皆さんこんにちは。
今回は心理学って何個ある?
心理学の種類について書いていきます。
心理学には大きく分けて、2つあります。
・基礎心理学
・応用心理学
・基礎心理学
生物心理学、発達心理学、学習心理学、人格心理学、社会心理学、行動心理学、
認知心理学、知覚心理学、神経心理学、異常心理学、言語心理学、数理心理学
の12種類があります。
・応用心理学
臨床心理学、教育心理学、産業心理学、犯罪心理学、スポーツ心理学、災害心理学
家族心理学、芸術心理学、学校心理学、交通心理学、健康心理学、環境心理学
動物心理学、性心理学、法定心理学、歴史心理学、経済心理学など、、
応用心理学はまだまだあります。
全部書く勢いでいたんですけど多すぎて諦めました。。。すいません。
基礎心理学は基礎的な部分をを司る学問分野として位置づける。
この基礎の部分は簡単で初歩的と行った意味ではなく、応用的で実践的な研究の基礎という意味である。
応用心理学は基礎心理学などの知見に得られた心理学的な研究成果を、実用的な分野に応用していく
ことによって、現実の社会に役立てていくことを目的としている。
大阪人23歳エセメンタリストのまとめ
基礎心理学は、応用心理学と違い、学問的な部分が多いため、応用心理学に比べると
勉強するにあたり、退屈で面倒です。
だから皆さん応用心理学ばかり、目が行きがちですが、、
しかし、応用心理学をより深く知る為には基礎心理学はとても大事。
ラグビーでもいきなりスクリューパス(応用)よりもまずはストレートパス(基礎)から
する方がより試合(実践)に活きてくるのと同じです。
例えて分かりやすく伝えるを
例えて少し伝わりにくくしてみました。
エセメンタリストおもんない。
意味がわからん。
と思った方も読み終わったときはノーサイドの精神でお願いします。
読んでくださった人ありがとうございます。