今日はレイに話しかけた職場に行ったらレイが1人で給湯室にいました。こんなことは珍しい。レイに話さなくてはならないことがあり、今言うチャンスなのだと自然に思いました。なので自然に話しかけました。自分の声のトーンがめちゃくちゃ自然で、あーなんだかこんなナチュラルになったんだなぁって。レイは嬉しそうだった。笑私に避けられてると思っていたんだろうな。別に避けてもないし、でも近づいてもいなかっただけ。ツインレイ会ってる人はわかると思うけど、こういうことが普通にできるって、本当すごいことなんです。