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疲労骨折がようやく完治。久しぶりに横浜の三渓園にカメラを持って出かけた。目的の第一は初冠雪の富士山。残念ながら、はっきりと見えなかった。でも、秋はもうすぐそこに来ていた。かえでが、少し色づいてススキが、咲き始めていた。
60年代の天才アルバート・アイラー彼のTSの音色は悲しくて、哀愁をおび、それまでの誰もが表現をできなかった音色を教えてくれたのです。わずか、34歳でこの世に別れを告げて旅立った彼の一枚は、Spiritual Unity を聴いてください。
久しぶり前回も書いたように50年代から60年代のジャズを昨日聴いてみて改めて偉大さがわかった。オーネット・コールマンジョン・コルトレーンマイルス・ディビスソニー・ロリンズなどなど、未来にでも必ず、通用する音楽だと思う。
今回はMJQアランフェス協奏曲を聴いた。1950年代後半にミルト・ジャクソン(ビブラフォン)ジョン・ルイス(ピアノ)パーシー・ヒース(ベース)ケニー・クラーク(ドラム)このメンバーですばらしい音楽が発表されたいます。ぜひ、聴いてみてください。もう1枚アルバムDjango もすばらしいですよ。
オーネットを注目したのはその、3年前のダブルカルテットで録音したフリージャズとゆうタイトルのアルバムです。現在、ユーチューブにアップされているのでぜひ、聴いてください。ふたたび、オーネット万歳。
足の状態が以前に戻りつつある。10月8日に病院で、最終チェックを受けてウォーキングを再開。OKだったら、まず鎌倉の山の中に行きたい。
久しぶりにオーネットコールマンのゴールデンサークルを聴く。50年以上の前の曲が今でも、色あせていないのに、驚いた。オーネット万歳。
足の状態が完璧に近い。そろそろ、写真を撮りに出かけたい。とりあえず、三渓園に彼岸花を。
19日は、久しぶりに電車で、能見台まで行き、歩いて検査のために県立循環器センターまで。往復.10分程度の距離だけど、かなり急な登り、くだり。確かな快復を感じた。
今日、近所の銭湯に。広い浴室と、ジャグジー、ジェット風呂、狭い浴室から離れて、温泉気分。
今日、診察にいってまだ、あと1ヶ月は散歩禁止。ますます、体重が増えそう。
6月の末から足の疲労骨折で運動不足になり皮下脂肪が増えズボンの上に腹の肉がはみ出した。少し、良くなってきたので、トレーニングをゆっくりと再開したい。
今日も、暑い一日だった。コーヒーが無くなって横浜駅まで買いに行ったけどポイント5倍の日にもかかわらずすいていた。
足の快復順調。後、1週間くらいで、軽い散歩ができそう。
夏の景色が広がる。今年は、健康状態が最悪で去年の写真をアップします。