イーソーマスター日記 -155ページ目

墜落

さっき、難波から帰宅しました。


娘はソファで寝てました。


妻がベッドに連れて行ってと言うのも聞かず、僕は浴室へ。


もう汗でベトベトで気持ちが悪い。


軽く汗を流して、スッキリにひひ


リビングに戻ると、娘はソファから落ちてましたダウン


でも、死んだように寝てるぐぅぐぅ


そのまま抱っこしてベッドに連れて行きました。


一瞬目が開きましたが、僕の顔を見て安心したのか、スヤスヤと寝てます。


いい夢見ろよ星空

ボクシング観戦

今日は、大成クラブのIさんに誘っていただいて、千里中央のよみうり文化ホールまで行きました。


目的は、ボクシング観戦。


Iさんのお店のお客様が、この日のメインイベントの秋田屋選手(女子選手)の後援会をやっているそうで、そこからチケットを購入したようです。


ボクシング観戦は、約20年振り。


前は、大阪府立体育館での井岡選手のタイトルマッチでした。




食事をしてたら、開演の14時を過ぎました。


中に入り、座席を探すと何と、前から5列目。


残念ながら、最初の試合は終わってました。


次の試合からメインイベントまで、合計5試合。


あっと言う間に最後まで。


時間はざっと2時間。


試合と試合の間がギュッと詰まっていて、とっても良い。


とにかく迫力満点でした。


パンチが当たった時の音。


そして、飛ぶ汗。


メインイベントは、女子の試合だったんですが、男子とはまた違い面白い試合でした。


興味をもたれたかたは、一度試合会場に足を運んで見ることをお勧めします。

じょーじ、ショック~

16時過ぎに、僕の携帯が鳴った。


相手は、伸学社の同級生のT中君だった。


出てみると、「F田さんと代わるわ」って話しになった。


F田さんは、塾の同級生の女の子。


4月だったか、T中君とだ~やんと一緒に飲んだ時に彼女の話題になった。


T中君とF田さんは、K野高校の同級生。


同窓会で会ったら、僕の話しをするわってことになってました。


律義なT中君は、それでわざわざ電話をしてくれました。


しかし、突然そんな電話がかかって来て、横には妻と娘がいる僕。


やましい気持ちは無いものの、ドキドキ。




F田さん「初めましてかな・・・?」


僕「伸学社のHです」


F田さん「ごめん、思い出されへんわ~」


てな感じでした。




30年経っても覚えてもらえる人間になろうと思いました。