イーソーマスター日記 -12ページ目

高知から

浪人時代の後輩が、高知からやってきた。


でも、ここでおかしな言葉がないですか?


浪人生なのに「後輩」って・・・^^


そう、僕は麻雀をしすぎて2浪しました。


まあ、あれだけやったら、2浪くらいするわな。


いや、よく大学に合格したと、自分のヒキを褒めて良いかも^^




そんな僕の2浪時代に出会った、1学年下のI浦君が、高知からやってきました。


彼の目的は、大阪での就職。


理由の一番は、彼のお父さんが昨年倒れ、長男ということもあり、親元の近くにということです。


僕達は40代。


両親のこういった話は、つきものです。




お昼ごはんにソバを食べながら、あれこれと話ました。


来春には、大阪に戻って来るようです。


I浦君が戻るなら、浪人時代の仲間を集めて、またメシでも食いたいもんです。


楽しみが増えました^^

ドラフト

昨年の、早稲田大学の3人投手のドラフトが印象的でした。


あれからもう一年。


時の刻みは、本当に速いっす。




今年も、東海大学の菅野投手の交渉権が日本ハムになど、いくつものドラマがありました。


日本ハムは、さらに7位で早稲田のソフトボール部の選手を指名。


硬式野球の経験は無いとか・・・


会見を見ましたが、明るい感じで、いつか一軍に上がって来てくれるのを楽しみにしてます。




今年も僕のところには、どの球団からも電話が入りませんでした。


残念です。


また、来年のドラフトまで鍛錬します。

あれっ!

あれこれと忙しく仕事を終えて帰宅。


家族とのだんらんを終え、「報道ステーション」を見ていたら、高校の同級生が出てました。


これで、「報道ステーション」で高校の同級生を見かけたのは2人。


羨む気持ちとかは全然芽生えません。


単純に、「お~っ!!」っと驚きつつ、嬉しくなります。


ここで、「俺も出るぞ!」とか思う性格だったら、違う人生だったかもニコニコ