2回目の移植が終わり、
次に医師から勧められたのは
ビタミンDの検査でした
採血での検査なのでやってみることに
そして見事にビタミンD欠乏症と
診断されるのでした
ビタミンDが不足していると
着床率は下がり、流産率は上がるそう

数値は忘れてしまいましたが、
かなり低い数値でした…
慢性子宮内膜炎も、ビタミンDも
1回目の移植前に
医師から勧められた検査では
ありましたが、その時は
早く移植に進みたいという
気持ちが強く、後回しに

できる検査は移植開始前に
やっておくべきでした
主人の乏精子症で始まった体外受精でしたが
私の方にもしっかり不妊原因あり

検査は大事だと実感しました
ということで、
ビタミンDのサプリを飲むことに

こちらを購入して飲んでいました
そして3回目の移植は
すぐには開始せず、
半年ほどお休みすることに![]()
休止期間は不妊治療のことは忘れて
旅行に行ったり、主人と2人の生活を
存分に楽しみました![]()
