写真とってきたでー

ってことで八丈島の休日編です。

 

 

すごくいい天気でした。

そして暑さのピークも去っていい感じで散歩するにはいい感じ。

 

海にはたくさん人がいて、モラル的にあんま写真撮っちゃいけなそうなので

水着期待したひとはごめんなさい。

 

八丈島って海が岩場だらけなんですよ

ほら、海から砂浜があって海の家って感じじゃなくって(ある場所もあるよ)

ほとんど岩場なんです。

だから数少ない砂場に人が集まるんです。

 

 

 

 

そこで人生逆張りのオレとしては

 

 

公園に行きますよねー

この植物公園にはなかなか見慣れない植物が生えていて、

道がわかりにくく、

簡単に迷子になれます。

 

あとここでキョンがみれます。

ちっちゃい鹿みたいなもんです。

写真は映えないので却下です。

 

ってかアメブロだとあんまり大きな写真のっけらんないからけっこうボツになってます。今後対策できたらその時のっけます。

 

 

はい、そして夕日


 

 

センスなく遠くに写ってる島は八丈小島っていう無人島です。

 

 

はい、終了

風景のみ、特にインスタ映えするような写真とってないですし、

もちろんのように加工なし!

 

 

アンチフォトジェニックでした。

 

 

基本の移動はこれでした(息子が)

 

以上

 

おまけ

 

 

 

 

なにかを話し出したり、考え出すときに決まって思い浮かべる

 

「そもそも…」

 

この思考を始めたときに時間を遡りながら行動の軌跡をたどる、

そして肉付けされている結末から因数分解して初期衝動までたどり着こう。

 

おおよそ生か死、ポジティブかネガティブに収束するらしい。

 

そりゃそうだろう

明日も朝起きてればそれまでの行動はポジティブとしてとらえて

起きれなかったらネガティブの閾値を超えたということでいいだろう。

 

 

でもこれはネガティブには収束してはないと思う。

ゆるやかに亡くなるということはあまりないだろう。いわゆる天寿の全う

でもそれは収束しているのかはよくわからない

 

今は広義の延命によってよりギリギリまで生きていれるはずだけど、これで亡くなる人は天寿を全うしたのか?きれいに自然に去るタイミングを逃してはないのか

 

 

そもそもそこまでする意味はあるのか

85歳から90歳のあいだの人生に意味はあるのか

 

 

 

 

 

3年前のコラムならここで終わってただろうね、

その5年に自分を当てはめて考えよう。

僕はその時、こいつは55歳くらい

きっとそろそろ子どもも一人前になって孫ができるかもって頃だね

 

そう考えたら、生きてみたくなった。僕の命がつながっていく様をみたい

純粋にそう思った。分解してもかわらないはずだ。

だから未来の生産年齢人口群よ、少しばかり生かせておくれ。

 

余った時間で想い人のことでも考えてひと眠りしてるから

起きなかったらそっとしておいて

おおきくなれば君もそうおもう

 

そんなP

はいども、タモンです。

 

今日は唐突な最近読んだ本紹介!

 

これでどうにかネタを引き延ばしたいので1冊だけね、

 

しかもこれ読んだの3月くらいだからかなり内容覚えてないけど、

 

はい、そういうわけでマンガでわかる仏像の本でございます。

 

 

 

こう閉鎖された島国にいると、旅行とかに行きたくなる(行けるとは言っていない)

 

そんでいつか仏像めぐりとか有名なお寺まわってみたいじゃん、

なんてったってタモンっていう名前でよくご年配の方に話を振られるわけですよ、

 

タモンって多聞天から来てるんだよね?とか四天王だよね!とか

 

あと一時期の戦艦ブームに乗っかって、山口多聞から来てるの?とか

 

 

 

いや、ごめん、知らないんだw

オレ日本史よわめ

 

 

ファンキーでファビュラスで内気なオレのおやじはこの30年何度聞いてもちゃんとした由来を教えてくれません。

 

ついでにいうと神仏への信心深さは一般家庭並みです。

 

 

でも知らないっていうととたんに悲しい顔をするご年配のフレンズ

 

 

だからこういうの読んでみようってことで読んだ。

漢字読むのはまぁまぁ苦手なのでマンガで、

 

結果は…うんわからん、でもなんとなく理解した仏様の世界

ごちゃごちゃ書いてあるけど絵のおかげでだいぶわかりやすい。

ただ漢字が苦手なんすよ、僕

 

「螺髪」とかこんな画数いっぱいの漢字もういや、こわい、乱れる

 

ってわけでマイ評価3.5!

買ってよかったって思える雑学は手に入りますよ。

 

気になる方はぜひどーぞ

 

以上

 

おまけ