知人より、譲って頂いた

 

 

「第3の目CD」と第3の目に刺激を与える石

 

その他

願望達成CD

最強霊石 密教ブレス

3点を購入

届いて特に驚いたのは、密教ブレス

手に熱湯をかけられたようなエネルギーを感じました。

第3の目の石も凄まじいエネルギーで霊眼(第3の目)にビシバシ来た!!

 

一生の宝物になりそうです。

 

とにかく凄すぎる商品です。

 

一部の修行者や霊能者などで知られている本物の商品です。

 

 

 

①まず 目を閉じてください
②あなたは今自分の家の玄関の前にいます
③今からあなたの家の窓を自分で一つ一つ開けてください(想像でチャント歩いて)
④玄関に戻りましょう
⑤次はまた窓を全部閉めていってください
⑥玄関に戻ってください
⑦目を開けてください。
これをやってください。
結果は↓です
----結果----
あなたは 窓を開けているとき、廊下を歩いているときに誰かとすれ違いましたか? すれ違った人は霊感がある人だといわれています。

 

 

 

霊感に関心をもっていること自体がサインらしい

 

 

 

 

霊能力の開花の時期が近づくと、霊界からの働きかけによって、本人の心に自然と霊能力への関心が湧き出すようになります。あるいは霊感の強い人間を通して、霊能者になる運命を持っていることを告げられるようになります。

 

 

「敏感」と「霊感」の境目を知る

 

 

【霊感テスト】
1.他人の顔色をいつも見てしまう。
2.音や匂いに敏感である。
3.よくデジャヴのような光景を感じる。
4.どんなに楽しくても、人と会った後は疲れる。
5.誰といても心は孤独を感じる。
6.自分の居場所はここではないと、いつも感じる。
7.空や海を見て、次元を超えた場所に帰りたくなる。
8.自分が死んだ後の光景が見えたことがある。
9.辛いことも、時間が解決するのを知っている。
10.生と死の境界線が曖昧に感じる。
■1~5点:敏感な性格ですが、自分を理解してくれる人と出会えたら問題ありません
■6~8点:霊感が強いので、注意が必要です。
邪気のある場所、マイナス思考の人の中にいたら、運気が悪くなりやすいです。
良い環境を整えて、精神力を鍛えましょぅ!
■9~10点:霊能者である確率が高く、一般社会では生きずらいです。
芸術家、自然と触れ合う仕事やスピリチュアルな生活に切り替えることをオススメ致します

 

 

 

どれだけ自覚症状があるか

 

 

 

感じる
・宿泊地などでも落ち着かないことがある
・陰気くさい場所がわかる気がする
・寒くないのに鳥肌がたつことがある
・自殺など不幸が起こった場所に行くと涙や、吐き気、頭痛が出る
見える
・金縛りにあったことがある
・霊に話しかけられたことがある
・人の背後にいる霊(守護霊など)を見たことがある
聞こえる
・神社などでザワザワ声(思い)が聞こえる
・霊と話したことがある
・突然物が落ちたりする

霊能力
1級:10~9
2級:8~7
3級:6~5
4級:4~3
5級:2~1
霊感なし:0

 

 

 

 

 

 死後の世界について知るには二つの方法があります。まず一つは自分で行って見る方法です。

 

 これは、もちろん、一般の人では不可能です。「死後の世界へ行ってきた。」と言う人もいますが、それが本当かどうかを確かめる方法がありません。他の人が行ったという話は信用できるのかどうかという事になりますが、その人の人格が信用できても、そこに錯覚、見間違いがある可能性もあります。また、その方法が問題になります。
 

 例えば、夢の中で行った、という話はまず信用できません。夢は肉体の脳が作用しているわけですので、実際の死後の世界に行ったという事は考えにくいのです。行ったとすれば、幽体離脱した、という事になります。幽体離脱というのは、肉体から『幽体』という霊的な身体が離脱して死後の世界を見てくるというものです。その為に、世の中には、幽体離脱を訓練している人までいるようです。ですが、これには、大きな問題があります。
 

 仮に、幽体が本当に離脱しえたとします。しかし、本当に死後の世界まで行けるのかどうかという点が一点目です。次に、仮に行けたとして、その間、本人の意識はどこにあるのか、という点です。更には、幽体が死後の世界を正確に見てきたとしても、肉体に戻った時に、肉体の脳がその記憶をどのようにして知るのかという点が二点目です。
 

 肉体の脳は肉体と共にあります。幽体は死後の世界にいます。そこでの体験を幽体の脳が記憶しているとしても、肉体に戻った時に、肉体の脳に記憶が移らなければなりません。あるいは、寝ている人の肉体の脳が同時進行で幽体の脳の情報を受け続けていなければならないのです。果たしてそれができるのでしょうか。普通の人ではできるはずがありません。もしも、仮にできる人がいたとすれば、それば特別な技法を持ったスペシャリストという事になります。
 

 しかしながら、スポーツの世界でも他の分野でも、人並みの努力ではとうていスペシャリストにはなれません。それを考えれば、貴方がそうした事に挑戦してもあまり意味のある事とは思えません。むしろ、危険だと言えます。
 

 脳の事は専門家でもまだまだ未知の分野でしょう。そんな分野に自分勝手に踏み入って何かしらアクシデントが起こったらどうなるのでしょうか。貴方の脳や意識は正常でいられるのでしょうか。一生、病院から出られなくなるかもしれません。
 

 幽体離脱して死後の世界を見ようなんて、決して思わないことです。



 




 

 幽体離脱して自分で見る事はまず無理です。それに、他の人の体験も信憑性に欠けます。普通に考えれば、夢の中に肉体の脳の影響が一つも入らず、純粋に死後の世界の事のみを捉えられるという事は考えにくいからです。 
 

 というよりも、限りなく不可能に近いと思われます。夢日記という本もありましたが、昔の人の本の信憑性を正しく論じるのは難しいと思えます。
 

 そこで、もう一つの方法を考えねばなりません。霊魂に聞く方法です。これは、一般の人には不可能です。ですが、夢や幽体離脱よりも信憑性があります。一部のスペシャリストであれば不可能とは言えません。
 

 霊媒実験の歴史はこうした際でも役立ちます。歴史上の成功や失敗が教訓になっている為に、真の霊媒を育てる事ができれば、不可能とは言えないからです。もちろん、完全とは行きません。およそ、人間を使用する限り、人間の肉体、特に脳の影響を完全に排除する事は困難と言えます。ですが、私達が知り得て役に立つ事は確かです。
 

 霊魂と霊媒の真剣な努力と訓練があれば、霊魂の主張を表現し得るからです。

 

(1) 2~3センチ離した状態で、手 のひらを前後、左右、斜め上、斜め下に動かす。ゆっくりと力を抜くのがポイント。


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(2) 直径12~13センチのボールを握っているような感じで、手の形を作る。(3) その形のまま手のひらを離したりくっつけたり、ボールの表面をなで回したりする。

 

▼こうした動作をしていると思いもかけない部分で、はっきりした
生体エネルギーの感覚を得られるはずだ。その感覚を忘れないこと。

 

▼訓練1、2とも時間・場所をとわず、思いついたら1日に何度で
も行う。かまえたり意識したりせず、なにげなくやってみることが
大切。
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訓練1

(1) 両方の手のひらをよくこすり合わせてから合掌する。

 


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(2) ゆっくりと2~3センチの距離 まで離していく。

 


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▼さて、この段階であなたはどんな感じを持っただろう。一番ありふれた感覚が熱感で、手のひらに暖かさ、熱さを感じる。これは自分の体温を感じている状態だ。
次に風がスースー吹きぬけている感じとか、手のひらに圧力がかかっている感じだ。これはあなたの生体エネルギーがかなり強烈か、感覚神経が普通の人よりすぐれていることを意味する。
その上が、電気のようなビリビリした感覚とか、強力な磁界からパーッと磁気が発生しているような感覚を得る人で、こうした人はちょっと訓練するとESP能力やPK能力が目ざめやすい。
これ以外にもさまざまな感覚があるが、いずれにせよこの3つのうちどれかの感覚がまざり合ったものか変形したものだ。訓練1をやってすぐ、あとの2つのような感覚を得られる人がいたら、その人は仙道の素質がかなりある。