おはようございます!
私のヘナチョコ自己満妄想ブログへようこそ~(*^^*)
誤字脱字、文章力の無さなどはご了承くださいm(_ _)m…スミマセン。
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先週から入院しております。
手術とかではなく、大病を患ってるわけでもなく…家に居ると安静できないから、大事をとって、との理由です。
私はちょっと「妄想族」なところがあり、その妄想を発展させ過ぎて、いらん心配をよくします(´・_・`)
~点滴に記入された体重で妄想族編~
入院して気づいたのですが…点滴のパックって、個人情報満載!
氏名、生年月日、体重まで…(^^;;
医療機関では人命に関わる事が多々あるので、個人情報を1つ1つきっちり確認しなきゃいけないのはわかってますが…体重はやっぱり恥ずかしい(^_^;)
なんせ私、デブスなおばさんですから。
点滴付けて移動しようもんなら、通行人に点滴パックを見られぬように変なところで立ち止まったり、咳払いしてみたり、本当挙動不審。エレベーターの中では点滴パックを見られない為に、欠伸したふりしてずっと手をあげてました。
本当、私キモいですよね。そんな恥ずかしい体重なら痩せろや!
イケメン看護師が来て、素敵な笑顔で点滴パックを取り替えてくれる際も「うわッッ!この患者◯◯キロもあるの?俺より重いわッッ!マジ勘弁!」って言ってるような…笑
そして家に帰って、可愛くて若くてスタイル抜群な彼女(嫁)に「今日の患者さん、女なのに◯◯キロだよ!ヤバくね!」とか言ってたら、どーしよー‼︎って妄想族。(←なら痩せろや)
イケメン看護師彼女(嫁)
「え~~あたしならそんな体重だったら生きてけないッッ!どうやったら、そんなに重くなれるのー?!子供とかもポッチャリなのかなぁー??どうする、私達の子供がポッチャリだったらぁ~」
イケメン看護師
「僕らの子供がそんな風になるわけないじゃん…だって、僕たちの子供だよ!」
2人寄り添う。 ~妄想族終わり~
ってな具合で妄想族しております。
注→看護師さん達は真面目にお仕事し、本当に親身に良くしてくださってます。お世話になってる身として、本当に感謝しております。私の妄想では性格悪いっぽく書いてますが、みなさん凄く優しいです。
そんなこんなで、ボチボチ更新してまいります。
おもしろくもないブログですが、読んでくださって、ありがとうございますm(_ _)m
