イーソーマスター日記 -20ページ目

これって、ヤバクない!?

麻雀の調子が、今月に入り好調なマスターです。


4人打ちは20ゲームくらい打って、ラスはまだありません。


3着は1回。


残りは全部連帯です。


確変、続行中です。


これって、ヤバクない!?




でもでも、こんな好調時にもかかわらず、先日は三人打ちで、右隅に何故だか「東」が置いてありました。


ダレガオイタノカナ・・・・・!?


そして同日、先制リーチをかける。


上家のメンバーK原君が仕掛けてくる。


そして、力強く④をツモ。


①①①④567西西西  ポン北北北 華牌1枚


僕は、そんなK原君の手牌を見ながら


「①④待ちと読んだんだろうな・・・・・」


などと思いながら、点棒を支払う。


手牌を機械の中に流す。


しか~し、さっきのリーチの手牌どころか、待ち牌も全く思い出せない叫び


いくら考えても、手牌の1枚たりとも思い出せないドクロ


こんなの初めてです。


これって、ヤバクない!?

乱れ打ち

先月は、長女の夏休みということもあり、落ち着いて天鳳を打つ機会があまり取れませんでした。


12月に天鳳の大会(?)みたいなのを企画していて、久しぶりに段位戦をやってみました。


しかも、四人打ちと三人打ちの両方。


ルールが思い出せません。


そしてズブズブと落ちて行く。


さらに、フリー雀荘モードの三人打ちも打つ。


何が何やら・・・・・


乱れ打ちです。


ことごとく成績を落としています。


まあ、いつものことですが。


さてさて、12月までに、昇段は、かなり難しそうです。

オールドボーイ

まだまだ暑いですが、暦の上では秋。


読書の秋ではないですが、長女とTSUTAYAに行ったついでにマンガを借りました。


昔「アクション」で連載していた「オールドボーイ」。


原作は土屋ガロン、作画は嶺岸信明。


土屋ガロンは、狩舞麻礼の別ペンネーム。


嶺岸信明は、麻雀マンガじゃかなり有名な人。


そんな二人の共作はかなり面白かったグッド!


一気に読んじゃいました。




韓国で映画化され、いくつかの賞も獲っています。


また、ハリウッドでリメイクされるとか。


監督は、なんとスパイク・リー。


こっちも面白そうです。