PUNCHLINE FETI vol.8詳細決定!!!!!
PUNCHLINE FETI vo.8 @CLUB ROC
2011.04.08 ENTRANCE:2000/2D OPEN:2200
【GUEST LIVE】
KMC from POPGROUP
【GUEST DJ】
KAZU from GOOD PEOPLE/REAL JAM
【PICK UP LIVE】
JUNONKOALA
【RELEASE DJ】
デニロウ
【DJ】
DANGO
HR
YSK
ELL
【LIVE】
NAIKA MC from夜光性POSSE
ESONE from ILLBLAST
【ONE SHOT PROPS】
当日発表


KMC
16歳からラップを始め、都内を中心に精力的にLIVEを行なっているラッパー、KMC。
HIPHOPとパンクロックをこよなく愛する現在24歳。
USTREAMのパイオニアDOMMUNEにも出演を果たし、ジャパニーズヒップホップの重鎮トラックメイカー、刃頭からもオファーを受けるHIPHOPが好きで好きで好きで、前につんのめって進む若者。
ロックとも、DUBSTEPとも、ヘビメタとでもラップでアプローチの感情を、今一度呼び起こす。 矢吹ジョーの隠し子、本当の名前は柳原一仁。
POPGROUP Recordingsから2010年12月22日、KMC 1st album「東京WALKING」発売!!
http://www.pop-group.net/kmc/
DJ KAZU
埼玉県出身、10年以上のDJキャリアを持ち、クラブシーンの表舞台・裏舞台で精力的に活動し続けるDJ/Track Maker。 HIP HOP,JAZZ,BOSSA,SOULなどを中心とした選曲と巧みなスクラッチ&ミックスで地元埼玉や東京を拠点に活動中。 多種多様なDJ PLAYは様々な空間を演出しジャンルを問わず幅広い リスナーからの支持を得ている。 現在までに都内各所での Eventの客演やメジャー、アンダー問わず数多くの大物 Artist ・ 海外Artistとの共演を務める。 2005年からはメジャーArtistのLIVE DJとしても活動を始めるなど マルチな才能を見せ今や日本全国でその実力を買われ活動の場は広がり続けている。 DJの活動以外にも1998年 からは Track Makerとして数多くのArtistやSound trackへの楽曲提供を開始。 2002年には DANYOL, DJ KAZUHITOと共に「 La melomania 」を結成。2004年 に発売された EP「 ANOTHER J5 」は自主制作ながらも驚異的な売上を記録しJAZZY HIP HOP界隈で話題となる。 今後の活動に期待の声は高く、今最も注目を集めているDJの一人である。
JUNONKOALA
ウチのコアラはRAPする!
2011年、満を持してTAK THE CODONAが主宰するINDEPENDENT HIPHOP LABEL「BRIKICK HYPE WORKS」からFUNKYかつFREAKYなFLOWを持つJUNONKOALAが1st ALBUM「MARCH OF JUNONKOALA」を正規REREASE。
本作は自身のここ数年での楽曲を収録し、BEATの上をFUNKYに、荒く、FREAKYに、また時に優しく、大きなBRESSの後に様々な表情と独特の間、リズム解釈と共に言葉を吐き出す。
FUNKYなBEATや、SMOKYなBEAT、MELLOWなBEATと、様々なBEATをのりこなす様は自由なHIPHOPを表現するアメリカ西海岸UNDERGROUND MCのようだ。
本作の援護射撃にはLABELオーナーのTAK THE CODONAがFEATURING、TRACK提供、JACKETDESIGNにて参加。また今話題沸騰の「DOWN NORTH CAMP」からQXがALBUMの大半をPRODUCE。地元群馬からはDNA、OFFWHYTE(GARAPAGOS4)をFEATURINGした12INCH SINGLEが話題の世界水準の覆面BEATMAKER「MANTLE」そして2008年にCANADA「GRANMA MUSIC」のコンピレーションALBUM参加が話題になった事が記憶に新しい上州暗黒の煙「DIXIONAREEDS」からYARMA、ORIZO。(先日リリースされたMANTLEの12INCHでもDIXIONAREEDSとして参加)
JUNONKOALAのMARCHはまだ始まったばかり。
日々更新。日々行進。皆の心の平和を願い、群馬SAFARI PARKからHONKEY TONKY CRAZY
デニロウ
アイスを買いに行って帰ってきたらそうだった。
昭和に生まれ平成で勃起。
200X年にVADIMとSLUGのタッグに撃沈。
そこからが本番でDJ活動開始。
途中パニックになり逃げ出そうとするが壁をぶち壊し再スタート。
何よりも楽しむことを信条としながらあらゆる音楽を紡ぎ、時にBPMに捕らわれず繰り出す柔軟な選曲センスが武器となる。
数々のパーティーに参加し培った現場感覚と時間帯、客層などに合わせたプレイでジャンルを越え多方面から支持を得る。
2010年から桐生Level-5にてDJ tazと共に二人で一晩を仕上げる[ Phat]も話題に。
2011年に自主レーベル[REBACKYARD]を仲間と共同主宰し、第一弾として自身のMIX CD【クォーターディック】を発表。
気付いたら物語の中に居たのかも知れない雰囲気で聴いた後になんだかちょっと大人になった感覚的なMIXである。
2011.04.08 ENTRANCE:2000/2D OPEN:2200
【GUEST LIVE】
KMC from POPGROUP
【GUEST DJ】
KAZU from GOOD PEOPLE/REAL JAM
【PICK UP LIVE】
JUNONKOALA
【RELEASE DJ】
デニロウ
【DJ】
DANGO
HR
YSK
ELL
【LIVE】
NAIKA MC from夜光性POSSE
ESONE from ILLBLAST
【ONE SHOT PROPS】
当日発表


KMC
16歳からラップを始め、都内を中心に精力的にLIVEを行なっているラッパー、KMC。
HIPHOPとパンクロックをこよなく愛する現在24歳。
USTREAMのパイオニアDOMMUNEにも出演を果たし、ジャパニーズヒップホップの重鎮トラックメイカー、刃頭からもオファーを受けるHIPHOPが好きで好きで好きで、前につんのめって進む若者。
ロックとも、DUBSTEPとも、ヘビメタとでもラップでアプローチの感情を、今一度呼び起こす。 矢吹ジョーの隠し子、本当の名前は柳原一仁。
POPGROUP Recordingsから2010年12月22日、KMC 1st album「東京WALKING」発売!!
http://www.pop-group.net/kmc/
DJ KAZU
埼玉県出身、10年以上のDJキャリアを持ち、クラブシーンの表舞台・裏舞台で精力的に活動し続けるDJ/Track Maker。 HIP HOP,JAZZ,BOSSA,SOULなどを中心とした選曲と巧みなスクラッチ&ミックスで地元埼玉や東京を拠点に活動中。 多種多様なDJ PLAYは様々な空間を演出しジャンルを問わず幅広い リスナーからの支持を得ている。 現在までに都内各所での Eventの客演やメジャー、アンダー問わず数多くの大物 Artist ・ 海外Artistとの共演を務める。 2005年からはメジャーArtistのLIVE DJとしても活動を始めるなど マルチな才能を見せ今や日本全国でその実力を買われ活動の場は広がり続けている。 DJの活動以外にも1998年 からは Track Makerとして数多くのArtistやSound trackへの楽曲提供を開始。 2002年には DANYOL, DJ KAZUHITOと共に「 La melomania 」を結成。2004年 に発売された EP「 ANOTHER J5 」は自主制作ながらも驚異的な売上を記録しJAZZY HIP HOP界隈で話題となる。 今後の活動に期待の声は高く、今最も注目を集めているDJの一人である。
JUNONKOALA
ウチのコアラはRAPする!
2011年、満を持してTAK THE CODONAが主宰するINDEPENDENT HIPHOP LABEL「BRIKICK HYPE WORKS」からFUNKYかつFREAKYなFLOWを持つJUNONKOALAが1st ALBUM「MARCH OF JUNONKOALA」を正規REREASE。
本作は自身のここ数年での楽曲を収録し、BEATの上をFUNKYに、荒く、FREAKYに、また時に優しく、大きなBRESSの後に様々な表情と独特の間、リズム解釈と共に言葉を吐き出す。
FUNKYなBEATや、SMOKYなBEAT、MELLOWなBEATと、様々なBEATをのりこなす様は自由なHIPHOPを表現するアメリカ西海岸UNDERGROUND MCのようだ。
本作の援護射撃にはLABELオーナーのTAK THE CODONAがFEATURING、TRACK提供、JACKETDESIGNにて参加。また今話題沸騰の「DOWN NORTH CAMP」からQXがALBUMの大半をPRODUCE。地元群馬からはDNA、OFFWHYTE(GARAPAGOS4)をFEATURINGした12INCH SINGLEが話題の世界水準の覆面BEATMAKER「MANTLE」そして2008年にCANADA「GRANMA MUSIC」のコンピレーションALBUM参加が話題になった事が記憶に新しい上州暗黒の煙「DIXIONAREEDS」からYARMA、ORIZO。(先日リリースされたMANTLEの12INCHでもDIXIONAREEDSとして参加)
JUNONKOALAのMARCHはまだ始まったばかり。
日々更新。日々行進。皆の心の平和を願い、群馬SAFARI PARKからHONKEY TONKY CRAZY
デニロウ
アイスを買いに行って帰ってきたらそうだった。
昭和に生まれ平成で勃起。
200X年にVADIMとSLUGのタッグに撃沈。
そこからが本番でDJ活動開始。
途中パニックになり逃げ出そうとするが壁をぶち壊し再スタート。
何よりも楽しむことを信条としながらあらゆる音楽を紡ぎ、時にBPMに捕らわれず繰り出す柔軟な選曲センスが武器となる。
数々のパーティーに参加し培った現場感覚と時間帯、客層などに合わせたプレイでジャンルを越え多方面から支持を得る。
2010年から桐生Level-5にてDJ tazと共に二人で一晩を仕上げる[ Phat]も話題に。
2011年に自主レーベル[REBACKYARD]を仲間と共同主宰し、第一弾として自身のMIX CD【クォーターディック】を発表。
気付いたら物語の中に居たのかも知れない雰囲気で聴いた後になんだかちょっと大人になった感覚的なMIXである。
Original Takasaki Shit!!!!!!!!!
おまたせしました!!!!!
我がESPERANTO RECORDINGS通算14枚目となるCD Releaseは群馬・高崎が誇る超重量級MC
[GEORGE TIGER ONE]
ようやく準備が整いましたのでドドンと情報解禁です!!!!!!

2011.5.18 Release
[GEORGE TIGER ONE/RAPPER]
レーベル:ESPERANTO RECORDINGS
流通元:ULTRA-VYBE,INC.
価格:¥1,890(税込)
【Track List】
01.INTRO produced by RYU
02.HIP HOP produced by RYU scratch by DJ HR
03.鶴が舞う produced by RYU
04.RAPPER produced by RYU
05.COUNTRY ROAD produced by NESS
06.上州SWINGA produced by NESS
07.何かを得るために produced by RYU
08.お口にチャック produced by RYU
09.PAMPAM feat K.I.G produced by RYU Shout by U-KILLA
10.LIL FRIENDS feat 小林 慶 produced by RYU
11.THREE MAMA produced by NESS
12.マニフェスト produced by H2
13.Final Tune produced by RYU

我がESPERANTO RECORDINGS通算14枚目となるCD Releaseは群馬・高崎が誇る超重量級MC
[GEORGE TIGER ONE]
ようやく準備が整いましたのでドドンと情報解禁です!!!!!!

2011.5.18 Release
[GEORGE TIGER ONE/RAPPER]
レーベル:ESPERANTO RECORDINGS
流通元:ULTRA-VYBE,INC.
価格:¥1,890(税込)
【Track List】
01.INTRO produced by RYU
02.HIP HOP produced by RYU scratch by DJ HR
03.鶴が舞う produced by RYU
04.RAPPER produced by RYU
05.COUNTRY ROAD produced by NESS
06.上州SWINGA produced by NESS
07.何かを得るために produced by RYU
08.お口にチャック produced by RYU
09.PAMPAM feat K.I.G produced by RYU Shout by U-KILLA
10.LIL FRIENDS feat 小林 慶 produced by RYU
11.THREE MAMA produced by NESS
12.マニフェスト produced by H2
13.Final Tune produced by RYU

No Doubt FM 2月号!!!!!!
やってまいりました!
大好評NO Doubt FM 第4週!!!!!!
前回は、異例のダウンロード数を記録。再アップロード2回しました![]()
今回のテーマは
『THE 宴』
回を追うごとに番組がラフでタフに...
「それ、ただの飲み会じゃね?」
って場面が幾つか御座います。根気強くお聴きくださいませ![]()
今回もロジガークイマーとNAIKAの現場リポートあり![]()
とりあえず当事者達に物申したいのだが...
編集箇所多すぎなんで番組意識してトークしてもらっていいですか?
http://firestorage.jp/download/7d84e1abf9a0b23c1378a1c06927e28e063731b7
今月も張り切ってどうぞ!!!!!
