足汗の量は普通の人でも1日に約コップ1杯分(約200ml)もかくと言われてるんだって
知らない方が良かったね!
ろこちゃんからバトンいただきました
チャラくないです。偏見です。名誉毀損です。
色々キャラ損してます。やめてください。
どうも、8期、薫です!
先日はアンケートご協力ありがとうございました!この場を借りて御礼申し上げます!
ブログ、みんないろいろ良いこと書いてるなー
何書こうかなー大したこと言えないだろうなー
でもなかなかない機会だし
esに入った理由とか今思う大切なこと
って言うとすごい無難なことに聞こえるけど、自分なりに言えたらなぁと思います笑
ってなわけで
1.なぜesに入ったか。今思う後悔とそこから言えること
2.Lockというジャンル、またはesに必要なこと
この二本立てで行きますのでよろしくお願いします!!
(注意)当たり前のこと、駄文が本当に多いと思います。
人の価値観を変えられるようなことも書いてないです。暇なときに気軽に読んで、「たしかにーまぁ間違いねーわー」くらいな感じでお願いします。
~~~~~1部はじまり~~~~~
なぜdance crew esに入ったのか?
遡ること2年半
小学校はサッカー、中高で空手をしていた僕はダンスとは無縁でした
「入学したらゆるーいフットサルサークルとか入ってバイトして遊んで、華の大学生活送ろーっ!」とか思ってたパンピーです
でもいざフットサルの新歓行ったら、初心者歓迎とか謳いつつもいるのはガチ勢………
完全に萎えた僕は一緒に入学した中高からの友達がダンスサークル入りたいとか言うので、以前から知り合いだったりょーくん(7期)のいるesのお茶会へ自ら向かったんですね
そしたら、そこにいた人たちはめちゃくちゃ温かい人たちだったんですよー優しいし気さくだし
とにかく他のサークルとは圧倒的に雰囲気が違いました
そこからesに興味をもって、ピクニックいってもっと興味が湧いちゃったり……
懐かしいなぁ……やけに背の高いけんちゃん、やけに口が達者なしょーた、やけに登録用紙提出が早かったゆーと、「ゆってぃって呼ばれてます!」とか名乗ってたわかち、やけに靴が奇抜で黄色だったしんちゃん………
まーいろんなやつらがいました(笑)
そんなこんなで参加した6期の体験コマも楽しくて…
「せーのっ5時!」とか「ポイントは向こう側に玉木宏と柴咲コウがいると思って指を差すーっ!せーのっ柴崎宏!」とか笑
……ちょっと思い出に浸りすぎましたねごめんなさい
そして僕はdance crew esに入りました
なぜ入ったか、それは「人が良かったから」だったり「ダンスの楽しさを教えてくれたから」だったり、そんな単純な理由だったと思います。
※ちなみに一緒にお茶会にいった友達は、「可愛い友達ができた」ためにJADEに入ってしまいました、POPやってます
~~~時は流れ~~~
気が付けば8期が運営代
2年半前、esに入りたいと思わせてくれた魅力的な先輩たち、特に運営代であった6期の先輩
3年生になった自分は果たして、あの時の先輩たちのような存在になれているのだろうか?新入生に「こんな素敵な人がいるならesに入りたい!」と思わせられたのだろうか?
多分答えはNOですね
なぜなら1.2年生であの人たちを“超える”努力をしてなかったからです
「あの先輩たちはすごかったなー遠い存在だわー」とかいつまでも憧れて、なんとかついていく事しか考えてなかったんですね
「俺はさすがにあんな偉大になれない……」って自分自身に言い訳をして
正直、先輩や同期は凄い人たちばっかです
本当に尊敬してる人たちばかり
でもその凄さに甘んじて言い訳ばかりしてました
「兼ジャンしてるし…」
「今週はバイトが…」
「今度テストがあってさー…」
「自分なんかが質問したら迷惑じゃないかな…」
「いやいや、この場で発言なんてそんなこと…」
クソださい奴ですね!笑
いま考えるとダサい言葉ばっかりだけど、その時々の自分にはとっておきの言い訳だったんですねー、成長するチャンスを失うのに
そりゃなかなか成長もしないわな!!!
でも今ならダサいと思える、後悔してるわけです。
もっと頑張れば良かった……
もっと色んな人から吸収したら良かった……
もっと積極的になったら良かった……
もっと振りのニュアンス聞いとけば良かった……
なぜこう思うようになったかって言うと
個人的な話なんですが、3年になってゼミに入りまして、1,2年に比べて100倍くらい忙しくなったわけですね、盛ったけど
そこで今まで通り言い訳してたら、これesにもういられないわ、イベントとか出れねーじゃん、ゼミ充の人で終わっちまう!
俺は運営代の三田祭でもっといろいろ爪痕残したいんだよ!
とか考えて、今までを見返したんですね
そしたら、最低にダメ男だったわけです、今より圧倒的に楽してたはずなのに
3年目にして、後悔しました
みんなにもきっと言い訳したくなる時ってあると思います、てかあるよね?笑
esってめちゃくちゃ忙しいし、色々犠牲にしなきゃ続けられないし
他にやりたいこと、やらなきゃいけないことある人は大変だと思う
でもそれを言い訳にして、"成長しないこと"を選んだら、絶対後悔します
言い切れる
後悔しますよ!
「あの時練習しないでたくさんバイトして良かったーo(^▽^)o」
そんなわけないです、1年後、2年後のあなたは絶対後悔するはず
別に、練習しろよ!って言いたいんじゃないです、練習と私生活のバランスは各々自由だと思います
言いたいのは
「できない理由ばかり見つけようとしない、できると思ってやる」
ってこと
つまりは、都合のいい言い訳ばっか見つけんなってことですね
こういう風に書くと本当に当たり前のことなんだけど、当たり前こそ重要だよねー!笑
esにはチャンスが本当に山ほど転がってます
ダンサーとして成長できるチャンスはもちろんだけど、人として成長できるチャンスだってあります
250人以上としっかり繋がれるチャンスのあるコミュニティなんてなかなかないですよ
至る所にあるそのチャンスを無駄にしないでください、特に9期・10期
大学4年間なんて多分あっとゆうま!
先輩をもっと使うべきだし、絡むべき
7期の方々だって8期だって、いつまでもいるわけじゃないんだから
普段は話さない人から意外な発見だったり、面白い話が聞けるかもしれないよ!
色んな経験をしてください、そうやって価値観をどんどん増やしていってください、ダンサーとしても人としても
~~~~おわり~~~~
なに話したかったのか分からなくなったので、なんとなく抽象化してまとめた風にカムフラージュしたところで次の話へ!笑
……………あ、ちょっと無駄な話多い?
次は簡潔に済ませるので許してください!
と言いたいところだけど、どーかなー笑
~~~~2部はじまり~~~~
通しの時って円陣組みますよね~
esっ子全員の時は「いくぞぉーdance crew es!!!」
LOCKでやるときは「絶対かますぞ!lockin' crew es!!!」
みたいに
○○crew esってなんなんですかね?必ずと言っていいほどみんな付けたがるよね?
LINEグループで○○crew esってのが多いのは僕だけじゃないはずです笑
esはわかる、esっては所属してるサークル名だもん
crewは?たしかにサークル名にもあるけど固有名詞でもないよ?わざわざなんでつけるの?
crew
ーーー
[名](▼団体とみるときは単数扱い,各構成員をさすときは複数扱い)
1 (船・飛行機・列車などの)乗組員,乗務員;(高級船員を除いた)船員
2 (共同の仕事に従事する)一団,組,班,チーム;(音楽などの)グループ,バンド
3 (ボートの)クルー;ボートレース.
4 ((単数扱い))((略式))仲間,連中.
━━[動](他)(自)(船などの)乗組員となる.
(出典:goo辞書)
とりあえず見た感じ
ただ同じコミュニティの人たちの集合体
ってより
"深い繋がりだったり、なにかしらその各個人に役割がある集合体"
って雰囲気じゃないですか?
伝わるかなーこの感じ!笑
僕の中でのcrewのイメージは第一義に挙げられている
乗組員
です
これを言うと「うわっ二番煎じ的発言じゃね?よく言うやつじゃん!」とか言われると思うけど、なんなら五番煎じくらいな勢いだと思うけど、つまりは
サークル員一人ひとりが乗組員となってesっていう船、はたまたLOCKいうジャンルの船を進めているんだ
的な解釈なわけですね
「ぶるっ、さみーなこいつ」
とか思ったそこのあなた、そっと画面を閉じましょう、これ以上読まれると恥ずかしいです
ここでちょっと乗組員について考えてみましょう
みんなが想像しやすいとこで言うと飛行機の乗組員、まぁ乗務員ですね
飛行機の乗務員ってその飛行機ためになにかしらの仕事、役割がある人たちですよね、なにも役割がないのに乗ってる乗務員なんていないわけです
(あれ?もしかして乗ってる乗務員って、馬から落馬してから頭痛が痛いみたいなやつ?まぁいいや)
しかもお互いを信頼しチームプレーでフライトをこなしています少なくとも綾瀬はるかの出てた『ハッピーフライト』ではそう描かれてました
これを自分たちに置き換えてみましょう
僕らはdance crew esのcrewであり、lockin' crew esのcrewです
要は「一人ひとりが役割を持って、お互いが深く繋がっている」べきなんですね
でもそれは現状、圧倒的に欠如している気がします
人数が多いのも原因の一つ、各個人に対する意識だって薄まるし、それぞれの責任感も薄くなるし
でも関わり方一つ意識して変えるだけで、いい方向に進むと思います。この船は。
なんだっていいよ!
超ありきたりだからそんな書きたくないけど、役割の部分では「誰よりもコマで返事ちゃんとしてやる!」とか、「誰よりもそのパート振り練して輝いてやる!」とか、「あの子全然踊れてない、一緒に練習誘ってみよう」とか
繋がりの部分で言えば「あの人の踊りのいいところは○○だけど、△△が惜しいよなー」とか、「あのジャンルのことよくわからんなー、色んな動画見てみてもっと知ろう」とか、「あいつのこと全然知らない、今日話しかけて、今週中にはたわいも無い話ができる仲になろう」とか
なんでもありです
自分がこのサークルに、このジャンルにいることにもっと意味を持たせてみてください
それがいわゆる“クルー感”ではないでしょうか

三田祭はチームプレー
チームの中でそれぞれが役割をもって、お互い知って信頼して、声かけあって
そうすればきっと最強の-estになると思います!
~~~~2部おわり~~~~
お疲れ様です
無駄に長かった?笑
ごめんなさい!笑
ちょっと生真面目なことを噛み砕いて書いたつもりなので許してください
まー自分を棚上げして色々と書いてしまいましたが、僕もこっからさらに切り替えて頑張ります
残り3週間弱、一緒に高め合って行きましょう!
お次は……
16ビートと言ったら?
HOUSINGと言ったら?
今日も攻めショー!
知らない方が良かったね!
ろこちゃんからバトンいただきました
チャラくないです。偏見です。名誉毀損です。
色々キャラ損してます。やめてください。
どうも、8期、薫です!
先日はアンケートご協力ありがとうございました!この場を借りて御礼申し上げます!
ブログ、みんないろいろ良いこと書いてるなー
何書こうかなー大したこと言えないだろうなー
でもなかなかない機会だし
esに入った理由とか今思う大切なこと
って言うとすごい無難なことに聞こえるけど、自分なりに言えたらなぁと思います笑
ってなわけで
1.なぜesに入ったか。今思う後悔とそこから言えること
2.Lockというジャンル、またはesに必要なこと
この二本立てで行きますのでよろしくお願いします!!
(注意)当たり前のこと、駄文が本当に多いと思います。
人の価値観を変えられるようなことも書いてないです。暇なときに気軽に読んで、「たしかにーまぁ間違いねーわー」くらいな感じでお願いします。
~~~~~1部はじまり~~~~~
なぜdance crew esに入ったのか?
遡ること2年半
小学校はサッカー、中高で空手をしていた僕はダンスとは無縁でした
「入学したらゆるーいフットサルサークルとか入ってバイトして遊んで、華の大学生活送ろーっ!」とか思ってたパンピーです
でもいざフットサルの新歓行ったら、初心者歓迎とか謳いつつもいるのはガチ勢………
完全に萎えた僕は一緒に入学した中高からの友達がダンスサークル入りたいとか言うので、以前から知り合いだったりょーくん(7期)のいるesのお茶会へ自ら向かったんですね
そしたら、そこにいた人たちはめちゃくちゃ温かい人たちだったんですよー優しいし気さくだし
とにかく他のサークルとは圧倒的に雰囲気が違いました
そこからesに興味をもって、ピクニックいってもっと興味が湧いちゃったり……
懐かしいなぁ……やけに背の高いけんちゃん、やけに口が達者なしょーた、やけに登録用紙提出が早かったゆーと、「ゆってぃって呼ばれてます!」とか名乗ってたわかち、やけに靴が奇抜で黄色だったしんちゃん………
まーいろんなやつらがいました(笑)
そんなこんなで参加した6期の体験コマも楽しくて…
「せーのっ5時!」とか「ポイントは向こう側に玉木宏と柴咲コウがいると思って指を差すーっ!せーのっ柴崎宏!」とか笑
……ちょっと思い出に浸りすぎましたねごめんなさい
そして僕はdance crew esに入りました
なぜ入ったか、それは「人が良かったから」だったり「ダンスの楽しさを教えてくれたから」だったり、そんな単純な理由だったと思います。
※ちなみに一緒にお茶会にいった友達は、「可愛い友達ができた」ためにJADEに入ってしまいました、POPやってます
~~~時は流れ~~~
気が付けば8期が運営代
2年半前、esに入りたいと思わせてくれた魅力的な先輩たち、特に運営代であった6期の先輩
3年生になった自分は果たして、あの時の先輩たちのような存在になれているのだろうか?新入生に「こんな素敵な人がいるならesに入りたい!」と思わせられたのだろうか?
多分答えはNOですね
なぜなら1.2年生であの人たちを“超える”努力をしてなかったからです
「あの先輩たちはすごかったなー遠い存在だわー」とかいつまでも憧れて、なんとかついていく事しか考えてなかったんですね
「俺はさすがにあんな偉大になれない……」って自分自身に言い訳をして
正直、先輩や同期は凄い人たちばっかです
本当に尊敬してる人たちばかり
でもその凄さに甘んじて言い訳ばかりしてました
「兼ジャンしてるし…」
「今週はバイトが…」
「今度テストがあってさー…」
「自分なんかが質問したら迷惑じゃないかな…」
「いやいや、この場で発言なんてそんなこと…」
クソださい奴ですね!笑
いま考えるとダサい言葉ばっかりだけど、その時々の自分にはとっておきの言い訳だったんですねー、成長するチャンスを失うのに
そりゃなかなか成長もしないわな!!!
でも今ならダサいと思える、後悔してるわけです。
もっと頑張れば良かった……
もっと色んな人から吸収したら良かった……
もっと積極的になったら良かった……
もっと振りのニュアンス聞いとけば良かった……
なぜこう思うようになったかって言うと
個人的な話なんですが、3年になってゼミに入りまして、1,2年に比べて100倍くらい忙しくなったわけですね、盛ったけど
そこで今まで通り言い訳してたら、これesにもういられないわ、イベントとか出れねーじゃん、ゼミ充の人で終わっちまう!
俺は運営代の三田祭でもっといろいろ爪痕残したいんだよ!
とか考えて、今までを見返したんですね
そしたら、最低にダメ男だったわけです、今より圧倒的に楽してたはずなのに
3年目にして、後悔しました
みんなにもきっと言い訳したくなる時ってあると思います、てかあるよね?笑
esってめちゃくちゃ忙しいし、色々犠牲にしなきゃ続けられないし
他にやりたいこと、やらなきゃいけないことある人は大変だと思う
でもそれを言い訳にして、"成長しないこと"を選んだら、絶対後悔します
言い切れる
後悔しますよ!
「あの時練習しないでたくさんバイトして良かったーo(^▽^)o」
そんなわけないです、1年後、2年後のあなたは絶対後悔するはず
別に、練習しろよ!って言いたいんじゃないです、練習と私生活のバランスは各々自由だと思います
言いたいのは
「できない理由ばかり見つけようとしない、できると思ってやる」
ってこと
つまりは、都合のいい言い訳ばっか見つけんなってことですね
こういう風に書くと本当に当たり前のことなんだけど、当たり前こそ重要だよねー!笑
esにはチャンスが本当に山ほど転がってます
ダンサーとして成長できるチャンスはもちろんだけど、人として成長できるチャンスだってあります
250人以上としっかり繋がれるチャンスのあるコミュニティなんてなかなかないですよ
至る所にあるそのチャンスを無駄にしないでください、特に9期・10期
大学4年間なんて多分あっとゆうま!
先輩をもっと使うべきだし、絡むべき
7期の方々だって8期だって、いつまでもいるわけじゃないんだから
普段は話さない人から意外な発見だったり、面白い話が聞けるかもしれないよ!
色んな経験をしてください、そうやって価値観をどんどん増やしていってください、ダンサーとしても人としても
~~~~おわり~~~~
なに話したかったのか分からなくなったので、なんとなく抽象化してまとめた風にカムフラージュしたところで次の話へ!笑
……………あ、ちょっと無駄な話多い?
次は簡潔に済ませるので許してください!
と言いたいところだけど、どーかなー笑
~~~~2部はじまり~~~~
通しの時って円陣組みますよね~
esっ子全員の時は「いくぞぉーdance crew es!!!」
LOCKでやるときは「絶対かますぞ!lockin' crew es!!!」
みたいに
○○crew esってなんなんですかね?必ずと言っていいほどみんな付けたがるよね?
LINEグループで○○crew esってのが多いのは僕だけじゃないはずです笑
esはわかる、esっては所属してるサークル名だもん
crewは?たしかにサークル名にもあるけど固有名詞でもないよ?わざわざなんでつけるの?
crew
ーーー
[名](▼団体とみるときは単数扱い,各構成員をさすときは複数扱い)
1 (船・飛行機・列車などの)乗組員,乗務員;(高級船員を除いた)船員
2 (共同の仕事に従事する)一団,組,班,チーム;(音楽などの)グループ,バンド
3 (ボートの)クルー;ボートレース.
4 ((単数扱い))((略式))仲間,連中.
━━[動](他)(自)(船などの)乗組員となる.
(出典:goo辞書)
とりあえず見た感じ
ただ同じコミュニティの人たちの集合体
ってより
"深い繋がりだったり、なにかしらその各個人に役割がある集合体"
って雰囲気じゃないですか?
伝わるかなーこの感じ!笑
僕の中でのcrewのイメージは第一義に挙げられている
乗組員
です
これを言うと「うわっ二番煎じ的発言じゃね?よく言うやつじゃん!」とか言われると思うけど、なんなら五番煎じくらいな勢いだと思うけど、つまりは
サークル員一人ひとりが乗組員となってesっていう船、はたまたLOCKいうジャンルの船を進めているんだ
的な解釈なわけですね
「ぶるっ、さみーなこいつ」
とか思ったそこのあなた、そっと画面を閉じましょう、これ以上読まれると恥ずかしいです
ここでちょっと乗組員について考えてみましょう
みんなが想像しやすいとこで言うと飛行機の乗組員、まぁ乗務員ですね
飛行機の乗務員ってその飛行機ためになにかしらの仕事、役割がある人たちですよね、なにも役割がないのに乗ってる乗務員なんていないわけです
(あれ?もしかして乗ってる乗務員って、馬から落馬してから頭痛が痛いみたいなやつ?まぁいいや)
しかもお互いを信頼しチームプレーでフライトをこなしています少なくとも綾瀬はるかの出てた『ハッピーフライト』ではそう描かれてました
これを自分たちに置き換えてみましょう
僕らはdance crew esのcrewであり、lockin' crew esのcrewです
要は「一人ひとりが役割を持って、お互いが深く繋がっている」べきなんですね
でもそれは現状、圧倒的に欠如している気がします
人数が多いのも原因の一つ、各個人に対する意識だって薄まるし、それぞれの責任感も薄くなるし
でも関わり方一つ意識して変えるだけで、いい方向に進むと思います。この船は。
なんだっていいよ!
超ありきたりだからそんな書きたくないけど、役割の部分では「誰よりもコマで返事ちゃんとしてやる!」とか、「誰よりもそのパート振り練して輝いてやる!」とか、「あの子全然踊れてない、一緒に練習誘ってみよう」とか
繋がりの部分で言えば「あの人の踊りのいいところは○○だけど、△△が惜しいよなー」とか、「あのジャンルのことよくわからんなー、色んな動画見てみてもっと知ろう」とか、「あいつのこと全然知らない、今日話しかけて、今週中にはたわいも無い話ができる仲になろう」とか
なんでもありです
自分がこのサークルに、このジャンルにいることにもっと意味を持たせてみてください
それがいわゆる“クルー感”ではないでしょうか

三田祭はチームプレー
チームの中でそれぞれが役割をもって、お互い知って信頼して、声かけあって
そうすればきっと最強の-estになると思います!
~~~~2部おわり~~~~
お疲れ様です
無駄に長かった?笑
ごめんなさい!笑
ちょっと生真面目なことを噛み砕いて書いたつもりなので許してください
まー自分を棚上げして色々と書いてしまいましたが、僕もこっからさらに切り替えて頑張ります
残り3週間弱、一緒に高め合って行きましょう!
お次は……
16ビートと言ったら?
HOUSINGと言ったら?
今日も攻めショー!