麻雀観
僕がここに揚げるシステムは、経験則から出たものです。
それも特に3人打ちの影響を強く受けています。
そして僕なりに思う「3人打ち」とは、こんなもんです。
「3人打ち」とは、ツキの奪い合いである。
「3人打ち」とは、誰でも上がれるような好調な状態を目指すゲームである。
「3人打ち」とは、上記の状態をキープし続けるゲームである。
「3人打ち」とは、この状態から落ちたと感じたら、少しだけ頑張ってみるゲームである。
「3人打ち」とは、それでも状態が下がり気味なら、とっとと尻尾を巻いて逃げるゲームである。
以上です。