日曜日から冬時間になったコチラ。
秋休み後は 真っ暗 [E:night] な早朝に 登校していたのに 一気に再び明るい朝の登校に
変っちゃって なんか変な感じ~
昨日は思いきり遅刻している感覚でした(月曜日はこちら祝日だったもので)
って遅刻したことないけど・・・・・
学校で日本、日本語を教えるようになった経緯というのは
極々突発的に起こった それはまるで偶発的な事故? みたいな現象だったのです。
何故だったかは忘れましたが、その日は パパさんが家にいて お姉ちゃんを小学校に
迎えに行ってくれました。
家に帰ってきたパパさん、
「今日は Frau Hellmann(小学校の校長先生) に会ったんですね♪
で、彼女と挨拶をしてから 彼女 僕の顔を し~ばらく眺めていて
ハッ [E:annoy] と ひらめいたような表情になって
『そういえば、 △▲小学校の特別編成のクラスでは中国語を取り入れているそうです。
うちも 日本語のクラスを編成するっていうのは
すばらしい提案だと思われません?』
↑この時点ですっかり独り盛り上がっていたという校長
・・・って 言われたんですけど 返事してあげてくださいね」
Warum nicht? こんなに面白そうでステキな話、どうして断る理由があろうかしらん~
校長先生に直接お話を伺いに行ってみると、
年間30時間以内だけの授業だっていうし(2週間に一回の割合)
生徒は校長先生の選抜したより抜きクラスっていうし(10人以下の)
↑日本の授業のほかにも子供の興味と才能に合わせたクラスが3つほど計画されていて それぞれの興味と才能に適したクラスに選抜隊として派遣されていくシステムらしい
うちの小学校、ちょっと変ってるんで こんなんもありだそうです~
全然難しいことなさそうだったので あっさりお受けしてきました。
それに これも
あの日ちょうどあの時間にパパさんがお姉ちゃんを迎えに行かなかったら
Frau Hellmann とも鉢合わせ?せずに 起こりえなかったことですからね。
一時間の授業を大事に教授していきたいと思ってます♪