々な事で精神的にちょっときてましたが、昨日子どもたちの楽しそうな姿を観て癒してもらいましたOK


会場の準備をして下さったアミスタの皆さま、キッズのスタッフの皆さまありがとうございましたm(_ _)m

久しぶりの更新です。。


土曜日に日本の優勝で幕を閉じたアジアカップ。

どの試合も楽な試合は無く気持ちを張り詰めた状態でのこの3週間・・・

日本代表の選手、スタッフに敬意を表します。


いち日本人として誇りに思いましたグッド!


この大会ではどの試合でもヒーロー的な選手が出て粘り強い戦いを見る事が出来ました。

もちろん選手の動きや、試合の組み立て方も見ながら全試合観戦しましたが


僕自身注目して観ていたのが、ザッケローニ監督の選手起用法について目


ザッケローニ監督が就任してから僅か数か月後に行われたこのアジアカップ、選手もだろうけど恐らく監督はじめスタッフは大変な努力があった事だろうと察します。


まず観ていて感じたのがザッケローニ監督と選手との距離、テレビで観る限りでになりますけど、選手とコミュニケーションを積極的に取って、選手との距離が近いように感じました。。

そして、選手の起用方法


なかなか調子の上がらなかった前田選手をトップで使い続けた所。


韓国戦でPKを外した本田選手をその試合のPK戦で1番手キッカーにした所。


決勝のオーストラリア戦で後半から選手のポジション変更に選手の意見を取り入れたもので闘った事。


23名の選手のうち21名の選手を試合に出場させた事。


ザッケローニ監督の人柄が読み取れる選手の起用法であったり、闘い方が垣間見れたように思う。


大会前にザッケローニ監督が言っていた言葉「大会期間中に成長しながら闘って行きたい。」と

見事その言葉通り試合毎にチームは成長し、大会を最高の結果で終えました。


そこには、ザッケローニ監督の選手への信頼感、そしてまたそれに応えようとする選手。

そんなやりとりもあったからこその結果じゃないかと思います。


この短期間で日本人の気質を見抜きそれを行動で示したザッケローニ監督。。

素晴らしい監督だと思います。


僕の周りでサッカーを全く知らないある人がこう言ってました


「ザッケローニ監督ってなんかすごいいい雰囲気の人だよね~人を惹きつける感じするけ~」と


おそらくその通りだと思います。。



監督という生業(なりわい)もちろんサッカーの知識、戦略、分析も必要。


だけどもっと大事なものがそこにあったんじゃないかなと・・・


そしてその大事なものも日本人だからこそ出来るサッカーがあるとも感じました。。


そんな事が伝えれる監督を目指したいですね・・・


こんにちわ。。


土曜日の昼から日曜日にかけて降りましたね~・・・雪・・・


土曜日は4,5年生たちと出雲に遠征、昨日は5,6年生でフットサルリーグに帯同サッカー


昨日は朝、少しトラブルもあり遅れての参加。


昼からは別の用事で江津へ移動車



そしてまた今週末は土日4,5年生たちと出雲へ遠征。。




少し前に同級生連中と会ったときに言われたこと


ある奴は、よくもまぁそんなに毎週毎週のように子どもの世話見れるねと・・・

またある奴は、何でそんなにはまっとるん??と・・・


周りから見れば世話・・・でも当の本人は世話と思ってないんですよね。

はまっとる??・・・はまる、はまらんではなくて。



少年サッカーの指導に携わって今年で10年目を迎えますが・・・

この10年で多くの事をこどもたちから学ばせてもらってます。




ここからは、とある中からの会話の引用です


「なんで、そんなによその子にはまってんの?」


「ん~・・・なんでだろう?」


「どうせはまるなら自分のこどもが生まれてから自分のこどもにはまったらどう?」


「んー何だろうこどもと接してると、キラキラ輝くものに触れることが出来るんだよね」



そう!!この言葉!!


「キラキラ輝くもの」その「キラキラ輝くもの」ってじゃあ何?


って聞かれるとなかなか説明がしにくいんですが・・・

今までコーチという立場でこどもたちと関わらせてもらいその「キラキラ輝くもの」に触れることが出来る瞬間があるんです。


それに触れる度にパワーをもらってまた次へ繋げていける。

その繰り返しで今までもやってきてるんです。


なんか、偉くきれいな話になり過ぎてしまいましたが・・・


その会話を観て、聞いて自分が思ったことを書かせてもらいました。


今度、同級生連中に聞かれた時は逆にこう言ってみようと思います


「キラキラ輝くもの」に最近触れた??って

新年明けましておめでとうございますm(_ _ )m



今年もよろしくお願いします。



大変遅くなっての新年の挨拶ですが・・・



今年はスタートから全国大会に参加で大忙しでしたあせる

保護者の皆さん、スタッフの皆さんお疲れ様でしたm(_ _ )m


そして選手のみんなお疲れ様でした・・と言ってもそんなに疲れた様子ではなかったですね・・



全国から集まった選手を実際に観させてもらう機会なんてそうそうありませんので、選手と共に、引率スタッフもいい経験を積ませてもらいました。。


試合の結果としては1分2敗となり4チーム中4位という結果に終わりましたが、選手達のピッチの上での頑張りに敬意を表したいです。

得点が入りやすいフットサルとは言え、1点を取る喜びというのを改めて実感しましたグッド!


どの得点シーンも思い返せば印象に残っていますが、鹿島アントラーズジュニアさんとの試合


前半0-5で折り返し、ハーフタイムで選手達に伝えた言葉


「もっと勇気を持って前を向こう!!自分達のやってきた事を信じてやり続けよう、0点でこの試合は終われんぞ!!絶対に1点奪おう!!」


と伝え後半送り出しました。


選手達はその言葉に応えてくれ後半始めの最初のプレー、SYOUTAとRYUTAが前を向くプレーをやり始めてくれ厳しくかけられていたプレスもそのプレーによって、相手DFとの距離を作る事が出来ました。。


そんな流れの中から途中から出場したTOMOYAの気持ちの入ったゴール


ほんとに嬉しかったです!!痺れました。。


ベンチに座っているスタッフ、選手そしてスタンドのお父さんお母さん

得点が入った瞬間総立ちだったみたいですねニコニコ


色々と書き出せばキリがないくらいなんですが・・・


この大会で得た事をステップにして選手たちが次に繋げてくれることを願います。


最後になりましたが、大会参加にあたり協力を頂いた地域の皆様、関係者の方々に感謝致します。


ありがとうございました。