先日
お酒を飲みにいってきた。
ソルティドッグをロングカクテル
で頼みました。
このカクテル一杯に多くの工夫が
入っている。
フレッシュフルーツはもちろん。
昔のレシピでアレンジしてある
そう、
「ジン」を使用しており
6つの工夫が入っている。
ここで
工夫を明かすことは
あまりよくないので
あかせませんが
900円にどれだけ
「価値」を入っているのか
をみれば、決して高くない。
もし
これが高いと感じるならば
それは
工夫という付加価値
を伝えきれていないか
もしくは
理解していても
それに価値を見出していない、
つまり
それにお金を払う価値にあたい
しないと判断したのだと思う。
たまに味音痴がいますが
そういうのは無視してください。
工夫や付加価値
に興味をもつことは
仕事にも生かせるのである。
例えば
デイサービスでも
最近は
特色を出すところが
多くなっている。
これも付加価値である。
デイにどれだけ工夫が入れているか
である。
後は
どれだけ
それに理解をしてもらえるか
それが
営業の仕事なのだと思う。
カクテル一杯にたくさんの工夫を入れることは
すばらしいと思います。(安いしね)