トケイソウの花のつぼみも膨らんで、やっと夏らしくなって来た感じ。みなさん、お元気ですか?
3日前から蚊もでてきた逗子からです。
最近は日本人ママ×オーストラリア(ルーツはエジプト)、インド、アメリカ、フランスのパパをもつ男の子たちでインターナショナルパーティしたり、田植えをしに神崎町までいったり、ピアニカデビューをしたり、毎日があっという間にすぎてしまっていて、なかなかできなかった種まきをやっとしました。
私の小さなle jardin du espriccaに今植えられてるプランツは
ダリア、アメジストセージ、ローズマリー、
アスパラガススプリンゲリー、デージー、
カルーナブルガリス、チューリップ、エリカ、、、
去年植えた大豆の種がこぼれたのが大豆の芽がにょきにょき。
今日植えた種はイタリアンパセリ、バジル、空芯菜、カボチャ、
マリーゴルド、ロケット、クラーキアの花、そして水月という名の朝顔。
実はこの場所はもともととても和風なスペースになっていて
今も松の木、大島さくら、桑の木、ススキ、ふきに水引、、、
あとは一面の笹だったの。
この笹を必要な部分は取り除き、プチ畑をつくり、
少しずつ好きなものやいただいたものを植えていきました。
そして今回は円がテーマということで花壇を丸く。
水たまりに雨のしずくがおちても波紋は円くひろがっていくし
光も実は丸いわっかでできている。
そんな自然現象をみていると
やっぱりマルなのかな~て。
ほんとは家もバーバパパみたいな丸い家に住みたいんだけど。
ちなみにうちのアパートはたまたまだけれど
屋根が体育館みたいにまるいです◎
海のそばの環境よい場所なのにココロの病をもっている人が多いことに
今さらながらに気づいたりしている。
あとなにかに依存しないと生きられない、とか。
わたしもいろいろ自分なりに乗り越えて来たりした問題もあったけど。
できるだけストレスかんじないように環境ととのえたりして
やっとすこうしだけ、ほんとにちょっぴりだけど
周りを見渡す余裕ができたからかしら、とても近い場所にいる大切な人たちの
ことが心配になっている。
すごく周りの状況に敏感でなにかがおかしいんじゃない?って気がついちゃった人たち。
でも抜け出したいのにどうしたらいいのかわかんない。
わたしはセラピストでも救世主でもないから具体的に何をしてあげたらよいか
わからないんだけど。
もっと何か表現すること、が必要なのかも。
都会育ちの私自身は自然と植物と向き合う時間をもつことで、ものすごーく変わった。
みんなで畑でもやったらいいんじゃないかな?とか思うけど。
まずはこころに希望の種をまくこと。
光と水があれば絶対に育つから。そしてやっぱり毎日みつづける愛情かな。
そんな光のエネルギーを届けてくれたお友達サリーの映像をフランスから
http://www.youtube.com/watch?v=3uG566nF2OU
幼い頃、声がでなくなり、ピグミーの森へいってカラバス(ひょうたん)に
顔をつっこみ唄を歌ったら声がでるようになったらしい。
そして大学時代に事故によって、右手の神経をきってしまった時、
もう音楽はできないとあきらめていたときに、ボーイフレンドから
右手がダメなら左手で弾けばいいじゃないかと言われ、
あらゆる弦楽器をマスターする。
MUSIC IS HEAL 音楽は癒し 説得力のある彼女の言葉である。
さて、あなたはどんな種をまきたいですか?
merci∞ green∞ love
Ricca
3日前から蚊もでてきた逗子からです。
最近は日本人ママ×オーストラリア(ルーツはエジプト)、インド、アメリカ、フランスのパパをもつ男の子たちでインターナショナルパーティしたり、田植えをしに神崎町までいったり、ピアニカデビューをしたり、毎日があっという間にすぎてしまっていて、なかなかできなかった種まきをやっとしました。
私の小さなle jardin du espriccaに今植えられてるプランツは
ダリア、アメジストセージ、ローズマリー、
アスパラガススプリンゲリー、デージー、
カルーナブルガリス、チューリップ、エリカ、、、
去年植えた大豆の種がこぼれたのが大豆の芽がにょきにょき。
今日植えた種はイタリアンパセリ、バジル、空芯菜、カボチャ、
マリーゴルド、ロケット、クラーキアの花、そして水月という名の朝顔。
実はこの場所はもともととても和風なスペースになっていて
今も松の木、大島さくら、桑の木、ススキ、ふきに水引、、、
あとは一面の笹だったの。
この笹を必要な部分は取り除き、プチ畑をつくり、
少しずつ好きなものやいただいたものを植えていきました。
そして今回は円がテーマということで花壇を丸く。
水たまりに雨のしずくがおちても波紋は円くひろがっていくし
光も実は丸いわっかでできている。
そんな自然現象をみていると
やっぱりマルなのかな~て。
ほんとは家もバーバパパみたいな丸い家に住みたいんだけど。
ちなみにうちのアパートはたまたまだけれど
屋根が体育館みたいにまるいです◎
海のそばの環境よい場所なのにココロの病をもっている人が多いことに
今さらながらに気づいたりしている。
あとなにかに依存しないと生きられない、とか。
わたしもいろいろ自分なりに乗り越えて来たりした問題もあったけど。
できるだけストレスかんじないように環境ととのえたりして
やっとすこうしだけ、ほんとにちょっぴりだけど
周りを見渡す余裕ができたからかしら、とても近い場所にいる大切な人たちの
ことが心配になっている。
すごく周りの状況に敏感でなにかがおかしいんじゃない?って気がついちゃった人たち。
でも抜け出したいのにどうしたらいいのかわかんない。
わたしはセラピストでも救世主でもないから具体的に何をしてあげたらよいか
わからないんだけど。
もっと何か表現すること、が必要なのかも。
都会育ちの私自身は自然と植物と向き合う時間をもつことで、ものすごーく変わった。
みんなで畑でもやったらいいんじゃないかな?とか思うけど。
まずはこころに希望の種をまくこと。
光と水があれば絶対に育つから。そしてやっぱり毎日みつづける愛情かな。
そんな光のエネルギーを届けてくれたお友達サリーの映像をフランスから
http://www.youtube.com/watch?v=3uG566nF2OU
幼い頃、声がでなくなり、ピグミーの森へいってカラバス(ひょうたん)に
顔をつっこみ唄を歌ったら声がでるようになったらしい。
そして大学時代に事故によって、右手の神経をきってしまった時、
もう音楽はできないとあきらめていたときに、ボーイフレンドから
右手がダメなら左手で弾けばいいじゃないかと言われ、
あらゆる弦楽器をマスターする。
MUSIC IS HEAL 音楽は癒し 説得力のある彼女の言葉である。
さて、あなたはどんな種をまきたいですか?
merci∞ green∞ love
Ricca