何かを創るってすごい
と最近実感しました
絵にしても写真にしても
自分の手で何か創れる
下手くそでセンスなくて
すごい良い作品を見ると悔し泣きしたり
辞めたいって思うのに辞められない
先日、プロのフォトグラファー目指してる方にお会いする機会がありました
一つ上の女性の方です
もともとは、その方も絵をメインにされていたみたいで、
イメージしたものを絵で表現するのはすごく難しくて
写真のほうが多少は表現しやすいって意見に、ものすごく共感しました
25歳って、クリエイティブな職業を目指す人にとってすごくシビアな歳だったりするんですよね
25を境に、求人も減るし
発想力等も低下すると言われています
私も行く予定だったデザイン専門学校で言われたので有名な話なのかな…?
でも技術とセンスを磨けば、1,2歳はそんなに大した問題じゃない
って、彼女は働きながら専門学校に通ってるそうです
今の私にとっては、かなり良い刺激になりました
プロになりたいのか、趣味の範囲でやりたいのか
私ははっきりしないんですが…
絵を生きる意味と生きる目標にしたいです
人の心を動かせる物を
もしかしたら自分も作れるかもしれないって考えたら
すごくワクワクする
技術もセンスも努力も足りない奴が自惚れるな
って笑われるやろうな~と思いつつw
でも前みたいに、
私は何のために生きてるんやろう?
って考えることはなくなりました
自分には使命があるって思い込む!
ブランクはあったけど
未だに辞められないのは
きっと意味がある!
って感じで
中2病全快で生きていこうと思います\(^O^)/
こんなこと日記じゃないと書けませんね~w
恥ずかしい(*/□\*)