アド街ック天国をちらっと見てて思ったこと。

いつか銀座で、パートナーのスーツを仕立てたいと。

スーツ仕立てに行くに値する環境に、自分も相手もいないとね。


スーツ云々でなくパートナーみつかるのかと。

オートクチュール萌え。

なんでも”萌え”つけるな。


体にあったスーツって、着てたらやっぱり格好いいんだろうな~。

この願望、忘れないようにここにしるす。


あたま働かないなぁー。

本日こちらに、としこさん(ぱんだ)がやってきました。

としこは、わたくしの憧れの女性No.1の岡本敏子からの拝借です。

No.2は美智子皇后です。

2番とは失礼な話ですが。申し訳ありません。

しかし、敏子を超える女性がいるのかと!


もちろん、”カナリア”も太郎と敏子がかつて何処かで語ったことからとりました。

それはそれは勝手にね。ふふん。


今はあまりにも脳が腐りすぎていて、

正面から岡本太郎関連を取り上げるパワーはないのですが..

そんな落ちている状況もここにしるします。

あとで見てる自分、どうぞよろしく。おまえは上がっているのか?(クサ)


あーもう5日もたった。

大体、年末に5日まで図書館休み!?ふざけんな

と焦って走り回って、不正コピーもいっぱいして集めた資料

読み終わってないではないか。。。

どうなってんの!?


予定では、借りてきたものは全部読み終わって

引用するところは全部ストックし終わって

新しい文献借りてきてるはずだったーーー。

どうなってんの。意味わかんない。もう自分ほんとがっかりだよ。

やっくん降臨。


あー、ど・う・し・よ・う。やれよ。

かつて、大好きだった人が言ったセリフの一つです。

大学まで行かせてもらって、工学部を出て何が自分達にできるのかを

話していたときのこと。


何度も言いますが、このブログはだいぶ匿名希望です。

知り合いにも知らせず、勝手なことを書いてます。

だから、こんなエピソードを書くのは綱渡り甚だしいですが

どうぞわたしとお知り合いの方、見てみぬ振りを!しつこい。


欧州留学中の彼は、

アフリカで小学校をつくるプロジェクトに参加していたOBと知り合ったそうです。

アフリカで知り合ったわけではありません。たぶん。日本語って難しい!


その後に、たとえ建設資金が乏しくても、そんな場所にこそ豊かな空間が欲しいよね

的なことを言っていたような気がします。ぼかす。

自分の専門性とスキルを磨いて、世界に貢献しようとしている彼らは激しく羨ましいです。


そんな羨ましがってばかりもいられません。

わたしには、自分の国を離れることなくできることがあります。

むしろ、自分の家さえ一歩も出ずに社会活動ができる時代になりました。

すばらしい。


金さえ出せばいいのか!といつも責められがちな国民性(?)ですが、

正直、同情するなら金をくれ。人手より金ってこともありますよね。

その国を本当に良い方向に導きたかったら、

その国の人々を、自分達で良くする方向に向かわせる必要があります。

なんでもやってあげるのは、親切ではない場合もあったりします。


教育の場を与える。

それは潜在的な力を発揮させるのに最適のツールだと思います。

平成に近い、昭和の後ろの方の日本に生まれ

初等教育のありがたみ、字が読み書きできること、

それを当たり前として受け取ってきました。


こうやって、いま考えていることを記録として残せることが、どんなに尊いことなのか

今、実感できること、

そして、その幸せを海を越えた場所の子どもにもまた、与えられること

それを知って欲しいと思い、長い前置きを書きました。


セーブ・ザ・チルドレンのグローバルキャンペーンのサイトを紹介させていただきます。

http://www.savechildren.or.jp/rtf/index.html?centerbanner


【以下はサイトからの引用です】

セーブ・ザ・チルドレンのチャレンジ
「Rewrite the Future ~いっしょに描こう!子どもの未来~」は、紛争によって学校に通えない何百万もの子どもたちに、教育の機会をつくることを目指した、世界に向けた挑戦です。

セーブ・ザ・チルドレンは:
・300万人の子どもたちへ教育の場を提供します。プラス500万人の子どもたちに適切な教育を提供します。
・学校が、紛争の影響を受けている子どもたちを保護するための安全な場となるように活動します。
・紛争下の子どもたちへの教育に、より多くの支援をさしのべるように、各国政府と国際機関に促します。

教育は、子どもたちが自分で未来を描く力となります。

【以上引用】


ちょっとしたことでいいと思います。

わたし自身、毎月定期的に一定金額を、なんてできません。

学生で、年金の控除も受けている身でここまでだって偉そうに!って感じです。

すみません。


ファミマ募金でいいじゃないですか。

旅行で余った外貨を空港で募金箱に入れてきたっていいじゃないですか。

(あーあれはユニセフか。。)

なんかしたい!って思ったら、是非サイトからの募金も活用ください。

冬募金のキャンペーン中とのことです。



セーブ・ザ・チルドレン ジャパン
公式サイト;http://www.savechildren.or.jp/index.html



今日はいっぱい書いた!

これから本を読まねば・・資料も・・。


いつか自分の選んだ専門分野で、自分の体をつかって貢献できるように。

その前に、日本にてやることがたくさんありまする。