またもや久々の更新となってしまった。
2019年は月1のペースでマカオに行き、トータル約20,000ドルの勝ちで終えることができた。
それで気を良くしてブログを書く気力がでてきたのと、私が勝手に尊敬しているマカオブログ界の三賢人
・ チャンスさん
・ sicboさん
・ dankebitteさん
のブログやツイッターを読み返す機会があり(年末年始はインフルエンザで倒れてしまい、時間がいっぱいあった笑)、渡澳記録が残っていくのはやはり良いものだと感じた。
この気力がどこまで持つかは全く分からないが、とりあえず書いてみよう。
今回は、地元の空港からの香港線
チェックイン手続完了後、機内食がないので腹ごしらえ
たまたま出国前に天ざるそばを食べたときに、勝利が何回か続いたことがあったので、今回も同様のルーティンとした。
機内では幸いにも3列独占でき、定刻に香港空港に到着し、イミグレを通過
新型コロナウイルスの影響か、職員による体温チェックをしっかりやっている印象(とはいえ、この1月17日の時点では、そこまで厳密な検査ではなかった)
今回は目的があり、香港空港からマカオへのダイレクトバスを使ってみたかった。
10分ほど香港空港内をウロウロ見て回り、大好きなレモンティーを購入
時間になったのでカウンターに戻り、係員から誘導されて専用バス乗り場へ移動。
なんと、乗客は私を含めて3人だった。
この会社大丈夫かな。。。
バスは香港側バスターミナルに行き、一旦下車。
出国手続を済ませた後、回り込んでいたバスに再乗車。
ダイレクトバスの料金は185ドルと、通常のバス料金65ドル(+B4バスの7.5ドル)の倍以上するため、それに見合う価値があるかどうかは人によって意見が分かれそう。
私は、香港側バスターミナルで、乗客が集まるのを待たなくて良いぶん、次回もダイレクトバスを選ぶかもしれない。
いつもの金色の橋バスよりスピードが出ていたかもしれないが、気のせいかもしれない。
タクシーで海立方に移動。
2020年1月マカオ②に続く。





