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真の直感力を呼び覚ます! エハン・デラヴィのアーシング・リモートヴューイング

真の直感力を呼び覚ます! エハン・デラヴィのアーシング・リモートヴューイングのブログです。<第三の目、松果体、覚醒、遠隔透視、能力開発、全脳活用、右脳左脳>

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そのくらいの本格的な変化が起きると私は思っています。

でも、左脳を中心とする物事のとらえ方だけでは何も変わらない。どんな修行をしても、どんなセミナーを受けても、どんなことをやっても根本的には変わらない。

同じことの中にちょっと違う味を取り入れているだけなんです。では、リモートヴューイングをやるとどうなるのか?
17年間、多くの方々に教えてきた経験からお伝えします。

『リモートヴューイング』とは、英語を直訳すると『遠隔透視』ですが、結果的に遠隔透視が上手くできるかどうかは問題外です。どうでもいいことで す。「私のターゲットコンタクトの的中率は70%だったからいいな」「私のターゲットコンタクトの的中率は40%だったから心配だな」という世界は左脳の 世界です。リモートヴューイングのコツは、まずその発想をやめることです。うまくいくかいかないか、自分にできるかできないかなど、その発想はすべて放棄 してください。そんなことはどうでもよい。

しかし、リモートヴューイングをやってるだけで…、真面目にリモートヴューイングをやり続ければ、あるときからは本当に不思議な働きとして、シンクロニシティという物事のとらえ方、あり方、生き方にシフトし始めます。

リモートヴューイングのトレーニングは、肥大化してしまっている左脳の傍らで小さくなっている右脳を刺激し、右左脳をバランスよく機能させていきま す。右左脳のコネクションが強化され、処理スピードも早くなる…すなわち右左脳のリンクが活性化し全脳をフル回転させることができるようになるのです。

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「アーシング」で地球のパワーとつながることによって相乗的にその本来の働きを取り戻した脳がもたらす「真の直感力」が、あなたの生き方にどんな豊かな影響をもたらすか、体感したいと思いませんか?

リモートヴューイングの紹介:直観力は生まれつきではない!

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ではなぜ、そういうものが必要であるかというと、人聞は固定観念の世界に(どんなに頭がいいと思っている人でも)はまってしまっていることがほとんどだからです。

固定観念は思い込みの世界であり、大抵の人は自分のストーリーの中でしか生きられなくなっているというのが実際のところです。このことは長年の研究 からはっきり言えます。 リモートヴューイングをやればどうなるかと言うと、もちろん直感力が鋭くなります。ですが、それ以上に大事なことは、今の時 代に合う「本当の自分とコンタクト」するための、優れた道具であるということです。自我の固定観念的な次元から抜け出して、本当の自分とのコンタクトが取 れるようになります。

リモートヴューイングの学習にあたっては、宗教とか哲学とかスピリチュアリティなど、そういったものでないとてもニュートラルな方法を用います。そ れは「定式」というフォーマットで、非常に洗練されたシステムです。リモートヴューイングは、不思議な未知の能力などではなく、人に本来備わっている能力 です。このシステムを使えば、誰でもできるようになります。これまで千人以上にリモートヴューイングを教えてきた経験から断言できます。

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もし、すべてを見通す力があったら・・・あなたは何をするでしょうか?
その力をどのように活かすでしょうか・・・少し考えてみてください。

すべてを見通すことは難しいかもしれませんが、見えないものを見ることができる方法。
それが、トータル・リモート・ヴューイングです。

最近、ようやくTVなどでも、FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグル氏の活躍などで、リモート・ヴューイングが取り上げられるようになってきま したが、そもそも、リモート・ヴューイングは、元々1970年代の東西冷戦当時のアメリカで、米軍のスパイテクノロジーとして開発されたものです。

その後も、イラク戦争やFBIや警察の捜査、地震予知などでも活用されています。CIAの依頼を受けたアメリカで最も権威のあるシンクタンクのひと つ、スタンフォード研究所は、超能力者インゴ・スワンの協力により、彼がどのようなメカニズムで予知や透視を行うのかを研究した結果、特別な能力がなくて も透視できるその手法を生み出しました。そして、誰もが使える技術として理論が体系化され、学習できるプログラムになったのです。

米軍にとって必要だったのは、どうしてそれが可能なのかよりも、使える技術はなんでも使う。理屈ではなく実践的な結果だったのです。思いの外素晴ら しい効果を上げたこの技術はその後、民間人向けに応用され発展していきました。いまでは、いくつかのリモート・ヴューイングのテクニックがありますが、基 本的な方法はほとんど同じです。主催者それぞれに研究を重ね、独自性を訴えながら、より効果的な方法へと発展させていったのです。アメリカでは、NASA の科学者をはじめ、研究者やトップ企業の経営者、大学教授や弁護士、医師などのビジネスエリートたちも数多く学んでおり、特に最近では、小学校の授業にも 取り入れられるなど、新しい動きも広がりつつあります。


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私の開発したトータル・リモート・ヴューイングは、単なる遠隔透視を目的として開発したものではありません。人々の直感力や創造性を高め、意識の変容をサポートするための技術という位置づけでプログラムが考えられています。

私が、1997年から指導を始めて、この10年間を見ても、ワークショップへの参加者が大きく変わってきていることがわかります。当初は、サイキッ クなものや特殊な能力への憧れが強い方が多かったようですが、最近では、ビジネスへの応用や能力開発、意識の世界の探求の一つとして取り組む方が多いよう に感じます。その中で、参加者の透視結果もかなり具体的で、本来こういう言い方は正しくないのですが、わゆるターゲットへの的中率も非常に高くなってきて いると言う傾向が見られます。

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・直感力が高まる
・思考力が高まり、視野が広がる
・頭の回転が速くなる
・理解力が深くなる
・イメージする力、発想力、創造力が高まる
・モチベーションが上がる(やる気が高まる)
・ものごとを多面的に捉えられるようになる
・シンクロニシティーが格段に増える
・人間関係が良くなる
・こだわりが少なくなる
・受容力が増す
・世の中の見方が変わる
・人生が豊かになる

erv008 脳を活性化し、意識のパラダイムシフトを起こして、思考や意識、信念や価値観の転換により、仕事や創作活動を豊かなものにします。

そして、これまでの自分や世の中の見方、人間関係を改善し、さらには生き方までも発展的に変革していくノウハウだと言うことができるでしょう。

実は、トータル・リモート・ビューイングの狙いはそこにあります。

ですから、講座では、リモート・ヴューイングの概要から基本的なテクニック、さらに応用と進む中で、ものの見方や考え方がシフトし、人生をより発展的に展開していく新しいプログラムを手に入れることができると言っても言いすぎではないでしょう。

特に、直感力、発想力を高め、イメージする力を飛躍的に高めることができ、その結果として、あなた自身が思い描く、手に入れたい未来をビジュアライズして手に入れることも可能になるでしょう。それは、あなたの選択次第です。

トータル・リモート・ヴューイングの講座は、4日間全32時間で、あなたの脳の使い方を変え、あなた自身のパラダイムをシフトさせます。

あなたがトレーニングを続けることで、さらに、素晴らしいシンクロニシティーを引き起こし、直感力や創造力を高めていくことができます。