11月29日RIVAL.9 in名古屋(3)
どーも。 辛いモノ大好きI井です。
お店には専用一味唐辛子をストックしてます!
では、本編です。
これが最終話です~
4回戦も終わり、トイツ理論とオカルトを熱弁するYさんとIさん。
こうやって他人だったのが「麻雀」を通じて仲良くなれるっていいですね!
そして、発表される順位。。。
「6位、e-souさん!」
惜しくも6位でしたが、Yさんが個人2位という凄い成績でした!
優勝は地元名古屋の「M&C」さんでした!!おめでとうございます!!
※全順位は雀サクッさんにて掲載されています!
http://jan39.com/rival/seiseki.php
この後、少しゲスト3人とのトークライブみたいなのがあり大会はお開きとなりました。
しかし。。。
我々の戦いはまだ終わっちゃいないっ!!
そう・・・
私はこの為に名古屋に来たといっても過言ではないっ!
マスターと別れた3人は一路地元の雀荘「ひまわり」さんへ
目的とは、そう・・・
ギャル雀である!!!
「ひまわり」さんに着くとそこには滋賀の「style」さんの代表の方がいらっしゃいました!
説明を受けて、いざ、女の子と同卓!
(以下、自主規制)
・・・
・・・
心も温まり満足の名古屋取材でした!
次回は、選手としてでてみたいなと思った今日この頃でした。
糸冬
子供
内閣府は5日、男女共同参画に関する世論調査の結果を発表した。それによると、結婚しても必ずしも子どもを持つ必要はないと考える人は、2年前の前回調査に比べ6.0ポイント増の42.8%となり、1992年の調査開始以来最高となった。持つ必要があるとする人は同6.5ポイント減の52.9%だった。少子化の背景に、国民の家庭に対する意識変化があることを示した結果と言え、内閣府の担当者は「生き方の多様化が進んでいる」としている。
たまには、カタイ話でも、
上記のような記事が載っていました。
読んで、少し悲しくなりました。
「生き方の多様化」は理解します。
子育ては確かに大変です。
経済的にも体力的にも。
でも、子供の成長をみることが出来る喜びは、それに倍するものと、僕は思っています。
子育てはツライことや、面倒なことがあるのを否定しません。
僕自身も、子育てを通じ、親の苦労を知り、いくらか両親を理解しました。
そして、親に感謝しました。
社会情勢が良くない現在、ネガティブな思考になるのも分ります。
でも、子供が元気に遊んでいる社会は、素晴らしいものです。
人口が増えないことには、国力は衰えるばかり。
未来のためにも、子供を産んでみたいというみんなが願える社会。
政治家の力で、頑張って変えてもらいたいものです。
麻雀の師
よく僕の師匠は誰それです。
そんな話を店で、お客様から聞きます。
僕にも、それっぽいのがいます。
まあ、師匠というよりは、僕を麻雀に引きずり込んだ犯人・・・
それは高校時代の同級生のA山君です。
あだ名はパオ。
彼は東京の大学に進学し、大学生の頃に最高位戦に入りました。
当時、プロテストは狭き門で、年間に2人くらいしか合格しません。
Cリーグで少しもたついたものの、Bリーグは1年で通過。
Aリーグに上って、最高位戦の決勝卓まで進出しました。
残念ながら優勝は出来ませんでしたが、僕はとても嬉しかったのを覚えています。
その後、プロ活動から引退。
僕が最初にオープンした雀荘は「PAO」。
そうです、彼のあだ名を使いました。
彼がいなけりゃ、僕は麻雀をしてないかもしれません。
それくらい、大きな存在です。
そんな彼とも、ここ5年間くらい音信不通でした。
しっかし、ひょんなことからmixiに招待され、そこで彼を見つけました。
東京に住んでいるようです。
そして携帯電話の番号とアドレスを交換。
ひっさし振りにあれこれと会話しました。
麻雀は、3年くらいやってないそうです。
来春、再会を約束しました。
今から楽しみです^^