イーソーマスター日記 -290ページ目

職務質問

梅田店への通勤は、専ら自転車です。


昨日も一生懸命自転車で梅田店を目指していたら、前方にお巡りさんが3人。


停められるな、とは思いましたが、そのままそこまで走りました。


案の定停められました。


近頃、梅田近辺は頻繁にやっています。


治安のためなので、僕はいつも速やかに協力します。


自転車を降りて、端に寄せ、お巡りさんの前に立ちました。


今月は、2回目です。


うちのH君は、週に3回は停められるとか・・・


あの風貌なら、仕方ないわな^^




まずは、暗かったので、「ライト点けて下さいね」といつもの一言。


そして、自転車の防犯登録の確認です。


3人のお巡りさんのうち右端の一人はとても若くて、妙に腰が低い。


「お時間取らせてすみません。」


「すぐに済みますから」


とか、気遣ってくれます。


僕としては、お巡りさんは、そこまで腰を低くする必要は無いと思っています。


どちらかというと、てきぱきとだけやっていただいたほうが、安心できます。


でも、それはそれ。


この若いお巡りさんも好感は持てました。


防犯登録の確認はすぐに済み、もちろん無罪放免でした^^


お巡りさん、ご苦労様です^^

イチロー

どうでもいい話です。


10年くらい前は、まだイーソーを開業していませんでした。


当時は、サンマの店をやってましたので、毎日サンマばっかり打ってました。


赤ドラは2枚ずつだったんですが、華牌があったので、そこそこ打点が高い。


満貫以上が飛び交う日々でした。




そんなある日、メンバーY君(現在の3人打店の店長)の友人のN君が、遊びに来てくれました。


卓に入ると調子良く上がり続けます。


N君「イチロー!」


僕「なに?何?」


よく見ると、N君のあがった手が子の倍満でした。


16000点 → イチロク → イチロー


そんな感じだったようです。


どうも耳に心地よかったので、それから僕もたまに使わせていただいています。




4人打ちでは、小さな「イチロー」(=1600点)もいます^^


昨日も、難波店で上がりました。

セット

麻雀する人が「セット」と聞けば、友達と集まってやる、貸卓のことですよね。


飲み屋さんなら、「セット料金」なんて言葉もあります。


今回のお題の「セット」とは、僕と娘の「美容師さんごっこ」のお話です。




幼稚園を今日もお休みした娘。


咳はするものの、朝から起きていつも通りの元気さです。


妻が幼稚園に物を取りに行き、家で僕と2人きり。


娘の後頭部に寝ぐせがついてます。


洗面所に連れて行き、軽く髪を濡らして、ドライヤーでさ~っと乾かしました。


ついでにブラッシング。


いい感じでセット出来ました。


ドライヤーを片づけようとすると、僕の髪をセットするムースがありました。


娘がそれで、僕の髪をセットすると言い張ります。


そんなこんなで、今度は娘が美容師さんになり、僕の髪型をセットしてもらいました。


娘は、ご機嫌。


風邪も吹き飛びそうな笑顔です^^