おはようございます。
眠れないのでブログ書きます。
というかいつも書こう。すみません。
先日、グレース・ケリーの写真展へ行ってきました。
アカデミー主演女優賞も獲得しています。
写真展の写真は全て
ハウエルという写真家が撮ったものです。
彼は、
プライベートに踏み込まれることを嫌ったグレース・ケリーが唯一心を許した写真家だったそうです。
そういうだけあって、写真にはいつも自然体の彼女が写っていました。
こんな完璧な顔だったら一体どんな人生が待っていただろう…と考えてしまったんですが、
唯一グレース・ケリーとわたしが共通することがありました。
おっぱいが無い…
グレース・ケリーはわたしに勇気をくれました。
それはさておき、彼女のファッションセンスがとっても素敵だったので、
ファッションを見ているだけでもとても楽しかった!
着飾っている写真も勿論ありましたが、わたしは自然な笑顔の写真の方が好きです。
ハウエルによっぽど心を開いていたのだろうなぁというのがとても伝わってきてほっこりしました。
着飾っている写真といえば、
中でもウェディングドレス姿は、生きている人間とは思えませんでした。美しすぎて…
ヴィンテージレースを使ったウェディングドレスが彼女にとても似合っていました。
ああいうドレスいいなぁ。結婚したい。(関係ない)
展示の最後の方にちょこっとグッズみたいなのがあったんですが…
グッズのセンスがまるで無くて
一緒に行った友達と
なんで…グレース・ケリーこんな綺麗なのになんで…とわなわなしながら帰りました。笑
誘ってくれたえりな。 最近良く会ってます。話が尽きない珍しい友達。好きです。



