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家庭持ち season2

SEASON2

久々にあの嫁が帰ってきました。

ここが私のはけ口です。

ご無沙汰しております。

嫁でございます。


気づけば30を迎えました。
なんてことない30歳。

胸はって言おう。


えぇ、

30歳です( ̄▽ ̄)b



えーと。
近況としては今だ離婚届は出せておりません。

ただ、証人の欄はご記入いただきましたので提出すれば、晴れて独身。
やっとあの家から解放されます。

会話もない状況がずーっと続いておりまして、悪いね、子供たちよ。

これから、がんばって生きていくのですよ
というかんじ。


早く住むとこ見つけねばシラー
ほしい。

からだが四つくらいほしい。

昼の仕事やる自分と

夜の仕事やる自分。

グダグダふざけてる自分と

いつもあの人のとなりにいる自分。


また夜景みたいね

で、また我慢できなくて抱きつくんだよ。

懐かしいね。


と、思いふけるスナック出勤日。

つかれた

そう、まるで鬼ごっこ。


まさかの展開。


交換した名刺、そして今日のできごとを後日奴が何の気なしに会社で話したとしよう。


それはある種の鬼ごっこですぜ。


きっと旦那はこういうだろう。


「みーっけた!!」


すべて私が悪いんです。

仕事も家庭も周りもあなたも、すべて私が悪いんです。

巻き込んでごめんなさい。


本当にごめんなさい。


私がすべてのことに関して中途半端だから。


やはりすべてがうまくいくはずなんてないんでしょうね。

ごめんなさい。


でも、諦めるつもりはありません。


でも、迷惑かけてしまうと申し訳なさすぎる。。。



本当にごめんなさい。