ブログ移転ー
しょせーじゅつ。
処世術。
僕の全て。
だから何。
終わり。
詰まんねー
最近面白いこと無いなー・・・・
じゃんぷじゃんぷ。
なんかさー・・・・
ォィジャンプ編集部。
字ィ間違ってるぞ(何処
云わんけど。
きっと気付く人少ないけど。よっぽどマニアックな人だよ。うん。
たのしーことないかなー
冷たい水を一掬い
此れを与えて人救い
此の手の内の
水だけで
人を救えるものならば
私は迷わず選択しよう
黙っていれば
絶えゆくモノに
何故
手を差し伸べなければならない
残酷が生み出した優しさ。
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耐える
生き抜く
絶える
死に逝く
楽しくない日常
こうして回る地球は蒼いと
人は云うが
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正しい
間違いを探した
君は
「其れは見つからない」
私に云った
それじゃあ
此の世の中は失敗なんだね
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重い
捨てれば
軽い
失くせば
如何かな
あの空なら
知ってるのか
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今僕の横を横切る
人の群れ
此れを
全部を繋げたのが
こんなものか
クダラナイ
貴方が云った
此れ
今僕が立っているこれが
「現実」なんだ
ウソツキ
青い目の兎は
群れには混じれない
何故
目の色違うだけで
拒絶されるのか
きっと皆
自分と同じところを探して
安心しているだけなんだ
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こちらへおいで
手招きしてる君が見える
あたしは
そっちには行けないよ
だって
君の後ろに居る人達
1人も良い顔していないじゃない
君の優しさは嬉しいけども
君までこっちに引きずり込む程
あたしは愚かじゃないし
此れ以上仲間を増やしたって
あたしは何も嬉しくないから
だから
あたしは君を拒絶するよ
泣かないでよ
悲しいのは
あたしだってそうなのよ
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拾った
捨てた
最後には
何を得たんだ僕の手は
空の色
雲の流れ
雨の音と僕の心音重なる時
僕はやっと安心できる
僕は1人じゃないんだ
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隣の君と
君の隣の僕が居る
足音が揃う
唄が重なる
心地よい感覚と
酔っていく僕
つないだ手
離したくないのも
本当なのかも。
昔は
夜道があんなにも
怖かったのに
今では
あたしの姿照らす
日光が眩しすぎる
夜は優しく
あたしを隠して
溶け込ませてくれるんだ
月は何を想うのか?
きゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃー(壊
何時も
綺麗とか
良く聴く言葉だけど
何が綺麗なのか
外見だけで
批評されるのは
どれだけ幸せなのか
子供のあたしは
まだ知らない
どんな化粧で飾っても
あんまり
綺麗に見えないから
金に溺れるのか
下らない
きゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃー(壊
汚す壊す流す
やれるとこまでやってみて
ぜんぶこなごなにして
けっきょくはなかったことに
だれかがまた
ひろってくれるのなら
それでいいじゃない
わたしにみあう
モノをみつけるまでは
うしなうだけさ
きゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃー(壊
常に
どうでもいいと云っている様な
僕になったのは
いつからなのか
格好をつけたがっているの
下らない
逃げているのさ
現実が
どうして失くした
本能と
落としてしまった
処世術
所詮は全て
自分のため
基本的エゴイズム。
きゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃー(壊
早くこっちにいらっしゃい
見つけられなかったなら
自分から出てくるようじゃあなきゃ
此の世を生き抜く人間に
潰されて行くだけさ
生々しい現実も
毒々しい問題点
華々しい本能と
開花した美しさ
動けないもどかしさ
教科書に記された一字一句
狭い箱の洗脳行為
小さな芽は摘み取りましょう
無駄な感情は捨てなさい
歩け
進め
転べば敗けだ
前しかなければ
後ろは振り返らない。
きゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃー(壊
前に進んでも
後ろに路がなくても
結局
やっていることは一緒
後ろの路の後悔を
前に進んで
改めるのが
この世の条理
さぁ歩め歩め
足元すくわれる前に
こちらへどうぞ
きゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃーきゃー(壊
息が苦しい
前が見えない
足が動かない
冷たい指先
絶えていくのが
解る
此の感覚は
夢にも見た美しさ
世界に混ざる
初めての感触
これを摑んでいたなら
僕も巧く生きていけたのかも知れない
後悔。
言葉を綴ることが
こんなに辛いことだったなんて
こんなにも想っているのに
どうして文字にならないのか
少しでも私の思いを伝えたい
花柄の便箋
花の色は薄紅で
少し切なくなった
明日の朝は勇気を出して
これを貴方のも元へ・・・・
「好きです」
いやーん(爆
何コレ超ハズィし。
やっべー・・・
心にもないことを書くものではないです。
ラブレター。
切ねぇーーーーー!!!!
畜生。そんな思いをしたことはあんまりないぜ。
僕ってば出会いに乏しい。
周りがどうなろうが
あたしはあたし
この地がもし
滅茶苦茶になったって
あたしはあたし
って考えて生きられたら凄く素敵なのに。
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空は泣いた
月は見ていた
地面は知った
僕はなぁに?
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同じ日の中で
同じ陽の下で
過ごした日々は変わらないし
覚えていれば忘れない
だけど君は
もう此処には居ないのかな
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熟せば腐るだけ
腐れば捨てるだけ
花の内が華
実に成ってしまえば負けなのよ
だからアンタはせめて
花びら散らして
絶えて行け
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水をやらなきゃ
枯れてしまうくらいなら
他の何かで支えなきゃ
折れてしまうくらいなら
最初から
僕は
お前の存在など望んでいないさ
もう僕のことは気にするな
ゆっくりおやすみ...
右手と左手どっちが大切?
って聞かれて答えられる?
えへっ
僕もう駄目ー
えっへへー
もー軽くなくヤバィ。
軽く人間不信なりそー
