2020.09 東京バレエ団 ねむれる森の美女
カラボスが魅力的だった。
そして、毎年楽しみにしていたジョン・ウイリアムズの楽曲のみのコンサート。
演奏後は必ずジョン・ウイリアムズ楽曲の映画が観たくなり、今年は「シンドラーのリスト」を選択。
1993年の映画だけど、古さを感じさせない、何年立っても色褪せない悲しく切ないストーリー。
2020年はコロナ禍の始まりで、突然の強制テレワークとなり、外出を控えなければならない年だった。そしてそれは2021年も続いている。
芸術やエンターテイメントがなかなか上手く上演されないけれど、応援の意味を込めてできる限り観劇したい。














