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adobeとoffice活用サイトのブログ

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米Microsoftは10月17日(現地時間)、10月26日に発売する「Surface with Windows RT」の価格を発表し、米国で予約を開始した。また、オンラインで購入可能な8カ国を明らかにしたが、残念ながら日本は含まれていない。


<>32Gバイトモデルが499ドル、32Gバイトで黒い「TOUCH COVER」(キーボードにもなるマグネット式画面保護カバー)付きが599ドル、64Gバイトモデルの黒いTOUCH COVER付きが699ドル。5色(黒、白、赤、ピンク、青)のTOUCH COVERは1枚119.99ドル、黒のみの「TYPE COVER」(キーボードがTOUCH COVERのように平面ではなく凹凸がある)が129.99ドル。

6月の発表段階で明らかにしたスペックに加え、CPUがNVIDIA T30であること、RAMが2Gバイトであること、画面解像度が予測通り1366×768であることなどが発表された。ネットワークはWi-FiとBluetoothのみ。サイズは: 27.5×17.2×0.94センチで重さは680グラム以下。色は黒(Dark Titanium)1色だ。

32Gバイトモデルの499ドルという価格は、米Appleの第3世代iPad(16Gバイトモデル)と同じだ。ディスプレイサイズはiPadは9.7インチ、Surfaceは10.6インチ。

Surfaceのオンライン予約ページ
Surfaceのオンライン予約ページ
一体型のスタンドと、TOUCH COVERが特徴
一体型のスタンドと、TOUCH COVERが特徴

 Surface with Windows RTには「Microsoft Office Home and Student 2013」がプリインストールされるが、現在「次期Office」はプレビュー版であり、同端末に搭載されるのもプレビュー版だ。正式版リリース時に無料でアップデートできることになっている。Officeの他、Windows Mail、Windows Messaging、SkyDrive、Internet Explorer(IE)10、Bing、Xbox Music、Xbox Video、Xbox Gamesがプリインストールされている。

Windows 8 Pro搭載の「Surface with Windows 8 Pro」は90日後に発売の予定。こちらにはOfficeはプリインストールされていないが、Windows Media Player、Media Centerがプリインストールされている他、HomeGroupやリモートデスクトップなどに対応する。

米AppleがリリースしたiOS 6に、広告主のための新しいユーザー追跡技術「Identification For Advertisers」(IDFA)が組み込まれていることをめぐり、プライバシー上の問題を懸念する声が出ている。

 iOSのユーザー追跡をめぐっては、iPhoneやiPadなどの端末に個別の識別コードを割り当てる「UDID」が問題視された経緯がある。セキュリティ企業の英Sophosによると、IDFAではUDIDと同様に、iPhoneやiPadなどの端末を識別できる。この識別子はWebサイトから要求することが可能。ただしUDIDと違って個人までは特定できず、個別の端末のネット上の行動パターンを把握するにとどまるという。

 iOS 6では「Ad Trackingについて」という画面でIDFAについて、「個人を特定しない一般的なデバイス識別子で、広告主による行動追跡をユーザーがより詳細に制御できるようにするためにAppsで使用されます。追跡型広告を制限するように選択すると、Advertising Identifier(広告識別子)を使用してユーザーにターゲット広告を表示することがAppに許可されなくなります」と説明している。

 Sophosによれば、IDFAは端末上で常駐cookieのように振る舞い、広告主がユーザーのWeb閲覧行動を追跡したり、購入やダウンロードなどの記録を入手したりすることが可能になると伝えられている。

 IDFAがデフォルトで有効になっていることや、無効にするための画面がプライバシー設定ではなく「一般」の「情報」の下に置かれていて分かりにくいことに対しても、批判の声が出ているという。

 IDFAは、設定画面から一般、情報、アドバタイズの順に選び、「Ad Trackingを制限」をオンにすると無効にできる。

無効にする方法
無効にする方法

米Appleは10月23日(現地時間)に7.85インチのいわゆる“iPad mini”の発表イベントを予定しているとみられているが、このイベントでは「MacBook Pro Retina」の13インチモデルと新しいMac miniも発表されると、米9TO5Macが信頼できる小売店の情報として伝えた。

13インチMacBook Pro Retinaと新Mac miniは、発表後すぐに発売になるという。

 AppleのハイエンドノートPCであるMacBook Proには13インチと15インチの2モデルあり、6月のWWDCで15インチモデルのみRetina対応版が発表されている。13インチのRetina対応版も15インチと同様に、光学ドライブなどが省かれる分、非Retinaモデルより薄くなる見込み。

MacBook Pro Retina
MacBook Pro Retina(15インチモデル)

Mac miniは昨年夏以来アップデートされておらず、プロセッサはIntel Core i5でUSB 3.0に非対応だ。新Mac miniは、現行モデルと同様に、プロセッサやストレージ容量の異なる2モデルと、OS X Server搭載のサーバ向けモデルの3種類が用意されるという。


Mac mini(現行モデル)

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Acer Iconia W510 Windows 8 タブレット / ノート (Computex 2012)

日本エイサーが Windows 8 タブレット ICONIA W510 / W 700 を国内向けに発表しました。写真の W510 は、10.1インチ 1366 x 768 (16:9) IPS 液晶、Atom Z2760 、2GB RAM 、64GB SSD など、" Clover Trail " Windows 8 タブレットとして標準的な構成の製品。例によってキーボードドックが用意され、例のごとく追加バッテリーを内蔵します。

特徴はタブレット本体が厚さ約8.8mm で 580g とそれなりに薄く軽く、かつ約9時間駆動すること。普及していて分かりやすいという理由で比べると、9.7インチ4:3ディスプレイの iPad (2012) より薄く70 ~ 80g 軽量です。ドック合体時の合計重量は約1.2kg、駆動時間は倍増の約18時間。

インターフェース類はタブレットにmicroHDMI、microUSB、microSD、背面8MPカメラ(LEDライト)、前面2MPカメラなど。スピーカーはWindows タブレットで標準の横持ち時に左右になるステレオです。キーボードドックドック側にはフルサイズのUSB 2.0も載せています。無線は 802.11a/b/g/n WiFi、Bluetooth 4.0。

国内での販売は年内予定、価格はタブレット単体が7万円くらい、キーボードドックとセットで9万円くらい。


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officeたびたび話題に上るiOS/Android向けのMicrosoft Officeだが、2013年3月以降にリリースとなるという話が意外なところから出てきた。The Vergeが伝えるところによれば、Microsoftのプロダクトマネージャーがチェコで開催された報道関係者向けイベントで2013年3月からiOS/Android向けMicrosoft Officeが利用できるようになると語っており、現地ではそれを裏付ける内容のプレスリリースも出されているのだという。

iOS/Android版Microsoft Officeについては、マイナビニュースでもこれまでに何度かその噂をご紹介してきた(2011年11月、2012年5月)。ただ、今回の報道はMicrosoft内部の人物が公に発言したという点でこれまでの報道よりも信憑性が高いといえる。

The Vergeによれば、この発言はMicrosoftのプロダクトマネージャーであるPetr Bobek氏が行ったもので、同国のWebサイトIHNEDが報じている。さらThe Vergeによれば、Microsoftのチェコ現地オフィスから、iOS/AndroidでOfficeが利用できる旨を明記したプレスリリースも出ているという(そこには両OSのほか、Windows PhoneやSymbianの名前も挙げられているとのこと)。
このリリースでは、別のところでOffice Web Appsの新しいバージョンに言及しているそうで、だとするとこの記述はiOS/Androidネイティブアプリの存在を示すものだと考えられる。

またそのプレスリリースではOffice 2013のリリーススケジュールについても言及されているとのことで、企業向けには2012年12月から、一般向けには2013年2月からの提供になるとしている。そしてOffice 365およびその他のOffice製品のモバイル製品向け提供は2013年3月以降になると記載されているとのことだ。

ただし、米MicrosoftはCNETに対してこの報道を否定するコメントを出しているとのこと。同社はOffice MobileがWindows Phoneに加えてiOSやAndroidでも動作すると表明しているものの、いまのところそのサポート形態については具体的に明らかにはしていない。