朝は毎日、レス夫より早く起きて、
ご飯の準備をして、
職場まで車で送っていた。
前までは…。
今では、車で送ることも減り、
目覚ましをかけても起きれない私。
せめて朝ご飯は用意したいから
レス夫に起こして、と頼まない限り、
「起こすのかわいそうだから…」
と、レス夫が私に遠慮して起こさず、
レス夫が自宅を出て、
鍵を閉める音で目覚める私。
朝起きるのが苦手な私と比べ、
レス夫は朝とても強い。
機嫌も悪くなったりしない。
なんて贅沢なんだろーと思う反面、
こうなってる状況を考えると
ひたすら良いも悪いも考えてしまうので…
甘えられるときは、
無理して頑張らずに甘えちゃおーっと。
だって、二人が良ければいい話し。
いい奥さんになる必要もない。
ご飯の準備をして、
職場まで車で送っていた。
前までは…。
今では、車で送ることも減り、
目覚ましをかけても起きれない私。
せめて朝ご飯は用意したいから
レス夫に起こして、と頼まない限り、
「起こすのかわいそうだから…」
と、レス夫が私に遠慮して起こさず、
レス夫が自宅を出て、
鍵を閉める音で目覚める私。
朝起きるのが苦手な私と比べ、
レス夫は朝とても強い。
機嫌も悪くなったりしない。
なんて贅沢なんだろーと思う反面、
こうなってる状況を考えると
ひたすら良いも悪いも考えてしまうので…
甘えられるときは、
無理して頑張らずに甘えちゃおーっと。
だって、二人が良ければいい話し。
いい奥さんになる必要もない。