涙が溢れるウツ嫁※順不同の過去記事です(^^)母親に、笑い話しとして話そうと電話して私がびっくりした。話してて、だんだん涙が溢れてくる。母親に気づかれないよう、会話する。そもそも無理ってわかってたけど、期待しちゃったよ。快適な毎日をあのマンションで過ごして、待望のペットも飼えて、仕事に楽しく出かける毎日を。なんの涙だったのかはわからないけれど、きっとそんな理由だと思う。マンションが欲しかったわけではないけれど、なんか目標が見つかった気がしたんだよね、きっと。