イーソーマスター日記 -488ページ目

第1回計量始まりました。

先週末から、計量が始まりました。


僕が見たのは、僕を含めて5人。


そんなに高くないオムロンの体脂肪計を買ったんですが、結構色んなものが計量できます。


少し得した気分です^^




4階が一段落したので、みんなで順番に体脂肪計に乗りました。


みんな数値がやばい!


体脂肪率以外にも、体年齢なんてのも分かるんですが、実年齢と離れまくり!


差が小さい順に、6・12・18・18・19歳。


計量するだけで大盛り上がり!


3人は、即入院みたいな数字のような気がします。


6月末まで、なんとか楽しく痩せます^^

調子が落ちたら2ハンダウン

麻雀て難しいですね。


いつもいつも同じように打つのも、意外と骨の折れるものです。


いつもとは明らかに調子が悪いときには、こんなのはいかがですか?




「調子が落ちたら2ハンダウン」


不調を感じるときってありますよね。


・3メンチャンが仮テンの単騎に負ける

・好形の1シャンテンがテンパイしない

・他家がツモ切りリーチをしたら、何故か「一発ツモ!」


その他にもいっぱいありますよね。


そんな時は、もうそんなもんさと諦めて、安くてもいいから放銃を避けて打つべし!




例1) 東1局2本場西家5巡目ドラ中 親45000点持ち


一二三①②③④④2367北


こんな手でも、満貫やハネ満の誘惑を断ち切って「1ならチー」。


「ピンフ」の1ハンと「三色」も鳴いて1ハン下げちゃいます。


都合、「2ハンダウン」。


これ以上の親の連荘を止めることが出来れば、ここでの仕事はOK。


後は、「2着でよし」で頑張ります。




例2) 東1局西家6巡目ドラ五


①②③12345689北北 ツモ8


9切りリーチ。


一通を見切って、2ハンダウン。


リーチで1ハン増えるのはご愛嬌ということで^^




「デジタル」全盛の昨今、こんな考え方は相容れない人だらけと思いつつも

、実戦をもとにした経験則から書いています。


考え方の根底にあるのは、調子が悪いときは、最高の形であがり切ることは少ないというものです。


それなら、2ハンくらい下げて、相手のチャンス手をかわしてみませんか。

計量開始

本日から、第1回イーソーダイエットクラブの始まりです。


チーム戦で体脂肪率で競います。


まずは、11(金)~20(日)の間に計量です。


さてさて、どんな数値がでるのやら。




この数値をもとに、2組に分かれます。


僕がキャプテンを務める「チームM」とダ~やんがキャプテンを務める「チームD」の2つです。


さすがに僕とダ~やんでは大人と子供くらいの差が出るはず。


僕たち以外の6人を体脂肪率の大きい順に1~6位に分けて組み分けです。


1・3・5位は「チームM」、2・4・6位は「チームD」とします。


この組み分け計量を含め、6月末までに合計4回の計量があります。


頑張らないと恥ずかしいことが・・・


頑張らねば!