年賀状
結婚するまでは、学生時代に2回だけしか書いたことがありませんでした。
中学生の頃と高校生の頃に一度ずつ。
ただ、もらうと嬉しいものなんですが、わざわざ書く気がありませんでした。
でも、結婚して、妻の勧めで書き始めました。
ただ、いつも始動が遅い。
今年もやっと書き終えました。
到着は、2日くらいかな?
コメントを書きたい!
朝から、僕がコメントを書いていたら、娘が寄って来ました。
そして、邪魔をします。
まあいつものことです。
ただ、今日はそれがエスカレートして、「一緒に書く!」とか。
さすがにそれは「ダメ!!」とはっきり拒絶。
あげくに、「コメント書きたい!」と騒ぎ出しました。
いつかは、仕事も手伝ってくれるのかな?
チョンボ
梅田店のeリーグで戦っていました。
オーラス、ドラは3。
持ち点はこんな感じでした。
東家(メンバーM君) 13000点
南家(Aさん) 40900点
西家(ポドムさん) 25000点
北家(僕) 21100点
僕の狙いは、2着。
ただ北家でしたので、「3900点」を西家以外からあがると、同点の3着。
親のメンバーM君が、仕掛けて来ました。
⑧と③をポン。
僕は若干絞り気味に打ちました。
5巡目くらいで西をツモり、下記の14枚。
三三三五六⑤⑤⑥34西西中中
ここで、西と中は場に1枚ずつ見えてます。
僕は、M君の現物の中を切りました。
そこから五をツモり、こうなりました。
三三三五五六⑤⑤⑥34西西
上家から西が出てポンで打六。
さらに下家から⑤が出てポン。
これを下家がポンして、打三。
ここまでで、こんな感じになってます。
僕 三三三五五34 ポン 西西西 ⑤⑤⑤
この聴牌から、下家の三を大ミンカン。
僕 五五34 ポン 西西西 ⑤⑤⑤ カン 三三三三
次巡、下家が四をポンで裸単騎。
手から5が出ました。
待ちは3か7のはず。
その5に僕が声をかけました。
僕「ロン!5200点」
僕「ラスト、着順は・・・」
僕「ここで、三をカンしないと、3900点なんですよ」
南家Aさん「それって、役は?」
僕「???・・・・・・・・・・!」
僕「すみません、チョンボです」
そんな恥ずかしい一時でした。
あ~、勘違い。
もちろん、このままラスでした。