負けを8割まで取り戻したらよしとする
どうもご無沙汰してます。
イーソーシステムの時間です。
昨年の10月以来です。
麻雀を打つ回数が減っているので、システムを思い出せない・・・
というのが、久しぶりの理由のような言い訳のような・・・
それでは、始まります。
色んな賭け事がありますが、きっぱりと止めるまでは、勝ったり負けたりは途中経過に過ぎません。
常勝はありえません。
勝ち組に入るには、「勝ちは大きく、負けは小さく」を実践することです。
1年や1月のスパンでは分かりにくいので、1日で捉えるのが分かりやすいと思います。
勝負をしたら、勝ち負けはつきもの。
今回の「イーソーシステム」は、勝負の止め時です。
①(勝ってる時)展開に恵まれずにラスを引いたり、メンツが代わって調子が落ちたと感じた時。
→何か外的要因で、悪い変化を感じたら止め時です。
そして、少しでも「勝ち」は「勝ち」です。
プラスで終わることをお勧めします。
②(負けてる時)負けていたところから盛り返した。チャラが見えたけど届かなかった時。
→ここで、チャラまで追いかけないのが今回の「イーソーシステム」です。
10負けていたら、8まで戻ったら止め時です。
これは、5でも6でも構いません。
自分なりに納得できる数字を持っていることです。
チャラまで深追いはせず、余力を残して席を立つ。
吉本新喜劇じゃないですが、「今日はこれくらいにしといたろ」くらいの感じで止めることをお勧めします。
涙がでちゃう。だって・・・
寒い季節になると、小さい頃からずっとなんですが、思わず涙がでちゃいます。
そのシチュエーションは決まってこうです。
朝起きる。
顔を洗う。
鏡を見ると目がはれぼったい。
小一時間くらいで目がはれたまま外出。
自転車に乗る。
風が冷たい。
寒い。
目がチクチクする。
涙が溢れてくる。
しばらく出続ける。
目の腫れがおさまったかんじがする。
涙が止まる。
う~ん何だか、おしっこが出たときと似ているような・・・
そのシチュエーションは決まってこうです。
朝起きる。
顔を洗う。
鏡を見ると目がはれぼったい。
小一時間くらいで目がはれたまま外出。
自転車に乗る。
風が冷たい。
寒い。
目がチクチクする。
涙が溢れてくる。
しばらく出続ける。
目の腫れがおさまったかんじがする。
涙が止まる。
う~ん何だか、おしっこが出たときと似ているような・・・
好きなおもちゃ
昨日の娘のデートでのこと。
ボーイフレンドのお母さんの質問。
「Mちゃんの好きなおもちゃって何?」
「ガチャガチャとパパ!」
娘へ
パパはおもちゃじゃありません。
ガチャガチャに負けたのが許せません。