近況・・・
ご無沙汰してます。esidです。
あけましておめでとうございます。
正月休みなら時間がきっとある、
そんな気持ちで復帰を目指していましたが、
どうも・・・時間がありつつも気持ちにゆとりがないのか、
書こうという気持ちになりませんでした。
親しくしてくださってる皆様、すいません。
今日は久々に書きたいなって思えたので、
簡単に近況報告を。。。
え~、とまずT子さんのお話。
相変わらずです。
たぶんT子ネタを書き始めたときと
状況が変わっていません。
メールをすれば時間をおいて返ってきますが、
それ以上何もなし。
向こうからメールがくることもないですし。。。
ということを続けているうちにこちらの気持ちが、
微妙にもたなくなってきました。
話してれば楽しいし、癒されるんでけどね。
しばらくは現状のままでいようかなと思っています。
そして嬢とは・・・いつの間にか仲直りしてしまいました。
その辺の話を書こうと思っている間にいつしか数ヶ月放置となったわけですが。
嬢との仲直りとT子への気持ち・・・
たぶん関係してるでしょうね。
かといって、いまさら嬢となんとかなりたいと思う気持ちも
ないんですが。。。
嬢にたまに会って、楽しい時間を過ごしてストレス発散して・・・
いまはそれ以上はいらない、そんな気持ちです。
どうもこの数ヶ月は異様に自分というものに
興味が向いてしまっています。
まぁ見つめなおすとか、そういうことかもしれません。
ほんのちょっとずつですが、また興味が自分の外を
向いてきています。
近々、完全復帰できるかもしれません。
(仕事に余裕ができるという条件つきですが・・・)
そんなこんなで本年もよろしくお願い致します。
余裕が・・・
すっかりブログ更新が滞っております。
一応元気にはしてるんですが。。。
やっぱり忙しい。
ちなみに月80時間残業すると、
自殺したりしたときに労災認定される確率が
非常に高いそうです。
ってか私の労働ペース、、、それ超えてるし。
自分なりに調整してますが、
それでもやっぱりストレスが溜まる・・・
書くこと自体もストレス発散になるんですが、
書き始めるエネルギーがなかなか出てこない・・・
落ち着いたら、いろんな途中の記事書きたいんですけど、
もうしばらく時間かかるかもです。
廃業予定はありませんからね~。
スローライフ
お久しぶりです。
esidです。
とりあえず生きてます。
そしてすいません、嬢ネタをかくほどの
気力が今日はありません。
仕事が多忙なうえに、なぜか友人からの誘いも
多く・・・
今日は2週間ぶりにたくさん寝ました。
もう死にそうでした。
おかげでこんな時間に起きてるという、
わけのわからん生活になっていますが。
最近、節約と節制が私のテーマです。
そんな中でしてる始めたこと。
『徒歩1時間以内でいけるところは電車に乗らない』
あ、もちろん仕事は別ですよ。
電車に乗らない生活って、なんでかわからないけど
けっこう楽しかったりします。
そうして貯まるお金は一日うん百円かもしれません。
でも確実に出費は減りましたし、
片道200円を月3日浮かすと、1000円超えます。
貧乏人の発想かもしれません。
でも今まで貧乏なくせに節約なんて考えませんでしたからね。
このブログを書き始めて1年以上。
最近、書き始めたときと真逆の生活をしています。
そろそろタイトル変更の時期???
まとまりがなくなってしまいました。
最近は体を動かすことの重要性を非常に感じています。
二ノ宮知子
- いまドラマやってる『のだめカンタービレ』の作者ですね。
前々からランキング番組とかで、『のだめカンタービレ』が
売れてるのは知ってましたが、あまり興味ありませんでした。
で、5月頃たまたま出会ったこの本。
ヴィレッジバンガードでなんとなく目について買った本。
- 二ノ宮 知子
- 平成よっぱらい研究所
作者のぐだぐだな酒飲み生活が
赤裸々に書かれてるんですが、
最後まで読むと、途中から『のだめカンタービレ』を
書き始めるみたいな内容になるんですね。
で、うわーこんな人が書いてるんだ、あの売れてるマンガって
感じで驚きました。(失礼ですね・・・)
はい。このくそ忙しいのに、そんな出会いがあったばかりに、
ドラマを見始めました。もちろんビデオですけどね。
朝出かける前に準備しながら、20分弱を3回にわけて見るような
感じです。
クラシックなんてわからないけど、
あんな風にドラマの中で使われるとすごくゆっくり聞きたい気持ちになります。
いかんせんどの曲もタイトルがわかならないのが、
切ないところですが。。。
さて。予告。
次回からちょっと嬢ネタが続きます。
1ヶ月前のお話。
今日は思い出す元気が足らなかった。。。
キャバクラ新規開拓
ちょっと前の記事(1ヶ月以上前やね・・・) にちらっと書いたのですが、
なんか友人4人とキャバクラ行こうってことに
なって初めて行くお店に行ってきました。
今日はそんな話を書いてみようと思います。
安いところに行ったので、地雷原なのかなぁとか思いつつ、
お店に入ります。
入り口で少し待つようなことを言われましたが、
まぁいいかと席で待ちます。
店内はけっこう混んでて、安いわりには
いい店なのかなぁって感じです。
なんか真ん中にステージみたいのがあって、
それを囲むように半円形にソファーがあります。
そんなに何軒も行ってるわけじゃないんですが、
ちょっと変わったつくりだと思いました。
昔、他のことやってたところを改装したって感じの店内ですね。
黒服が呼びに来て、席の移動を指示されます。
どうも最初のところは待合席だったようで。。。
席につくと、わりとすぐ1人のキャストがつきました。
すぐにあと3人くるのかなぁと思ってたけど、
全然来ません( ̄_ ̄ i)
しかも、誰もそのキャストと話そうとしません。
つーかキャストも話かけてきません。。。
仕方なく口火をきって話し始めます。
ともう2人キャストがきました。
あと1人ですね。
かれこれ15分くらいです。
すごいマイナス営業ですね。
10点満点で減点2くらい?
私の隣に新しく来た子に話し掛けます。
私「どうも」
M嬢「☆□※★○△※×・・・」
ん??なんて?
M嬢「声がでなくてすいません」
いやね、なかなかありえないですよ。
ほとんど聞き取れないんですから。
減点1?
位置的には彼女は私の友達につく位置。
そんな。。。ほとんど来たことないって言ってるのに。。。
早く変わることを願います。
そうこうしてるうちにもう1人きて、
私につきます。
一般的にかわいい部類に入るか微妙なところですが、
好きなネコっぽい子かつショートカット。
話し始めると、ノリもよくてよしです。
3人以上でキャバクラって実は、
初めてだったのですが、たまに友人と混じって話したり、
女の子と2人でしゃべったり結構、おもしろいもんですね。
そして何と言っても、指名嬢がいるわけじゃないから、
気楽!!
酔いもまわってたし、好きなように話せて楽しかったです。
ふと左をみると盛り上がっるのか微妙な友人がいて、
ちょっと声をかけて、それなりに楽しんでるのを確認して、
次は右を見て・・・
筆談しとるーーー∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
確かに声がまったくでてなかったけど。。。
後から聞いた話だと、これはこれで楽しかったそうな・・・
最初の子が入れ替わったくらいで、
それほどいろんな嬢がつくことなく(マイナスだったからでしょう)、
延長交渉。。。
楽しかったけど、私を含めたみんなのお財布の都合もあるし、
チェックにします。
・・・気楽だけど、さすがに使うなら嬢がいいと思いますしね。
ドリンクをねだられることもなかったので、
1セットの料金でチェック。
って安っ。。。
キャバクラって、
ちょっと飲むくらいならかわいい金額なんですね。
あ、素人ぶっちゃった。。。
店をでて友人から言われたこと。。。
「絶対、おまえは延長すると思ったのに!」
そんなに楽しそうだったのか。。。私 _| ̄|○
気も使ってたつもりなのに。。。
まぁ楽しめるのはいいことだと思いますけどね。
なんか途中で減点したので、総合結果・・・
6点くらいですかね。
満点は10点ですよ。
安いからもう1回行ってもいいかなぁくらい。
地雷率が高く、フリーの初回でかわいい子がつかないのは、
たぶんフツーに考えたらダメな店でしょうが、
かわいいくて、話合う子ついたら通っちゃう可能性ありますからね。
ほどほどがよかったです。
ちなみに嬢の店は・・・6.5点くらいだったりします。
結婚相手???2
一緒に食事をするはずだったのですが、
渋滞で妹と彼氏さんは遅れると連絡。。。
我が家族はさっさと食事をして、
妹の到着を待ちます。
私はもう部屋に戻って、ちょろちょろと仕事をして。。。
21時前に妹と彼氏さん到着。
とりあえず挨拶。
お、いい男じゃないか。
常識外れの人間じゃないね。
まじめにいい男つかまえてきたなって思いました。
・・・って、私は挨拶しただけで部屋に戻ったんで、
まったく話さなかったんですけどね。
学歴とか会社とか聞いてましたが、
第一印象って大事なもんですね。
ちなみに妹さまとはここ十数年でほとんど会話をしてないので、
食事もない状態でなんとなく、その場に同席するってのは無理でしたね。
むしろ彼氏さんと2人で話すならできるんだけど~A=´、`=)ゞ
結婚相手???
久々に早く帰って来れました。
更新まったくできなくてすいません。
アクセスくださる皆様、本当にありがとうございます。
さて、このタイトル。
私のことではなく、妹のことです。
かれこれ家をでて、遠くに住んで早数年。
今週末、突然、彼氏同伴で実家に泊まりにくると。。。
両親とも初対面。
いきなり泊まりにくるって。。。
あり?
こういう考え方できるから、私と妹は合わないのか。。。
いやはや何が起こることやら。。。
今、T子は? ~気になる人25~
すいません。急激に忙しくなり
久々の更新になってしまいました。
いつも足を運んでくださってる皆様ありがとうございます。
そして、久々のT子ネタです。
今どうなってるのか・・・?
・・・相変わらずです。゚(T^T)゚。
いろいろ考えた末、やっぱり仕事帰りに食事に誘おう、
そう思いました。
T子は、よくよく観察すると
(というか私の帰宅時間が遅めになった結果)、
ごく稀に早く帰る日があります。
きっと誰かと約束してるんだろうと思います。
ならば平日に誘っても来てくれるはず!
というところで、誘おうと思ってたわけですね。
T子が酒飲めないのはネックなうえ、
彼女の好きな食べ物をしらないのも苦労のもとなんですが、
とりあえずいいお店探して誘ってみる。
そう決めた瞬間。
私の仕事が激務に・・・
これはこれでT子と一緒に帰るチャンスなんてのも
あると思ったんですが、最近デスクを離れて仕事してる機会が
多いんですが、自席に戻るとT子は帰宅してるという状態。。。
いやね、もうタイミングを逃しまくりです。
この忙しさ。。。しばらく続きそうだし。
でも仕事が落ち着いたとき、絶対に誘ってみます。
それまではしばらく、またメールでのやりとり。。。
もうちょっとT子が自分のこと話してくれる人だったら、
やりやすいのになY(>_<、)Y
昔の話ついでに。
そーいえば、山口智子にインタビューして、
新聞に載ったことがあったりしますね、私。。。
プチ自慢です( ̄Д ̄;;
『今日のことは、一生覚えてると思いますよ』
そんなこと言ってらっしゃいましたが、
果たして覚えているでしょうかね?
ちなみに前述の高校時代、
TBSの森田さんの後ろで天気予報に
映ったこともありました。
たぶんテレビに写る人ってちゃんと決まってるのに、
放映中に割り込み。
それをたまたま見てる同級生がいるもんだから、
おもしろいもんです。
忙しいので、簡単な思い出話でした。
コメレスちょっと遅れます。すいません。
密やかな恋心③ ~昔のお話
続きです~。最終話。
T大オープンでばったり真帆ちゃんと会って、
「ここで会ったことは言わないで」という秘密を
共有して少し仲良くなった私。
それからは、塾で会ったときも少し話を
するようになりました。
ただ何しろ女の子と話すことに慣れていない・・・
(正確に言うならば、忘れてるってとこですが・・・)
この頃の私は話すネタに困らないように、
ちょっとおもしろかったりしたことはメモをとっていましたよ( ̄Д ̄;;
メモとったことって、ネタにはなるけど、
話してみるとあんまりおもしろくないんですよね~。
話してみて、『あれ?うけない。。。』って以前に、
自分で話してる途中で、『つまんねぇ話だな』とか
思っていました。
それはさておき、私の高校は真帆ちゃんの住んでる町に
あったんですね。
それを知ったのがいつだったかは忘れましたが。
夏が過ぎて2学期が始まったある朝、
私が通学中、電車を降りたところでその電車に乗ってくる
真帆ちゃんとばったり会いました。
お互いにちょっと驚きつつ、
「おはよう」と挨拶して、学校に向かいます。
もうですね、この時点で私の心は、
『この時間に来れば、真帆ちゃんに会える可能性が高い』
ということが占めてます。
ストーカーチックですね。。。
その通りです。。。_| ̄|○
それからは、基本的に真帆ちゃんと会える時間に
登校するようになりました。
もちろん毎日会えるわけもなく、外れがほとんどでしたが。
駅から高校へ向かう途中・・・
通学路は特に指定されてなかったので、
高校まで2通りの行き方があったんですが、
その2通りの分岐点から真帆ちゃんがやってくるのが見えました。
真帆ちゃんがやってくるのは、私がいつも使うのと別の経路。
はい。私は翌日から通学経路を変えました。
朝、たまに会う。
塾でたまに話す。
そんな日々が続いて、そして11月。
私は。。。大学が決まってしまいました( ̄▽+ ̄*)
推薦入学ですね。
大学が決まると、、、塾に行かなくなるわけです。
真帆ちゃんに会う回数がというか、話す機会がなくなりました。
それでも真帆ちゃんに会いたかった私は、
朝の通学時間に会えることを願います。
真帆ちゃんが通る経路には、
途中にコンビニがあったんですね。
私は真帆ちゃんに会うため、朝早めにでて、
コンビニで立ち読みして、時間を調整して、
真帆ちゃんが登校する姿を確認してから、
さもその道を歩いてきたかのように装い、
会ったりしてました。
やっぱりストーカーっぽいですね。。。_| ̄|○
でも結局、朝って挨拶しかできないんですよね。。。
これ以上何かが発展するわけでもなく。。。
冬休みになり。。。3学期が始まり。。。
私は3学期は高校にすら行かなくてよかったんですね。。。
全部、受験をフォローするための授業。
私は体育しかやった記憶がないです。。。
もう真帆ちゃんに会う機会すらありません。
もし受験をしてたら、一緒になって、
合格した喜びやら、不合格だったときの悔しさやらを
分かち合えたかもしれません。
でも、最後の追い込みを一緒に経験しなかった者には、
その資格すらありません。
そして真帆ちゃんに会う最後のチャンス。。。
塾の打ち上げ。。。
その日は私が旅行から帰ってくる日でした。
始まる時間には間に合わない時間に帰る予定でした。
そもそも途中で辞めて受験もしてないような
ヤツが参加していいのかという想いもありました。
いまなら厚かましくも途中参加したんですが、
そんな理由から、断ってしまいました。。。
こうして、私は今日まで2度と真帆ちゃんと会うこともなく、
私の想いは真帆ちゃんに伝わることはなく、
いま思い出してこの話を書いてみました。
もうちょっといろんな経験があったら、
携帯があって、連絡先を知っていたら
この想いも違った形になったかもしれません。
でも逆に言うと、この想いが弾けたことで、
今でも好きといえる、大好きだった女性に会うことが
できたのかもしれません。
(あ、これも結局・・・片思いですよ・・・)
最後に・・・これを書いて想ったこと。。。
今も10年前も変わらずビビリだなって。。。
T子にほとんど何のアクションもできてない私。。。
いつかやっぱり目の前からいなくなるときが来るんでしょうね。
がんばらねば!!
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いつも長いんですが、今日も最後まで
ありがとうございました。
