秋深まる前の連休日
私
〈連休だし食事にでもいこか
母
〈いいね
一致したのでバスに乗って食事処が集まるとこへ
〈辛かった半分拒食状態も乗り越えてようやく
レストランの料理が食べられる♪
嬉しかったのに悪夢が始まるとは、、、
バスに乗ると、やけにバス内が暑い
しかも、運転手がゲホ、う、うん(喉)、カサカサと飴袋
の音が、、
(変な感じがする、風邪ひいてんのか←心中
バスを降り、暑かったね、と話ながらレストランで
食事を済ました
1日後
喉に引っかかる何かを感じる、鼻に違和感
2日後
喉にいがいが感、つらくなる、そして喉痛
消炎、殺菌のトローチ舐めまくる
喉痛は良くなったが、一睡もできない、吐き気も
なんとか仮眠は取れた
3日後
熱が37.8度
〈医者行きなさい、インフルだったらどうすんの
〈移った、絶対あん時だ、風邪、風邪
悔しかった
なんとか内科を見つけ、自転車で向かう
一駅先にしかなかった
(休院だらけ)
受付
〈受付ました、お待ち下さいね
遠めの椅子に座らされたが、食事がうまく摂れなかった
ので、貧血起こす私
←フラフラ→トイレへ
2回同じ行動、ジロジロ見られる私
(辛い、はよはよ、名前呼んで
椅子に寝転びそうになる
やっと呼ばれた
看護師
〈状態は、、あー、わかりました
コロナ、インフルの検査します
よろしいですか
〈はい
痛い検査、涙出た、ほんとに痛い
結果は陰性
辛いのでこの表情のまま
別の部屋に通される、医者が座っていた
←声ガラガラ喋りにくい
医者
〈風邪ですね、喉見ましょう、きれいですね
抗生物質、痰を出しやすくする薬、熱下げる
薬出します、薬物アレルギーがあるので
少しにしましょうね
〈はい
〈いいですよ、終わりです
〈ありがとうございました
看護師はちょっと怖い人だなと感じたが、先生は冷静
で優しかった
会計を済まし、薬局へ
全て終了したら、母がスーパーへ寄ろうとしている
〈えええ、、
スタスタスタ、、
しょうがないので、着いて行く
買い物を済まし、帰宅
←辛い
風邪と体力落ちのせいで、胃の調子が悪く食欲がない
しかし、母は気にもせず、ご飯をしっかり作った
←内心(具合悪いの!
でも、体力落ちは困るので頑張って食べた
必死だった
後で熱を測ったら、37.8度になった
病院では38.4度まで上がったのに
そして寝る時間、まさかまさかの想定外
前日咳が一切出なかったから大丈夫と思ってたのに
咳が止まらない、キツイ、鼻は出ないのに咳がひどい
調べたら斜めに身体を起こすと楽になるということで
実行したら楽になり寝られた
翌日は肺周りの筋肉がじわっと痛い
〈咳しすぎ
体力も咳で奪われ、ぐったり、寝っぱなしだった
考えたら抗生物質500ミリが1週間も出されてるのだから
重い風邪なんだろうなと思った
病院は行ってよかった、安心を得られた、、
続く![]()