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REiRA ライヴステージ ~For the Love of God~

「REiRA」ドラマーの日記です

ちょい前に買った結構お気に入り。
1回しか着てなくてシーズンが終わって泣いてたところ。



Eveブログ ~For the Love of God~



台風直撃で結構寒くなったので出動する事に。
久々すぎてストールが何処かにいってしまった(;´д⊂)



出動した途端に雨でズブ濡れにw
それでまたクリーニング行き。



出動2回/年・・



2日連休、昨日の休みはとてもリア充でしたが果たして今日は。



台風のせいで自宅警備でした。



って言っても、台風じゃなくても片方の休みは部屋にいるんです。



思った通り、ろくな事しません。
またスマホの中、システム弄ったりしてたわけですよ。



やっちゃいました。文鎮化。。
docomoのロゴから起動しなくなった。次はGalaxyS2ロゴの無限ループ。。
めんどくせー!


まぁ、初期ROMで元に戻してまたカスタムROM入れたんですけど。
もっと知識が必要でした。


半日セットアップやらアプリのインストール、挙句にVAIOの不要ソフト消しにかかってみたり。




全然リア充じゃなかった(>_<)
前回スマートフォンのroot化をした。
せっかくしたのだから胡散臭い初期アプリをどんどん削除していった。

今まで消えなかったプリインストールアプリがみるみる消えていく様は
とても清々しい。調子に乗ってじゃんじゃん消していく。

カレンダーか、無くていいじゃん?ジョルテ使うし。
寒気がしたが、思わず消した。


消して恐る恐るジョルテを起動したが真っ白・・・・
カレンダーは消してはいけないアプリか。カレンダーあってのジョルテなのだね・・


はい、初期ROM焼き直し;
またカスタムROMを入れ、初めから。こうすると、買った時の状態に戻るのです。


ギャラリーか・・Quick Picあるし要らないだろう。
寒気がしたが、迷わず消した。


やはりな。今度は壁紙設定できないじゃないかw
いちいちバックアップなんて取らないのでまた初期ROM焼き直し。


Google Mapや、SPモードアプリは一旦消して、マーケットから取った。
こうする事で、システム領域に空きが出る。


こんな繰り返しで、消していいアプリ、消してはいけないアプリを身を持って覚えたのだった。

でも結構消してスッキリしました。
何度も言いますが、自己責任です。

FFXI

吟遊詩人もついにAFが揃い、一人前になってきた。
こんなAF取りでもまたドラマがありました!


1年を超える出戻りであり、さらに1から始めた吟遊詩人には、まだ不死鳥鯖で友達がいない!淋しいじゃないか!


よってAF取りなんか誰も手伝わないし、こんな詩人なんか知らない。
LSメンは型紙取りに忙しそうだし。(型紙さえ何なのか知らない始末)


シャウトでせめてAF1つでも欲しいな;と思いつつ待っていたら
現れました勇者様!白いお馬に乗って登場である。
ちなみにFFに馬などいない。


その人の大事なログイン時間にもかかわらず、全部取ってくれました・・
AF全部ですよ?何度も丁寧にお断りしましたのに。。
そんな優しい人今もいるですね;;


今は恩返し出来ないので、育ったら必ず手伝いに行ってサポートしたいと思います。

Mさん、本当にありがとうございました!
更にフレンド登録してくれ、へっぽこ吟遊詩人の最初の友達が出来ました\(^-^)/


「魔道士のバラード2」というMPを回復する歌があるんです。
もう持っていてもおかしくないんですが、めっちゃ高くて手が出ない。。
何とかせねば・・



吟遊詩人の更なる旅は続く
ギターがリペア完了して帰ってくる頃なのだがまだESPから連絡はない。

サスティナーは現在廃版であり、同じ物に取替は不可能らしい。
基板の取替で直ったらしくホッとしました。


さてギターが帰らない為、最近FFネタが多いです。
なんせAFの年頃なのです。
吟遊詩人もようやく56になりました。

今まで低LV詩人など気にもしていなかったLSメンも

『おっ、いよいよですな!』

と乗り出して来る。


古墳でバッタリと死にながらも何とか両手と両足ゲット!死んだから下がって55になったのは秘密。


残るは、頭、胴、両脚。
夜中は巣に突撃だ。






ル・ルデに走った。今頃いるはずもない。でも今日が自分の引退日だ。


階段を掛け上がりホームポイントを目にした途端、自分のパソコンのキーボードに涙が落ちた。



ガルカは立っていた。


会話するまで10秒位の時間でしたが、その間はかなり長い時間に感じた。


『Eveに謝りたくてここきてたんだけどいつもいなくってさ。Eveと遊んでないとFFじゃないんだよな』


お互いどれ程謝り合ったのか分からないほど謝り合い、許し合った。
そして今日が自分の引退日なのを最後に告げた。


彼もその月が最後だという。



最後のお別れ前に一緒に狩りに行った。
たった1時間だけど、自分のFFライフで最高の時間だった。



あれから4年後、私は復帰した。
不死鳥のように戻ったという事でフェニックス鯖にした。
バハムートでの時間は思い出の中にしまっておこう。




そして彼の吹いていたメロディーを自分が吹こう。
私は吟遊詩人になった。


何処かで聴いててくれよな、ぐっさん!








注意 ここでのEveというキャラクターは実在の名前ではありません。





















仲直りできないかな・・
出来た溝は深く、今まで相手を探そうとも思わなかった。あいつはもうこの世界にはいない。


しばらく後の事。フレンドから連絡が来る。


ガルカの詩人が毎日何もせず、ずっと『ル・ルデの庭』のホームポイントにいたというのだ。


直ぐに『ル・ルデの庭』に走る。
頭の中は真っ白だ。
謝ろう、仲直りしよう!
また一緒にチョコボで出掛けよう!


しかし彼はいなかった。
その後毎日サーチしたが彼の名前は見つからない。


AF2なんて、レリックなんて要らないから彼に謝る機会が欲しかった。


その後、仕事や私生活が忙しくなり、私自身ログイン出来なくなる為引退を決意した。



キャラを削除する前に1通のPOLメールに気付いた。
届いたのは2日前だ。




『あの場所にいます』





最終話に続く











ある日、ある事がきっかけで怒鳴り合う喧嘩になった。怒鳴るというのは勿論比喩である。


LSの皆もその時誰も言葉を発せられなかった。


「お前のLSになんて誰がいるか!こんなもの捨ててやる!」
言い争いの末私は言ってしまった。


「あー、せいせいするぜ!すぐ消えろ!」
と彼もすぐにkeyを打った。


私は直ぐにLSを投げ棄てた。


今思えばどちらも悪い。
リアルだったらお互い殴り合いだったのかも知れない。


二度と話す気ないし、フレンド登録もすぐに消してやる!
毎日の集まり場所だった『ル・ルデの庭』にも行く気がしない。


・・・・


その1ヵ月後に私はLSを作った。
彼のLSメンバーはごっそり私の元に集まっていた。リーダーがログインしなくなったという。
あいつが消えようが自分は関係ない!


後に40人程の結構大きなLSになっていった。


その頃、私はメイン忍者だった。
皆を引っ張っていく為に強くなろうと必死だった。空も裏もやらなければと。もちろん、毎日みんなの手伝いもした。


しかし、心にはぽっかりと穴が空いている。



・・あいつは今、何してるんだろう





その3に続く




ヴァナ・ディールに降り立ち、かれこれ7年位でしょうか。

ずっとバハムート鯖で過ごしていました。そこにリアルの親友と同じ位仲の良いフレがいました。

名前は『ぐっさん』。
彼とはサンドリアミッションで出会った。ガルカという体が大きいキャラクターで彼の話し方も何だかガルカ自身が話してるようにも思える。

しかも職業は体に似合わず吟遊詩人である。えっ?戦士じゃないの?と言いたい位でしたが、パーティーの体力や攻撃力などを上げるその能力はレベル上げには必要だ。

彼とは直ぐに仲良くなった。
毎日一緒に狩りに行ったり、アイテム取りに行ったり、一緒に全滅して泣いたり(笑)
彼の笛を吹くコマンド(マクロといい自由に言葉も入れられる)が笑える。



『離ればなれの田舎の両親に送ります 聞いて下さい・・戦士たちのピーアン』



吹くたびに笑ってました。
他のマクロも下らないギャグなのである。真面目なレベル上げパーティーにも笑いを呼ぶ。


毎日楽しくて仕方がなかった。
なんて時間が進むのが早いんだろう。一人じゃ倒せない敵もぐっさんとならと思ったが無理だった。しかし、死んでも笑って帰ってきた。


いつもの集合場所は『ル・ルデの庭』ホームポイントだ。


私は彼の作ったLS(グループみたいなもの)に入った。


しかし楽しい日々はある日を境に終止符を打った。



その2へ続く



千葉駅への帰り道、またも先月の凄腕のギター音。

それは早く帰ろうと必死の私の足を止めた。

止まった時点で自分は敗北している。楽器は勝った負けたではないが、完全に負けている。

自分よりも段違いに上手い事を再確認し、更には名前を見た。
TJKENと書いてあった。


彼は素晴らしいギタリストだ。


スウィープや速弾きを混ぜながら流れるような旋律。激しいバッキング。短い時間の中にもドラマがある。

楽器で感動させる。道行く人も思わず止まってしまう。


自分は何やってんだろ。
何年やってんだろ。
自分のギターは何て思うだろう。
彼に使われているギターが羨ましい、そう聞こえる。


ギターが戻ってきたらはやく弾きたいな。