お疲れ様です!!
14期のしゅん君(ジョン)です。
こういうブログ的なの書いたことないので、うまくまとまってるか分かんないけど頑張ります!!
まずは軽く自己紹介から。
2000年2月19日の午前2時くらいに新潟の病院で小沼竣として生を受けました。
そのままぬくぬくとバブバブベビーライフを楽しみ(公園に両親と遊びに行くと、部活か何かで円になって準備運動をしているお姉様方の中心に居座るなど、無邪気な赤さんの特権を活かしていた。)、小中高はサッカーしてた記憶しかないです。
大学に入った小沼竣は、何かかっこいい新しいことをやりたい!という思いでbreakin'をやることを決意し、1番勧誘が熱かったesに入りました。
そこで、ジョンとしてもう一度性を受けることになります。
ちなみに、ジョンというあだ名は、小さい頃からサッカーをやっていて黒々と日焼けしていた僕を見て、中学の友達が「お前黒いからジョンぽいな。」と言われたとこから始まりました。
は?
まあ、少し意味は分からないのですが、親しみやすい感じのあだ名で気に入ってます。
現在は清楚系男子のしゅん君として活動しているので皆さまお見知り置きを、、。
余談はこれくらいにしておいて、そろそろ本題に入ります。僕が今回伝えたいことっていうか、4年間es人生を過ごしてきて感じたことは、
「同期LOVE❤️」です!!!
アホみたいやなあ、、、笑笑
端的にいうと同期大事にしてほしいなって話です。
1年生の時に遡るんですけど、サークル入ったばっかの時から、授業終わったらすぐに地下とか集会室とかで練習して、そのあといっけーんちとか行ってめっちゃ飲んでとかを毎日繰り返してたので、大学の友達はサークルの人しかいなかったです。
サークル以外の友達は今もいないです。
グループLINEで「今日練習行く人ー?」とか聞いてみんなで練習してたの懐かしいなあ。14期みんな練習熱心でほぼ毎日誰かが練習してていい代だなあって思ってました。
そんな生活を2年、3年、3年とずっと送っていたので、僕の大学人生の9割は14期breakで構成されていると言っても過言ではないです。(日吉にずっといすぎて、日吉住みだと勘違いされるのはよくあること。)
14期breakのいいところって、普段めちゃめちゃふざけてるけど、ちゃんと本音とかぶつけて話すことができたり、喧嘩する時はちゃんと喧嘩したりできるとこだなって思います。みんな芯では繋がってるみたいな、そんな感じ。
最初合わないかも?って思う人がいたとしても本音で話し合えば、その人のことよく知れて絶対好きになるよ!仲良くなれない人なんていないやで。
とにかく、俺の大学人生をカラフルに彩ってくれた14期breakのみんなには感謝しかないです、愛です。
紫色のダンス上手いやつとか、オシャかっこいいモテ男とか、関西弁の胡散臭いプロドライバーとか、ADHD持ちの頭で回る優男とか、柔道黒帯の最近彼女できたやつとか、プロダンサー目指してるヤリチンとか、2年前くらいに振り向いたら死ぬ病気にかかってたbgirl g-lionessとか、途中からbreakとったとは思えないほど馴染みすぎてるアヘ顔の人とか、14期breakはみんな最高です。
もし、辛いこととか悲しいこととかあった時にすぐ帰って来れてみんなで集まれる「home」のような存在であり続けると思うし、後輩たちも自分たちの同期はそんな存在であってほしいなって思います。
ああ、今日で終わりなの悲しいなあ、、
自主公演は卒業していく同期(4人ほど残るけど)と13期の2人、12期の3人を送り出す気持ちで踊ろうと思います!!!
以上、4年生ブログにかこつけた、しゅん君の同期への愛を語る会でした。
文章ぐちゃぐちゃな気がするけど読んでくれた人はありがとう!
自主公演がんばろー!!💪💪