50歳からの不安がなくなるお金との付き合い方 -30ページ目

50歳からの不安がなくなるお金との付き合い方

人生後半戦、心軽やかに暮らしませんか?
住まいも家計も整理・整頓!
家計を「見える化」するとお金の不安がみらいの夢に変わります♪


 

タイトルに引かれて読んでみました。
誰しも家族との関わりは大きな課題ですね。
家族だから仲がいいとか、分かり合えるというものでもありません。
家族のことは、分っているようで、分かっていない。
その辺のことが分かりやすく書かれていました。

明日は、エンディングノートを書く【しあわせありがとうノートの会】
私は、事務的なことは書き終えたので、今は家族への「ありがとう」を
箇条書きだったり、手紙だったり…で書いています。
最初は、父への感謝100、次に母への感謝100、そして、弟への感謝100。
まずこれで私自身が大きく変わりました。
この年齢だから変われたのかもしれませんが、感謝の気持ちが溢れて来た時の感覚は最高に幸せです。
こんな簡単なことで、至福な状態になれるから、え~っと思うかもしれないけどやってみてほしい。
相手を変えることは無理だけど、自分は自分の意志で変わることができますね。

一人だとなかなかそんな時間も取れないと思うので、毎月20日に開いていますから、ぜひ参加してみてくださいね。
http://www.reservestock.jp/events/74541
【いいこといっぱい♪ 大人の保険教室】無事終了♫
今日は、簡単にお金を貯めたい!というリクエストをいただきましたので、
貯蓄性の保険についてお話しさせていただきました。
「保険でお金が貯められるの?」とびっくりされていました。
ご存知の方は意外に少ないです。
実は、私がお金を貯めた方法なんですよ♪
ものすごくお金が増えるということはありませんが、着実に増やすことができます。
ご好評でしたので、来月5日も同じテーマでお話しする予定です。
近々、イベントアップしますので、ご興味あれば、ぜひご参加下さいね。


昨日は藤沢のオフィスでエンディングノートを書く【しあわせありがとうノートの会】を開催。
飛騨高山からの手作りキウィ・ジャムをいただきました♪ 
美味しくて、色のシンクロもバッチリですごくうっれしい~♪

私のしあわせありがとうノート

写真の下の方に映っているブラウンとライムグリーンの和風のノートが、
私のエンディングノートの別名【しあわせありがとうノート】。
私の資産などの情報や介護や葬儀の希望は、簡単に更新できるようExcelのファイルで管理していますが、
「想い」はこのノートに手書きしています。書いている内容は、身近な人々へ【ありがとう100】
父、母、夫、弟…と書いています。

100個書くのは、なかなか大変ですが、遠い昔の出来事がよみがえってきたり、
いやだなと思うことも視点を変えるとあ~ら不思議!ありがとうごに変わっちゃいます。
するとね。あたたかくて緩い想いがどんどん湧き上がって幸せに満たされます。
この気持ちよさを味わってほしいなっていつも思います♪
「書く」ということから得ることは素晴らしいです♪ 

毎月20日にエンディングノートを書く【しあわせありがとうノートの会】開いています。
ぜひ一度、体験してみて下さいね。
http://www.reservestock.jp/events/74541

キャサリン妃のルール「3色の法則」をマスターするとオシャレになる!
http://matome.naver.jp/odai/2140560920821757501
一度のコーディネートに使ってよい色はアクセサリーや靴、バッグも含めて全部で3色まで。
これはファッションの基本中の基本ですね♪
 
住まいも一緒。
テーマカラーとあと2色。
このことを意識するとスッキリと片付いた印象の住まいになります。
何かを買う時は、部屋を思い出してコーディネートできるか考えて下さいね。
そうすると、買物も厳選され、ひいては無駄使いも減ります。
そして、なんといってもセンスのいい住まいで気持ちよく暮らすことができます。

自分の好きな色。
自分の好きなテイスト。
考えてみてくださいね。
それがはっきりすると、いろいろなものを選ぶ基準が出来てきます。
自ずと、部屋の中には好きなものだけになって来ます。

好きなものだけに囲まれて暮らすことはなんて幸せでしょう!
終活整理の醍醐味はこんなところにもあります。
20日の同窓会以来、夜もお出かけでバタバタヘトヘトで今日まで5日間、家計簿付けていませんでした。
「さてどうなるか?」そんな実験をしたいという思いもありました。
当然、ワサワサします。家計簿同様、机の上も乱雑になりましたし、着るものもイマイチ手抜きです。
ようは、生活が乱れるんですね。
年の功でそんなことは分からないように世間的には誤魔化せますが、自分がだませません。
家計簿は、生活を整えるそんな働きもしてくれます。
 
で、8,190円合わなかったのです・・・
支払ったら、基本レシートをいただくことにはしていますので、貰わなかったことはちゃんと覚えています。
190円は、買い食いしたあの大判焼き。(中学生か!)
じゃあ、8,000円は・・・?
思い出せません・・・
しゃあないなあ・・・
こうやってお金って無くなっていくのね。なんて思っていました。
30分ほど、他のことやってて思い出しました!
美容院のおつり8,000円!
ピン札だったので、【ピン札袋】に入れていました。な~んだ♪ ほっ♪ すっきりした~♪

お祝いや会費のために新札をいただくと専用の封筒に入れています。
封筒にはちゃんと増減をメモってあるのにね。
うっかりしていました。
 
記憶力はどんどん衰えていく・・・
めんどくさいと感じる感覚も強くなっているように思います。
それを補うのは、日々のこまめな管理ですね。
人生後半、楽に楽しく暮らすために家計簿は必須です。
http://www.reservestock.jp/page/event_calendar/3145