以上のことを伝えると『現状年相応』との事。
たまたま対応していただいた職員さんが、初めて長男の事を指摘してくださった方だったんです。
長男が発達障害だということも伝えてあるし、私も説明する際、ある意味次男のことも発達障害に寄せて(笑)説明したと思います。
そこへ来ての『年相応』に正直拍子抜けしました。
「えっ、そうなの?でもこの人がそういうなら大丈夫なのかな…?」と思いました。
結局「療育センターで詳しく調べてみましょう。」という話になりました。
さっそく療育センターへ電話をしてみると、ちょうど面接の空きが出たところで、1週間後に面接が決まりました。
アウター、スウェット、靴…全部お下がり。笑
なんかごめん♡

