第1回計量始まりました。
先週末から、計量が始まりました。
僕が見たのは、僕を含めて5人。
そんなに高くないオムロンの体脂肪計を買ったんですが、結構色んなものが計量できます。
少し得した気分です^^
4階が一段落したので、みんなで順番に体脂肪計に乗りました。
みんな数値がやばい!
体脂肪率以外にも、体年齢なんてのも分かるんですが、実年齢と離れまくり!
差が小さい順に、6・12・18・18・19歳。
計量するだけで大盛り上がり!
3人は、即入院みたいな数字のような気がします。
6月末まで、なんとか楽しく痩せます^^
調子が落ちたら2ハンダウン
麻雀て難しいですね。
いつもいつも同じように打つのも、意外と骨の折れるものです。
いつもとは明らかに調子が悪いときには、こんなのはいかがですか?
「調子が落ちたら2ハンダウン」
不調を感じるときってありますよね。
・3メンチャンが仮テンの単騎に負ける
・好形の1シャンテンがテンパイしない
・他家がツモ切りリーチをしたら、何故か「一発ツモ!」
その他にもいっぱいありますよね。
そんな時は、もうそんなもんさと諦めて、安くてもいいから放銃を避けて打つべし!
例1) 東1局2本場西家5巡目ドラ中 親45000点持ち
一二三①②③④④2367北
こんな手でも、満貫やハネ満の誘惑を断ち切って「1ならチー」。
「ピンフ」の1ハンと「三色」も鳴いて1ハン下げちゃいます。
都合、「2ハンダウン」。
これ以上の親の連荘を止めることが出来れば、ここでの仕事はOK。
後は、「2着でよし」で頑張ります。
例2) 東1局西家6巡目ドラ五
①②③12345689北北 ツモ8
9切りリーチ。
一通を見切って、2ハンダウン。
リーチで1ハン増えるのはご愛嬌ということで^^
「デジタル」全盛の昨今、こんな考え方は相容れない人だらけと思いつつも
、実戦をもとにした経験則から書いています。
考え方の根底にあるのは、調子が悪いときは、最高の形であがり切ることは少ないというものです。
それなら、2ハンくらい下げて、相手のチャンス手をかわしてみませんか。
計量開始
本日から、第1回イーソーダイエットクラブの始まりです。
チーム戦で体脂肪率で競います。
まずは、11(金)~20(日)の間に計量です。
さてさて、どんな数値がでるのやら。
この数値をもとに、2組に分かれます。
僕がキャプテンを務める「チームM」とダ~やんがキャプテンを務める「チームD」の2つです。
さすがに僕とダ~やんでは大人と子供くらいの差が出るはず。
僕たち以外の6人を体脂肪率の大きい順に1~6位に分けて組み分けです。
1・3・5位は「チームM」、2・4・6位は「チームD」とします。
この組み分け計量を含め、6月末までに合計4回の計量があります。
頑張らないと恥ずかしいことが・・・
頑張らねば!