今回のオススメはEdward Maya & Mia MartinaのStereo Love!
今回はバイオグラフィーも何もありません!
何故なら、何も知らないからです!
去年の真夏にユーチューブをいじってると偶然この曲と出会い、
一目惚れならぬ一聴き惚れ!!!
早速、彼らの名前でアマゾンやタワレコ検索するが出てこない。
これはもしかしたらかなりマニアックな曲と出会ったのか?
と、思ったが、なんとあの有名なオムニバスCDの「NOW!」に入ってるじゃねーか(笑)
その年に流行った有名な曲しか入らない「NOW!」に入るってー事は、俺が知らなかっただけじゃねーか(TдT)
でも、彼ら名義のCDが無いのは不思議。
アナログしか出してないのかな?
まー、めちゃくちゃかっこいいから聴いてください!
ヒルズカフェで店員として働いてる最中にもかかわらず、
この曲が流れてガンガン踊ってしまった失敗談があるほど好きな曲です!!!
知ってる方も多いかな?


バイオグラフィー

知らん!
逆に教えてくれ!


シンゴツーと読みます。
J‐HIPHOP好きならば、彼を知らない人はいないでしょう!
今回はそんな彼の英語ラップの名曲をお届けいたします!
彼のアルバムは全部持っていますが、その中でも1番好きな曲です!!!
チェックしてください!
めちゃくちゃかっこいいですから!
HIPHOP聴かない人も是非聴いてみてください!
あの、魔女の宅急便の曲に乗せたシンゴの鼓動がやばいです!!!


バイオグラフィー

Shing02(しんごつー、1975年10月18日[1] - )は、東京都生まれのMC、音楽家。本名は安念 真吾(あんねん しんご)。姉が一人いる。Vector Omega(ベクトル・オメガ)の名前でプロデューサーとしても活動している。DJユニット「フリーランサーズ・ユナイテッド」、即興ジャズ・トリオ「コズミック・ルネッサンス」の一員であり、DOC MAXとプロダクション・デュオ「ザ・ノックス(オブ・CA)」でタグを組んでいる。 カリフォルニア大学バークレー校卒。バイリンガルでもある(日本語、英語)。「自称“未帰国子女”、“抽象アドベンチャー企業の少年実業家”」。日本、タンザニア、イギリスで育ち、15歳のときカリフォルニア州へ。その後、大学進学に伴いバークレーへ引っ越した際、ヒップホップカルチャーに魅せられMCとなる。それまでは工作や絵を趣味とする少年であった(デザインやイラストはUrban Demographics名義で展開)。

他のヒップホップアーティストと違い、韻を踏むことにあまりこだわりがないらしく、ほとんど「語り」に近い作品が多く存在する。「イカルス」や「星の王子様」などといった、ファンタジー色やストーリー性の強い作品も多い。それゆえ、ポエトリーリーディング的、と表現されることもしばしばである。

Vestaxとフェーダーボード(弦や鍵盤といった概念をフェ―ダーに置き換えた新しい楽器)を共同開発し、Kosmic Renaissanceというフリージャズプロジェクトで使用している。 STUDIO VOICE誌にジャズに対する文を寄稿(HPでも閲覧可能)するなど、ジャズに対する造詣の深さが伺える。

戦争や環境などに対する問題意識も持ち合わせており、夏至フェスなどのイベントにも多く参加。



季節外れのサブライムです!
ボーカル・ギターのブラッドリー・ジェイムス・ノウェルが死んで解散になったが、
今でも命日には日本中の至るライブハウスやクラブで追悼イベントが行われるカリスマ的なバンドです。
その伝説のバンドの一番の名曲サンテリアをご紹介です!
しかし、残念ながら、携帯からは聴けません(泣)
見つけれませんでした。

バイオグラフィー
Sublime(サブライム)は、アメリカ合衆国のロックバンド。パンクにレゲエ、スカ、ヒップホップなどを取り込んだ独特のサウンドで90年代のアメリカで支持されたが、中心人物のブラッド・ノウェルがヘロインの過剰摂取で死亡したことにより解散した。

1988年、カリフォルニア州のロングビーチで結成された。メンバーは、ボーカル・ギターのブラッドリー・ジェイムス・ノウェル、ベースのエリック・ウィルソン、そしてドラムスのバド・ゴウの3人。このトリオ編成は解散まで一貫して不変であった。

地元でのライヴを繰り返すことでしだいにカリフォルニア州内での人気を高めた彼らは、1992年にデビューアルバム『40オンス・トゥ・フリーダム』をブラッドのレーベル「スカンク・レコード」からリリース。同作に収録された『デート・レイプ』は地元のラジオ局で頻繁に流され、アルバムの人気を後押しした。続く1994年の二作目『ロビン・ザ・フッド』も好評で、バンドはメジャーレーベル、MCAレコードとの契約を勝ち取った。

1996年2月、三作目となるアルバム『サブライム』のレコーディングを開始。アルバムも完成し、リリースを約二か月後に控えた5月のある日、ブラッドがカリフォルニアのモーテルでヘロインのオーバードーズを起こし死亡。遺作となったアルバムはプラチナムを超えるセールスを記録し大成功を収めたが、フロントマンを失ったバンドは人気の絶頂で解散を余儀なくされた。

残されたエリックとバドはロング・ビーチ・ダブ・オールスターズを結成し、その後もいくつかのバンドで音楽活動を続けた。