イーソーマスター日記 -93ページ目

赤い迷路

今日は、妻が梅田店に出勤。


ということで、夕方まで子供の世話は僕の仕事です。


長女は、鼻水をたらしながらも幼稚園に行ったので、15時に帰ってくるまでは、次女と二人っきりです。


これは結構楽チンです。


ベビーカーに乗せて、散歩したらすぐに寝ます。


帰宅しても、しばらく寝てます。


う~ん、親孝行^^




今日も、そんなふうに次女と近所を散歩してました。


先日は茶屋町まで行ったので、今日は扇町へ。


公園につき、あの巨大な「赤い迷路」を見ると誰もいない・・・?


よく見ると張り紙がありました。


何と、来週2月14日から、撤去工事を行うそうです。


長女とは、何度か一緒に遊んだので、次女とも遊ぶだろうと思っていただけに、ちょっと残念です。


そんなわけで、見に行くなら、今が最後のチャンスですよ。

見上げてごらん 夜の星を♪

伸学社の大先輩の赤ひげさんのブログには、よく朝の空の写真や夜空の月が出てくる。


実は、僕も空を見上げるのは子供のころから大好きだ。




雲ひとつない青空


夕焼けに赤く染まった雲


秋の高い空


ぷっくりとした満月


僕のあごのような三日月




時々により違う景色を見せる空。


空をゆっくりと泳ぐ雲を、ぼんやりと眺めるのも良い。


長女と、あの雲は何に見えるなんて話すのも楽しい。


そんな時間の過ごし方もあったんだなと、子育てをしていたら思い出した。


のんびり行きましょ^^

オヤスミの儀式

長女は、昨日から頭が痛いと言ってました。


朝も、朝食を食べながら、頭が痛いと泣いてました。


幼稚園の制服に着替えたものの、やっぱり休ませることにしました。


そして妻と耳鼻科へ。


副鼻腔炎だそうです。


そんなわけで、今は一人でベッドで寝ています。




夜になり、長女を寝かせる時にはこんな儀式があります。


まずは、おトイレへ。


そしてベッドに一緒に入ります。


長女は僕の右側に寝ます。


長女「足を温めてくれる?」


僕「いいよ」と言って、長女の冷えたつま先を僕の両太ももで挟みます。


長女「パパ、オヤスミなさい」


僕「Mちゃん、オヤスミ」


長女「ママ、オヤスミ。M、オヤスミ」と、隣で寝ている妻と妹にも。


そしてさらにこんなことを言います。


長女「目を開けて寝てもいいですか?」


怖い夢を見てから、眠るまでは目を頑張って開けてます。


でも、そんな頑張りもほんの数分だけ。


睡魔には勝てませんぐぅぐぅ


僕「いいよ」


そんなふうにして、我が家の夜は更けて行きます星空