ボートを、前のRYOBIボートエースから、オーガニックボートASUBOYA33に乗り換えて今年で2年目になります。
カートップはとてもできそうにない船体なので、当然のごとくトレーラーに載せて釣行してますが、最近気がついたこと。
カートップはとてもできそうにない船体なので、当然のごとくトレーラーに載せて釣行してますが、最近気がついたこと。
撤収時にトレーラーのウインチから伸びるフックを、ボートのバウにあるアイプレート(Uボルト?)に掛けて引き上げるわけですが、そのアイプレートの取り付けが、内側に 平ワッシャ + スプリングワッシャ + ナット という形で固定されていいたので、過大な力が掛かると平ワッシャの大きさだけ船体を割って抜けてしまう恐れがありました。
FRPなので、引っ張りに耐えられるようにはしてあると思いますが、精神衛生上よろしくないので、

船体内側にステンプレートを追加して、ウインチで引っ張る力を面で分散させることに。
(シリコンコーキングの盛り方がイマイチです(;・∀・))
(シリコンコーキングの盛り方がイマイチです(;・∀・))

外側も適当にコーキングしておきました。
これで少しは船体にやさしくなったかな? (*^_^*)