イーソーマスター日記 -89ページ目

闘魂注入!で爆発だ~

本日、妻から2週間ぶりのお休みをいただきました。


そんなマスターです。


休みとなれば、大好きなパチスロ「猪木」を打ちに行きます。


今朝は、あれこれとしながらいつもの店に、10時10分に到着。


やっぱり、満席。


この店は凄いなぁ。


他にも、「鬼武者」「秘宝伝」が朝から満席。


11時くらいまでは空きが出ないだろうと思い、しばらくあれこれと電話で仕事。


そんな仕事も10時半過ぎに一段落。


「猪木」の後ろの「うる星やつら」をゆっくりと打ちながら、空くのを待つ。


4本入れた11時、待ちに待った「猪木」が空く。


コイン30数枚持って移動。


朝一250ゲームで赤7、その後350ゲームくらい回っている台。


さてさて、勝負です!




何と、一直線に第3天井まで行きました。


1240ゲーム目くらいで、プロレスで勝ち、そのまま闘魂チャンスで突入。


終わって、CZ中にチャンス目。


あれって思ったら、これが青REG。


もしかして、これは・・・・・


闘魂注入3回でした!!


そんなわけで、ここから約3時間闘魂チャンスが続きました。


25闘魂、上乗せはざっと400ゲーム。


さらに、BIG5回、REG3回。


一撃3000枚でした。


まだ15時過ぎだったので、未練打ち。


闘魂チャンス終了後、150ゲームくらいで、青7。


さらに、42ゲームで赤7。


100ゲームで、青REG。


終了後2ゲームで青7。


闘魂チャンス中を含め、ボーナスが辛かった分の反動でしょうか?


しかし、このボーナスラッシュの間の、高確チャンス目を2回スルー。


高設定の可能性は低そう。


さらに300枚ほど増やして終了。


16時、3360枚交換。




やっぱり猪木は面白い。


満足な一日でしたニコニコ

やれるのか、オイッ!

今回のタイトルは、大好きなアントニオ猪木の言葉からです。


天鳳ですが、僕の成績の良し悪しは、集中力に起因します。


昨夜は、3回だけと決めて打ちました。


目標は、トップ2回以上、ラス0回。


3回なら、丁寧に打てるはず。




そして実戦。


1戦目 トップ


2戦目 またトップ


これで止めるのも考えました。


近頃、ここから雑になるからです。


しかし、そこを注意することにして、勝負。


3戦目 またまたトップ


ふ~、出来過ぎです^^




そんなわけで、成績少し上昇。


総合48位。

R1795  50位

トップ率  0.376

ラス率   0.311


この調子でいけば、目標達成です^^

アイススケート

長女が、妻と話した結果、アイススケートを習いたいと言いました。


妻は早速、近場で通えるところを探しました。


難波店のすぐ近くにありました。


親子で習えるんです。


初めは、妻が一緒に滑る予定だったのが、急きょ、僕がやる方向に・・・?


まあ、何でも良いです。


さてさて、問題は超がつくほどの内弁慶の長女。


知らない人の前では、本当にシャイなんです。


ダメモトでいいか!


そんな心算で、今日行ってきました。




現地に着き、長女と少し早めに浪速区スポーツセンターに行くと、エレベーターの横から、地下のスケートリンクが見えました。


数十人のお客さんが滑っています。


2,30歳代の男女がほとんど。


選手コースでやっているような大人が2名、10歳くらいの子供が1名もいました。


一般人とは、レベルが違う!


そんな光景を目撃した長女。


もうテンション上がってますアップ


「Mちゃんみたいな小さい子は、滑っちゃいけないの?」


と、珍しく積極的。


「今日は、滑れないの?」


と、連発。


いや~、びっくりですえっ




そうこうして、妻と次女を含め、家族総勢4名でスケートリンクに行き、親子コースの見学をさせてもらいました。


リンクの左端の4分の1ほどでやっています。


10組ほどの親子に、赤いスタッフブルゾンの女性スタッフが2名。


そのリンクの中も、右側はもう通ってそれなりの月日が経っているのか、親子ともども、ス~イスイと滑ってます。


左側は、子供はヘルメットを着用し、覚束ない足取りで氷上を歩いています。


そこそこレベル差がありました。


左側は、2月から入ったのかな?


そんな練習風景を眺めていた長女は、もうやる気マンマン音譜


どうしてもやりたいとのことです。


ここまで来たなら、やってから判断させよう。


ってことで、やらせてみました。




一般営業している、残りの4分の3のリンクに突撃。


人生初の氷の上を経験する長女。


僕も4,5回目くらい。


しかも最後から30年ほど経ってる!


近くにいた女性スタッフに、長女が初めてだと伝え、教えてもらうことにしました。


このお姉さんが優しく、根気よく教えてくれました。


長女は、何と、いきなり氷の上でこけずに立てました。


僕の左側に立ち、僕の左手の小指一本を握ります。


危ないから放しなさいと言っても、心細い長女は放さない。


僕がこけたら、長女もこけるな・・・


そんなことを考えながら、スタート。


お姉さんの教えてくれたポイント


・足はV字型

・膝は軽く曲げる

・足を真上に上げて下ろすと前に進む


やってみました。


ゆっくりだけど、二人とも出来ました。


しかし、リンクを半分くらいまで行ったら、長女が怖がり始めました。


理由は分りません。


そして、もうおうちに帰る。


抱っこして!ってポーズです。


僕のカラダにしがみつこうとします。


自分ひとりでさえ、何とか立っている僕では、長女のリクエストには応えれません。


そこから、半べその長女をなだめながら、何とか滑りました。


そして、長女は一度だけこけましたドンッ


初こけです。


こけたら怖さもなくなるかな?


長女の性格を甘く見てました。


もう嫌だむかっ


そんな感じになり、もう泣いてますしょぼん


何とかリンクの出入り口まで行き、妻に長女を預けました。


しばらく大号泣!


まあ、予想通り。


長女のアイススケート初日は、これにて終了。


初めてにしたら、上出来。


よく頑張ったクラッカー






折角来たので、僕は一人で2周だけ滑りました。


取りあえず、こけることはありませんでした。


普段使わない筋肉を使ったからか、それだけでもかなりカラダが火照りましたメラメラ


もし長女がやるなら、何とかついていけそうですパー