※順不同の過去記事です(^^)
2018年、レス夫は子作りを頑張りました。
我が家はムードからの流れで行為に
及ぶことはまずありません。
そもそもレス夫が恥ずかしがって
良いムードになることがありません。
寝る部屋も別なので、尚のこと。
大抵の場合、
我が家の子作りはレス夫にとって義務なので、
「今日は何時からですか?」と聞いてきて
時間を決める。
そしてレス夫はオ◯ニー部屋へ。
私にはわかりませんが、
これはレス夫にとって
子作りのために必要な行動らしいです。
時間になると
おふろに入って体をキレイにする。
約束の時間を大幅に過ぎたところで
二人で布団へ向かい開始。
その15分〜20分後にはさっさと
リビングに戻り、
「御礼」と称した足や背中のマッサージを
私にせがんで任務終了。
しつこいようですが、
結婚してから一度もレス夫は生活の中で
私に欲情したことが一度もありません。
子作りも、そうしないと子供ができないことを
知っているからやっているだけなのです。
それでも、
私を目の前にして
以前に比べてすんなり勃つように
なっただけまだマシなのです。