最近まったく打てていない。
最後に打ったのはアステカを2h、ラブ嬢を1hくらい。
理由は明白、仕事帰りに打って勝つイメージがわかないから。
換金ギャップがあることを前提とした機械割ならまだしも、等価前提の機械。
新基準は初あたりまでのゲーム数が遠く夕方からでも躊躇する。
パチンコは等価規制で稼働が落ち、換金ギャップがあるにもかかわらずさらに釘が悪くなる始末。
そこまで苦労してやる必要ない
と、思った瞬間にホールからどんどん足が遠のく。
少なくとも仕事帰りに見にいかなくなった。
休日のホールも「絆」と「ジャグラー」だけ見せ台入れればいいんでしょみたいな1点経営に走っていて、あれでどんどん潜在客を減らしていることに気がついていない。
依存症の人が何百万もいる限り、そう簡単に消える業界では無いので環境がよくなるまでほどよい距離感で観てるしかないかなと。
今度もMAX機撤去があるのでホールさんは危機感MAXだけど、本質はそんなところじゃない。
ジワジワと業界全体の危機に対して、メーカーやホールが何の手も打てていないところなんだけどな。