マイケルを想うだけで、とてもとても温かいものにふれることができます。




これはなんなのでしょう。




これが愛なのではないでしょうか。

ドキドキラブラブ


「無償の愛」という言葉があります。




マイケルのこの温かさは、私が過ちを犯しても、決して変わりません。




咎めたり、さばいたりされません。




だから、どこにいても、どんな時でも、思いを巡らすだけで癒されるので、癖になってしまいました。




私の頭の中の9割がマイケルのこと。




そんなに心を奪わないで、、、。

恋の矢


でも、また、思ってしまう。

しょぼん


そしてまた癒される。

ラブラブ!




I Love You,Forever!







ある方を通して、マイケルからのメッセージを受け取ることができました。



マイケルは 今回の大震災における 日本の子供たちへの影響をものすごく心配していました。



こどもは、放射能の影響を大人以上に受けてしまいます。



救ってあげてほしい、、と。



Save it For the Children!



Heal The World!



願うだけでなく、実際に行動を起こすことをしてほしい。




そして、マイケルを想い、思い出すのは、マイケルがやはりこちらにパワーを送ってくれているからだそうです。




ただただ、マイケルの曲を聴き、過ごすだけでなく、実際に行動を起こすことが大事。




どうしたらいいか考えています。




マイケルの意に沿うこと。



それは、、一人一人、違いますね、きっと。自分のできることを知ることが大事ですね。


日付が変わってしまいましたが、またこの日が過ぎていきました。




あいもかわらず、マイケルLOVEな日々を送っています。




そして、来年の目標として、マイケルが眠るフォレストローンへ行こうと思っています。




何とかお金をためて、、、。




マイケルの曲。いつ聞いても勇気をもらいます。




出合わせてくれてありがとうドキドキ



{ They Don't Care About Us } Prison Version




地球を救うのも、子供たちを救うのも、私たちの仕事。


何ができるのか、誰かじゃなく、自分しかいない。


そうだよね?マイケル!ドキドキラブラブ
久しぶりに書き込みます。

今月は、6月。雨

月日の過ぎるのは、本当に早いものです。

また6月25日をむかえることになりました。




去年はさほど、ひどくなく過ぎました。

今年は、、、なんだか寂しい、、、汗




どんどん遠くなってしまうような気がして、、、。あせる




この2年間、マイケルを追いかけて追いかけて、遅ればせながら追いつこうと毎日曲を聴き、彼のことを調べました。




 知れば知るほど好きになり、自分でも不思議なくらい、毎日マイケルを感じる日もありましたが、(これは勝手な思い込み)飽きるということがありません。




どうして逝ってしまったの?などと、言ってみても、こればっかりは変わらない事実であります。




この年にして、ここまで恋に落ちるとは思いませんでした。ラブラブ!恋の矢




私の心の中のマイケルと話しながら、生きています。

ほんとは言っちゃいけないとわかっていても、会いたい会いたい、、なのです。

それでも、心の中のマイケルは、応援してくれています。




そして、、、、、I Love You,,,を伝える日々。

辛い片思い。しょぼんハートブレイク




でも愛してるドキドキ




子供のマイケルも、年を経たマイケルも、おちゃめなマイケルも、カッコイイマイケルもちょっと天然なマイケルも、繊細なマイケルも、男らしいマイケルも、見栄っ張りなマイケルも、セクシーなマイケルも、頭のいいマイケルも、パパなマイケルも、怒ってるマイケルも、感動してるマイケルも、笑ってるマイケルも、優しい声のマイケルも、み~んなみんな、どれも愛してる。




愛してるよ~ドキドキラブラブ





マイケルの裁判が、9月に延びました。


マイケルのママだって、早く済ませたいだろうに。

私は、アメリカの裁判と言うものをよく分かりませんが、よく分からないだけに?なのです。



 先日のママのインタビューで分かったことですが、93年の訴えは、示談になりましたが、これは弁護士たちの意見であり、マイケルは戦いたかったと言っていたそうです。

けれども、後に「7年かかる裁判はやめようと、説得された」と95年のTVインタビュー(ダイアン・ソーヤー・インタビュー)でマイケルは答えています。


ダイアン・ソーヤー・インタビュー 1

http://www.youtube.com/watch?v=fqG19ioO6r4


確かにその後7年もマイケルが音楽活動を出来なかったら、、、、と考えると、「HIStory」のアルバムや、ヒストリーツアー、あの名作「ゴースト」のSFが無かったらなどとは、考えられません。


結婚もしたしね。ドキドキ


そして、ママのインタビューの記事が間違いで無ければですが、訴えを起こした当時13歳だった子が、電話をしてきて、「アレは嘘だったと明かした。マイケルが生きている間に謝れなかった事を悔やんでいた。」と語りました。


 これは、この子の父親が明らかにこの子に嘘を言わせたことは、前回の日記に紹介した本にもはっきりと載っていますが、薬を使って父親から嘘の発言をさせられたのです。(父親は歯科医だったので、麻酔薬を使った。)


そしてこの電話はおそらく、父親が自殺した直後のことと思われます。この頃の記事でジャーさんが(マイケルの兄ジャーメイン)がこの話を言っていたのを私は覚えています。この発言がどこまで本当なのか分からなかったのですが、、、きっとこのママの発言からそうなのでしょう。


なぜ人は、こんなことしなければならなかったのでしょう、、、。

本当に悲しいです。

そして、純粋すぎるほど純なマイケルが、なぜこんなことに巻き込まれなければならなかったのでしょうか、、、。


神様を恨むわけではありませんが、どうして?っと聞いてしまいます。


神様、どうしてマイケルがこんな目にあわなければならなかったのですか?


と、思うのです。


だってマイケルは、自分のためでなく、世界のために、皆のために、ファンのために生まれてきたような人なのに、、、、どうしてなの?


子どもを守ること、世界が平和になること、それを願って歌ったり、慈善事業をしてきたのに、、、。


でもマイケルは負けなかった。チョキ


だから、、、強くなった。グー




最後にママが言っていたこと。


たとえ、今度の裁判で、あのマーレー医師が有罪になったとしても刑は4年だそうです。たった4年とはたまらない、、、、と。


あんな医療行為の怠慢をして、一人の偉大な命を失うことになった責任者がたったの4年、、と思うと、アメリカの裁判て、何なのでしょう、、、。

そんな遺族の思いは、当然です。


私は、たった4年であってもこの人は大きく裁かれはずだと思います。

今後、どんな人生がこの人にあるのでしょう、明るい未来があるとは思えません。嘘はいけないです。

間違いをどこまで悔いて、改め、生きぬくか、でしょうか。


人は困難を乗り越えなければ、生きていけませんね。



マイケルが私に教えてくれることは、たくさんあります。素敵な生き方を見せてくれて、ありがとう!


LOVE~ドキドキドキドキ、MICHCAEL!!


PS:ダイアン・ソーヤーインタビューについては。過去のブログにのせてあります。

http://ameblo.jp/ery1002/entry-10690664387.html